
キュートで頭が良くて、スポーツ万能。
まるでスーパーガールを絵にしたようだ。
ある日、学校に暴漢が乱入してきた

逃げ惑う生徒たちの姿の中に恭子ちゃんは居なかった

そして、暴漢の前に1人の女の子が立ちはだかった。スーパーガールだ

スーパーガールを目にした暴漢は彼女の抜群の美貌とスタイルに目を奪われよだれをすすり上げた。
「へっへっへっ、どうやらお前がこの学校で一番の美人みたいだな…。オレが食ってやる」
「ちょっと、ナニ考えてるの
この変態
」その声の主は恭子ちゃん

そう、憧れの学園のアイドルはスーパーガールなのであった。
スーパーガールの恭子ちゃんは暴漢を一蹴し、去って行った。飛ぼうとするときに、チラリとこちらを向きウィンクをしたのをボクは見逃さなかった。
そう、ボクは本物のスーパーガールに恋をしたのだ。
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