
バスを持ち上げた怪力お姉さん運転士のデビューはまだ、一本立ちする前のことでした。
師匠(電車の場合は運転を教わる方をそう呼んでいます)と実地訓練中、すれ違ったワンボックスが子供をハネてしまいました。
たまたまバスは車庫まで帰るだけだったので、彼女はとっさにバスを止め、子供の所へ。
「ボク、だいじょうぶ
いま、助けるからね
」そういうと彼女はワンボックスを…

そこへ駆けつけた先輩運転士が子供を助けている…之図です。
因みにカメラマンは彼女たちを取材して乗車していました

実はその先輩運転士も女性で彼女の秘密を知っていました

それは何故か

実はその先輩運転士もスーパーウーマンなんです

…なんか、すごい強引なオチでした

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