☆チマチマ編んだアクセサリーが、お嫁に行くとき☆
ちょっぴりの、準備が出来ました。
納品の準備…。これが意外と手間と時間がかかるのです。自分でイベントに出る時は、ザックリと、ここのは、○○円ですから。とか、最悪パターン出来るし納品書はいらないし。納品は、まず台紙から始まり…値札を付け、納品書を書き…。コピーを取り…。これが嫌で、納品の準備に取りかかれなかったり…。あかんだろ。
そうやって、嫌々の事務的な事が終わったあとには、ビックリするくらいに、嬉しい気持ちになるのです。
終わったーって、開放感もあるのか…?
「さ。整ったよ,新しいオーナーさんに、仕えておいでよ。可愛がって貰えますよ~に」ホンマに、嫁に出す気持ちです。この気持ちになれたのは、最近ですが。
私の手元を離れたら。作品以上に素敵に見えたり、ショボンだり。きっと、そこでは、moiのアクセサリーでは無く、そのお店のアクセサリーの顔をしてるのだと思います。
どうぞ、よろしくお願いします。うちの娘を☆
