
スーパーガールに変身したリンダが、自分はスーパーマンの従妹であることを明かすところから、イーサンの質問攻めが始まります

「じゃあ、スーパーマンみたいに高いビルも、ひとっ飛びで
」「Yes」
「何でも、透視出来ちゃうの
」「Yes」
「じゃあ、スーパーマンみたいに鉄も曲げられるの
」彼女も女でありながら、怪力なのはちょっと恥ずかしいのか、はにかみながら…

「…Yes…」
このスーパーガールがはにかみながら、怪力を認めるシーン、だいすきです

では、身近な「おや
」と思った女性に、同様の質問をしてみましょう
コレが、意外と答えが「…Yes」って言う人が多いんです

では、例題を…

何年か前に好きになった女の子がいました

彼女は身長が163か4ぐらいで推定Gカップぐらいの巨乳です


最終的に、彼女は自らスーパーウーマンであることをカミング・アウトしてくれました

ある日、2人きりで、お茶をする機会がありました

そこで質問攻めシーンの再現です


「なんかスポーツ、やってたの
」「小学生のときはサッカーやってたよ
中学になったら陸上始めた
」…から始まりました

彼女は50m6秒後半で走っていたそうです

これはかなり速いですね

握力は20歳台後半で33Kgでした。これは成人女性の平均の1割増ぐらいです

ジャンプ力は高校時代、バレーをやっていたので1m近く飛んだそうです

学校を卒業して会社に入り、新入社員歓迎会で女の子にしてはガタイがいいので、上司から、腕相撲の勝負を挑まれ、勝っちゃったそうです

その話を聞いて、脳内ではあの「弾よりも速く、機関車よりも強く
向かいのビルも、ひとっ飛び
」のフレーズが自動再生されてました
それから数日後、近所で彼女と会ったとき、彼女は自転車で、ちょっと遠いところまで、出掛けるとのことでした。
僕は「クルマに気をつけてネ
」と云うと彼女は「だいじょうぶ。もしクルマとぶつかったら、相手が大変なことになっちゃう…って、言っちゃうよ
」 なんて冗談とも本気ともつかない答えを言ってくれました

ちなみに「空は飛べない
」って、言ってました
不思議なことに自分が、チェックを入れる女性はなぜか、スポーツ経験があったり、何か身体能力が秀でている人が多いです

一番、すごかったのは地元で小さい頃からのかかりつけの診療所に、学年時代は水泳とバスケと陸上を掛け持ちでやってたって言うスーパーウーマンなナースがいました

その時はちょっと体調を崩して、血液検査をやることになり、彼女が採血をしてくれました

その時は目の前に豊かな膨らみの胸元があり、彼女と採血の間、雑談をしながらウエストから上の身体のラインがいかにも、カラダを鍛えてます
って体型だったので質問しました。それでスポーツの掛け持ちをしていたのを聞き出せました!しばらくして、風邪をひいたので、診療所に行くと彼女は退職していました

もう一度、逢えたら、イーサン並みに質問攻めにして、正体を暴こうと思っていたのがバレちゃったのかな

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