日本の一般家庭に家政婦やシッターは要らない!バツレッド

 

そもそも海外と社会の成り立ちや生活習慣が違うのに、なぜ日本に家事支援やベビーシッターを無理矢理広めようとするわけ?

 

日本人は容易に自宅に人を入れないってのに、外国人を家事やベビーシッターとして入れるなんてするわけないだろ!イラッ

 

 

↑リンク先の記事が消えてる事があるので、ここ下矢印に記録します

 

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政府は、家事支援サービスやベビーシッターの普及を後押しするため、利用者への税制優遇制度を新設する方向で調整に入った。共働き世帯などの経済的負担を和らげ、家庭と仕事の両立を下支えする狙いがある。年末にまとめる政府・与党の税制改正大綱に具体策を盛り込む方向だ。

 

佐藤啓官房副長官が30日、高市内閣発足から半年が過ぎたのに合わせて読売新聞のインタビューに応じ、明らかにした。

佐藤氏は「ベビーシッターと家事支援サービスの利用支援に向け、税負担を軽減する」と明言した上で、需要が増えた場合のサービスの担い手不足といった課題を年末までに洗い出すと説明した。「税負担の軽減」は、利用代金の一部を納税額から差し引く税額控除などの手法が想定される。

 

共働き世帯では、家事や育児の負担が今なお女性に集中し、離職などの弊害を招いている。2027年に予定する家事支援サービスの国家資格創設と合わせ、国主導でサービス普及に力を入れることで、女性の働きにくさ解消を目指す。

 

佐藤氏は、企業が従業員らの子どもを預かる「企業内学童保育」を支援する考えも示し、具体的な需要を調査中だと明らかにした。小学生になった子どもを夏休みなどに預ける先がない「小1の壁」が問題化していることが背景にある。子どもの自殺対策も強化すると述べ、「弱い立場の人々を含め、幅広い国民の声を拾い、政策のウィングを広げていく」と強調した。

【読売新聞】

 

・・・なにこれ?

 

国民は「家計が苦しい」「自分の手で子供を育てる時間が欲しい」と訴えているのに、政府は「家事代行に補助金を出すから、もっと働いて納税しろ」という、全く別の次元の政策を押し付けてくるガーン

 

さらに、サービスを利用したら税金控除とか、なんとか外国人を雇用させるのに必死すぎて腹が立ってくるムカムカ

 

完全に国民無視している姿勢はもはや民主主義とは言えないんじゃないのか?

 

日本人の雇用と賃金アップをなんとかしろよ!えーん

 

問題があるとしたら、働く女性の家事負担が多いことかな

 

世の中の夫達よ、これくらい協力してやっていけないんだったら、この先も夫婦として困難を乗り越えられないんじゃなかろうか?

 

マジで、もっと協力しないと政府に痛いところ付かれるじゃんか

 

特にベビーシッターなんて、外国人に怖くて預けられない驚き

 

イギリスのナニーレベルの厳しい教育&訓練受けてるわけちゃうからな!

 

企業内学童は働く親御さんにとっては目が届く安心する提案

 



家事支援サービスという名のもとに、不安な要素が色々と考えられる下差し

 

その1:利権ビジネス

 

国家資格化することで生まれるのは、官僚がウマウマできる既得権益

 

国家資格を作るということは、そのための「指定講習」「試験運営」「教科書販売」「更新手続き」といった、永続的に金が落ちる巨大な組織(天下り先や業界団体)が新設されるでしょうね

 

そして、税制優遇(税額控除)や補助金の対象を「国家資格者がいる事業所」に限定すれば、個人事業主や小さな業者は排除され、パソナやダスキンといった大手企業だけが公的資金を背景に市場を独占できる仕組みが仕上がる

 

ここでもパソナ、出てきたよ・・・李へいぞー、マジで国家転覆罪もんだよ

 

 

その2:国家資格化することで実質日本移住

 

国家資格とか国が信頼おく許可をする事で簡単に永住許可などが取得出来たり、家族帯同など、実質移住させるような優遇ビザ制度にしたら怖い

 

 

その3:犯罪は家庭内でも起こりうる

 

日に日に増加する外国人犯罪の抑止もできない状況で、外国人を自宅に入れるなんて正気の沙汰じゃないわゲッソリ

 

神田うの宅の家政婦窃盗事件を思い出す

 

日本人の家政婦でも慣れてくると、バレないように高価な品を盗み始めるんだよカバン指輪

 

今後はカンボジアが拠点の犯罪組織から派遣された東南アジアの女性がマイナカードなどの身分証明書やクレカなどを盗んで、国外逃亡するかもしれない

 

「そんなことないよ~」と言っている日本人は海外から舐められてる自覚を持ってもらいたい

 


その4:色恋で家庭崩壊の可能性

 

シンガポール在住だった友人から聞いたことある家政婦の話を思い出した

 

シンガポールの家政婦はフィリピンとインドネシア出身が多くて、特にフィリピンの家政婦と雇用主の旦那が不倫したという話があるっちゃあ、ある滝汗

 

明るく人懐こい性格で英語でコミュニケーション取りやすく、住み込みという条件からくるのか?と言っていた

 

しかし、それを防ぐためにシンガポールでは厳しい法規制をしいているところは是非、日本も見習ってもらいたい鉛筆

 

「不道徳な行為」によるビザ取消

「シンガポールの家庭を壊すような行為」や「不道徳・不適切な行為」に関与してはならないという条項が終了許可の規定にある

 

雇用主である奥さんが不倫を察知したら、これを理由に労働省へ通報し、ビザをキャンセルすれば、家政婦は数日以内に国外退去となるという

 


妊娠の厳禁

不倫の結果として妊娠が発覚した場合、理由を問わず即座にビザが失効し、強制送還されるという

 

基本的に外国人家政婦が妊娠することは法律で厳禁されており、半年に一度の強制的な妊娠検査が義務付けられている

 

*日本は子供を産んじゃったもの勝ち、親としての在留資格が認められる道ができてしまっている・・・考えたら恐ろしい法律だよゲロー

 

当初は「家事支援」で来日したはずが、不倫によって「日本に永住する権利」を手に入れるという、雇用主である奥さんからすれば悪夢のような逆転現象が起きかねない叫び

 


子供の国籍や滞在権は認められない

シンガポールは血統主義だが、就労許可保持者が「許可なく」現地で産んだ子供に対して、滞在許可や市民権を簡単に与えることはない拍手

 

*父親が不義の子をシンガポール人だと認めても、母親がビザ違反で強制送還されるため、子供も一緒に母親の母国へ送られるのが一般的

 

結婚の制限

労働許可(Work Permit)保持者は、政府の許可なくシンガポール人と結婚することが禁止されている

 

雇い主へのペナルティ

 

バツブルー雇用主の「5,000ドルの保証金」

 

雇用主は国に対して5,000シンガポールドル(約55万円)の保証金を預けている

 

家政婦が「不適切な行為」や「妊娠」などで規定を破ると、この保証金が没収されるリスクがあるため、雇用主は問題が起きた瞬間に彼女を帰国させようと必死になる

 

 

バツブルー後の雇用禁止

「不適切な管理」をしたとして、その家庭は二度と外国人家政婦を雇えなくなるブラックリストに載る

外国人労働者の場合もそうだけど、受け入れる側(企業)にも罰則を設けるべき

 

これくらいやって普通なのに、すぐ日本は左翼の奴らが「人権がー!」と騒ぎ立てる

 

もうさ、騒いでも無視して、似たような法律の厳格化をした方がいいと思う

 

日本と日本人の家庭を守るためなら、あんな反日勢力は無視!真顔

 



有名人でも家政婦と不倫して家庭壊してるケース思い出したわ

 

シュワちゃんが家政婦のオバさんとの間に子供作ったことで、奥さんと離婚ハートブレイク

 

その後、不義の息子がシュワちゃんの後継者面して表舞台に出ちゃってるって、乗っ取りみたいな結末もホラーだよガーン


ジュード・ロウやベン・アフレック、古くはミック・ジャガーもか


結局、皆さん破局してるね不安

 



安易に怪しい政策を国の名のもとに我らの税金使って始めないでもらいたい!ムキー

 

まぁ、日本人は皆、外国人の家事支援サービスやベビーシッターなんて雇わないと思うけどね

 

気に入らない政策にもどんどん反対の声を上げていきましょう!グーキラキラ