2015年2月20日から3月15日まで再びタイへ行ってきます。
今回の渡航でやることは
①タイ人が書いた先行研究を集める
②チエンコーンの地図を作成すること
③チエンラーイで統計資料をゲット
④実際どのくらいの人がチエンコーンで越境しているか数える
(統計資料とのズレがありそうか、どれくらいのズレかの感覚をつかむ)
⑤山岳民族寮「暁の家」訪問
⑥チエンセーンへ行く
⑦第1、第2メコン友好橋を見る
⑧日本の友達に山岳民族のことを知ってもらえるよう素敵なお土産をゲットする
上から優先順位高くて、4番目までしっかりとスケジュールが組めている状態です。
いつもタイに行くぞと思ったら2ヶ月くらい前から航空券を探し始めます。
そしてだいたい渡航1ヶ月前までには実際乗る便を決め購入という流れです。
私は心配性なので、行く前の準備はいつもとても緊張します。
前回は安いけどハノイでのトランジットが大変長くてひやひやしたので、
今回はバンコクまで直通便を購入。
ジェットアジアエアウェイズという聞いたことない航空会社なんだけれど、
興味本位で挑戦してみることにしました。
購入後eチケットが送られてこなくて大丈夫かしらと思ったけど
催促したらすぐに送ってくれました。
口コミ評判は機体が古いなどイマイチですが、今回の旅の楽しみポイントの一つです。
チケットが取れたら、次は着いた日に泊まる宿を探します。
今回はバンコクに二泊滞在し、その後夜行バスでチエンコーンへ向かう予定なので二泊分予約。
宿を探し歩くのはあまり好きじゃないので、
別の町に移動する時も事前予約か以前泊まった宿にあたりをつけておきます。
またドミトリーだと気を使いすぎて休まらないので
バンコクのきれいそうで安めなスタンダードルームを検索。無事予約しました。
ちなみに今回の宿は2泊で4000円。
タイの格安事情からすればちょっと値が張りますが、
騒がしい街バンコクでは宿の快適さがモノを言うと思いこれくらいは許容。
またチエンコーンでもお気に入りの宿パパイヤビレッジを予約。
以前は予約を受け付けていなかったのですが、最近予約もやっているみたいでありがたいです。
こちらは一泊150バーツ。約450円。
そして現地の知り合いに渡航日程とやりたいことを連絡しヘルプを頼んでいます。
今回は、手に入れたい先行文献を何個かリスト化しているので
大学の図書館にあったらコピーさせていただきたいというのを連絡し探してもらったり。
移動手段の相談に乗ってもらったりしています。
今回の旅は、基本バス移動にする予定なのですが、
ビビリな性格なのでタイの夜行バス大丈夫かなー、ここからここのバス移動ってみんなやってる?
などをぎゃーぎゃー連絡して「大丈夫だよ」っていう現地の声を聞いて励まされています。
だいたいみんなそう言ってくれるし騒がずでーんと構えればいい話なんですが、
こうして連絡をすることでそういえばそこにいったことあるけどここがオススメだ!
なんていう話もよくしてくれるので、私の中では欠かせないプロセスです。
協力してくれる友人たちへの日本のお土産調達も必須です。
そして、海外旅行保険の加入。これは忘れてはなりません。
以前、タイで足をやけどしてしまい、保険のありがたさが身に染みました。
キャッシュレス(現地の病院でお金を払う必要のない)提携している病院が
バンコクとチエンマイにあるかしっかりとチェックするのが重要。

早く本場のタイ料理が食べたいです!
今回の渡航でやることは
①タイ人が書いた先行研究を集める
②チエンコーンの地図を作成すること
③チエンラーイで統計資料をゲット
④実際どのくらいの人がチエンコーンで越境しているか数える
(統計資料とのズレがありそうか、どれくらいのズレかの感覚をつかむ)
⑤山岳民族寮「暁の家」訪問
⑥チエンセーンへ行く
⑦第1、第2メコン友好橋を見る
⑧日本の友達に山岳民族のことを知ってもらえるよう素敵なお土産をゲットする
上から優先順位高くて、4番目までしっかりとスケジュールが組めている状態です。
いつもタイに行くぞと思ったら2ヶ月くらい前から航空券を探し始めます。
そしてだいたい渡航1ヶ月前までには実際乗る便を決め購入という流れです。
私は心配性なので、行く前の準備はいつもとても緊張します。
前回は安いけどハノイでのトランジットが大変長くてひやひやしたので、
今回はバンコクまで直通便を購入。
ジェットアジアエアウェイズという聞いたことない航空会社なんだけれど、
興味本位で挑戦してみることにしました。
購入後eチケットが送られてこなくて大丈夫かしらと思ったけど
催促したらすぐに送ってくれました。
口コミ評判は機体が古いなどイマイチですが、今回の旅の楽しみポイントの一つです。
チケットが取れたら、次は着いた日に泊まる宿を探します。
今回はバンコクに二泊滞在し、その後夜行バスでチエンコーンへ向かう予定なので二泊分予約。
宿を探し歩くのはあまり好きじゃないので、
別の町に移動する時も事前予約か以前泊まった宿にあたりをつけておきます。
またドミトリーだと気を使いすぎて休まらないので
バンコクのきれいそうで安めなスタンダードルームを検索。無事予約しました。
ちなみに今回の宿は2泊で4000円。
タイの格安事情からすればちょっと値が張りますが、
騒がしい街バンコクでは宿の快適さがモノを言うと思いこれくらいは許容。
またチエンコーンでもお気に入りの宿パパイヤビレッジを予約。
以前は予約を受け付けていなかったのですが、最近予約もやっているみたいでありがたいです。
こちらは一泊150バーツ。約450円。
そして現地の知り合いに渡航日程とやりたいことを連絡しヘルプを頼んでいます。
今回は、手に入れたい先行文献を何個かリスト化しているので
大学の図書館にあったらコピーさせていただきたいというのを連絡し探してもらったり。
移動手段の相談に乗ってもらったりしています。
今回の旅は、基本バス移動にする予定なのですが、
ビビリな性格なのでタイの夜行バス大丈夫かなー、ここからここのバス移動ってみんなやってる?
などをぎゃーぎゃー連絡して「大丈夫だよ」っていう現地の声を聞いて励まされています。
だいたいみんなそう言ってくれるし騒がずでーんと構えればいい話なんですが、
こうして連絡をすることでそういえばそこにいったことあるけどここがオススメだ!
なんていう話もよくしてくれるので、私の中では欠かせないプロセスです。
協力してくれる友人たちへの日本のお土産調達も必須です。
そして、海外旅行保険の加入。これは忘れてはなりません。
以前、タイで足をやけどしてしまい、保険のありがたさが身に染みました。
キャッシュレス(現地の病院でお金を払う必要のない)提携している病院が
バンコクとチエンマイにあるかしっかりとチェックするのが重要。

早く本場のタイ料理が食べたいです!