オランダで2018年末から始まった「統合実験プロジェクト」

 

 

 

 

プロジェクトの内容:特殊住宅施設に「学生125人」と「難民(主にシリア・エリトリア出身の男性)125人」を同居させるガーン

 

目的難民の統合を支援する  by オランダ左翼政府 無気力魂

上矢印

もう結果が分かる恐怖の実験じゃん・・・滝汗

 

難民もなぜかアフリカ系&イスラム系の男ばかりを選抜している

(ヨーロッパに来る不法難民は男ばかりという謎現象が続く・・・意図的か?)

 

学生側は月300ユーロ程度の安価な家賃を提案される

 

けど、難民側に関しては記述なしだから、無料なんでしょうね・・・ネガティブ

 

安い家賃で勧誘した学生に難民の支援役を担わせようとする気らしい

 

これを主導しているのは、アムステルダム市当局と住宅公社 驚き

 

政府と地方自治体が自国民を苦しめる図は日本ソックリムカムカ

 

 

 

 

多文化共生実現を目論んでいた当局の予想とは裏腹に、同施設では「難民による学生達への犯罪行為」が多発しているパトカー

 

プロジェクトの実態が発覚したのはオランダのドキュメンタリー番組「Zembla(全部ら)」が2026年1月に特集として放送したことから

 

2019年、シリア人難民による「女子学生レイプ事件」等を皮切りに、痴漢、ストーキング、ナイフ脅迫、集団レイプ事件、暴力事件が相次いでいるというゲロー

 

私のブログによく来てくださる方なら予想通りの最悪の事態になってる・・・

 

実験開始から1年半の間に、性的暴力関連の警察通報事案は20件以上だよ!

 

更にヒドいのは、レイプ被害にあった女子学生の訴えを「証拠不十分」という理由で当局が取り下げたことムキー

 

これも日本と似てる・・・外国人優遇不起訴問題 パンチ!

 

そもそもなんだけど、当局が入居前に学生になるべく難民と2人1組になって、オランダ社会に馴染むように支援してあげるようにと促していたってのも、事件後に見ればレイプ幇助にも思えるんだけどムカムカ

 

だって、施設に住んでる難民が男性だけだから、女子学生はイヤでもそいつ等と組まないといけなくなるじゃない えーん

 

コメントにも多くあったけど、「政府がわざと羊とトラを同じ檻に入れる悪質さ」と犯罪の温床を作っていると非難していたよ

 

こうした学生側の苦境は運営側によって十分に対応されず、多くの学生が被害を恐れ退去・・・って当然だよね

 

犯罪とみなさず ポーン、受け入れられない行動と定義した上で、法的に退去させることは不可能と判断されちゃうから、学生は逃げるしかないガーン

 

グローバリストの考えは常軌を逸してて、同じ地球上に共存したくないブー

 

管理スタッフとして働いている人達まで、「これ以上は責任が持てない」と疲労困憊で音を上げてるという

 

学生もスタッフも現場は悲鳴を上げてるのに、上級国民は知らん顔

 

我が国も岸田・石破・岩屋は知らん顔・・・ここも似てる現象で腹立つわ ナイフ

 

2023年には運営側も安全保障の限界を認め、同施設を閉鎖したかったが、アムステルダム市当局がこれを拒否・・・埼玉県知事かよ・・・ムキー

 

同プロジェクトの契約満了の2028年までは続けるとまで言い張ったムキー

 

プロジェクト破綻を恐れた住宅会社は2024年、難民入居比率を30%にまで引き下げることで事態を緩和しようとしているみたいだけど・・・まだ奴らの数が多すぎると思うのは私だけ?

 

つーか、このプロジェクトが途中で明るみになってよかったのは、多文化共生なんて絶対無理と証明されたこと上差し気づき

 

やはり発展途上国の不良外国人は人型兵器として、負のポテンシャルがメッチャ高いってことも証明された ピリピリ

 

その国の国民はただただ心身共に傷つけられるだけで、何もメリットないじゃんえーん

 

どこに国益の可能性があるんだ?

 

オランダ政府よ、日本政府よ、答えてみてよ物申す

 

Stop 移民!