国家試験に合格する事は、その道のプロになる信用の第一歩目…なはず
なのに、
「不合格でも、介護福祉士の資格で働ける特例的な経過措置を5年間延長する方針」
は?![]()
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日本人であっても不合格ならば、知識不足で再度試験受けないとダメでしょ
しかし、本当の目的は
「試験合格が難しい外国人留学生らも働きやすくする狙い」
と記事に書かれている…露骨やな![]()
あーあ、厚生労働省、相変わらずおかしいわ![]()
ここでも人手不足を前面に出してくる![]()
いやいや、人手不足だとしても何故、すぐに外国人労働者で済まそうとする?![]()
不合格というこは、日本語レベルが不十分だったり、介護の専門知識が不十分だからでしょ?![]()
そんな人に現場を任せられる?![]()
「国家資格の介護福祉士の取得には本来、試験合格が必要。経過措置では不合格や未受験でも養成施設の卒業後5年間は介護福祉士として働ける」
本来、試験合格が必要なのに、未受験の人まで働ける対象?![]()
未受験って、試験勉強すらろくにしていない人も込みって可能性もあるじゃんね![]()
何のための国家試験?![]()
頑張って勉強して合格した人達はバカバカしくなるだろう
とことん、日本の介護の質を落とし、国民のやる気を失くす意図は何?
コメ欄での現役ケアマネの声:
「知識も技術も無い外国人が介護福祉士名乗るってかなり問題だと思います。
去年までの外免切替みたいじゃないですか。
施設によっては介護福祉士は生活相談員やサービス提供責任者など重要な仕事をしなければいけません。
名前ばかりの介護福祉士は必要無いしそのような外国人が働く施設は信用できません。
自身が担当する利用者に紹介、提案はしたくないですね。
生命に関わる場合があるので厳格やってほしい。」
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そーだ、そーだ!いつ容体が急変するかもしれない高齢者や投薬などの医療対応が必要な高齢者を試験も合格していない外国人に任せるわけにはいかないんじゃないの?
厚生労働省は高齢者を殺す気?![]()
コメ欄から(その2):
「母の入居施設でも外国人介護士が電話に出ると、日本人に代わらずに「分からない」と言って電話を切られてしまいます。この程度の日本語が分からないで命にかかわる仕事をさせるのは危険です。緊急時にも入居者が「何言ってるか分からない」と放置されそうで、非常に怖いです。
技術も日本語能力が不足している人は雇用するのはやめていただきたい」
実際、入居者の家族が困るレベルの日本語能力と対応の稚拙な外国人労働者を現場で働かせているのは斡旋業者以外が皆、損しているんじゃないの?
やはり、利己的な目的で外国人を流入してるよね![]()
コメ欄から(その3):
「施設併設の居宅ケアマネですが、元々は現場の介護福祉士です。
特養はもはや3割近く外国人で中にはコミュニケーションが充分に取れない方もおり特に記録などはあやふやです。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、特養は法定の研修や委員会などが多く、それらの業務負担も日本人介護士が担当することになりむしろ業務負担は増えているように感じます。行事の運営などもしかりです。
しかも給与面は日本人と同等以上ではモチベーション低下は当然です。
どうか日本人介護士の処遇改善を加算とは別の形で抜本的にやらないと高齢者を支えることはできないです。
それか、厚労省が高度人材と言う外国人に法定研修や委員会など運営させてみて判断してもらいたいですね」
かえって日本人介護士の仕事が増えてる現実…外国人労働者が人手不足解消になってないじゃん!![]()
日本人介護士の給料を上げる&処遇改善をすればよいのに、なぜ言葉も文化も異なる外国人に依存しようとするのか?
厚生労働省よ、答えてよ![]()
介護施設や老人ホームの中にも助成金とか公金チューチューのお仲間経営者が増えてるとか、あるのかな?
老後の事も心配のタネが尽きないなんて、イヤすぎる![]()
STOP!移民!![]()
STOP!外国人関連の助成金!![]()
おまけ![]()

