<幕間>
スタッフさんが盛大にひっくり返されたテーブルなどなどをお片付け。
まっさらなステージから2幕、開演!
***
奈落が空いていてグーフィーとトリッジがバケツを持ってやってくる。
どうして今朝は床をそうじしなければならないんだい?と床をふたりでゴシゴシ(ちゃんと濡れてました)
そこへスティーヴンが次の演目の台本を手にやってくる。
おどおどした様子のスティーヴンの手から台本をとりあげるからかうふたり。
『トロイラスとクレシダ』のクレシダに抜擢されたらしい。広げると長い台本。
(台詞だけが役柄事に書いてあるんだね。シェイクスピアなんて結構な会話劇なのに前後とかどうなってるんだろ??)
「しかもタイトルロールだし」とグーフィーが言うと「タイトルロールって?」とスティーヴン
「タイトルになっている役のことだよ!」「でも!トロイラスとクレシダだから半分だ」
そんな事を言っていると人の気配を感じて隠れるスティーヴン
「僕を見かけたって言わないで!それと、このことでハニーをいじめないでね!」
「スティーヴーン?どこにいるーー?!」下手よりカリカリしながらハニーが早足でやってくる。
「ああ~~かわいそうなハニー!君の美しさを破壊したのは一体だれ???」
からかってくるふたりにスティーヴンはどこかと尋ねると「知らないよ~」と言いながら柱のかげを指を指す。
すぐさまかくれているスティーヴンに迫るハニー
「おいおまえ何をした?シャンクにおべっかでも使ったのか?日が変わってまたひとつボクが歳をとったって言ったのか?!」(え?バースデー?)
「言ってないよ!そんなこと」
「じゃあなぜこんなことになっている?」「僕にもわからないよ!」
大好きなハニーが自分のことで怒っている…かわいそう…(ただのファン)
ぷんときびすを返し立ち去ろうとするハニーにトリッジがどこへ?と声をかける
「もちろん台詞を覚えにさ、最低でも一週間はかかるだろうねェ!」
「君は何の役?(台本)見せてよ」「いやだ」と後ろを向きどこかへ行こうとしたところ
おしりのポケットに差し込まれていた紙切れをとられてしまう。
「とったーー!」「返せよっ!!」
金の鎖に続いて2回目、よわい…非力なハニー
取り返そうとするもかなわずまたふたりに馬乗りに押し倒され台本を広げられる。
「これは…読むのに顕微鏡が必要かも…」「1,2,3…17しかない。こんな短い台本ははじめてみた!」
バツがわるそうな顔で台本をひったくり取り返す。そこへ奈落から衣装と靴が投げ込まれる。
「おーい、だれか手を貸してくれ」と下から叫ぶシャンクにハニー「スティーヴンがやるだろうよ!!」
そう言うと上手へ移動、床にある投げ込まれた衣装をふんづけていく。(ハニーさんわざとだね!ここ好き笑)
「いじめないでよ~~~」今にも泣きそうなスティーヴン
ハニーのせいで脇腹を刺され杖をついているシャンクに手を貸すスティーヴン
「じゃあ這えばいい!床を這いつくばればいい!!」と地面にへ四つん這いになるハニー
「あんな売女まがいのヤツに礼なんて言うもんか。おい、誰かここへイスを。そしてどこかへ行ってしまえ!」
とキツイ口調のシャンクにイスを運んで消えるグーフィーとトリッジ。
そして持ってきた(投げ込んだ)練習用の衣装と靴を着てくる様スティーヴンに指示をして人払いをする。
衣装と靴を持ち泣きながらよたよたと扉へ向かうスティーヴン
「みてごらん、あの歩き方…クル病の猫みたいだ」「どうしてスティーヴンがクレシダを?あれはボクの役だ!」
「なぜお前の役だと?そんなこと誰が言ったんだ」「だってボクはもう何回もあの役を演ってる!」
「ヘレンの台詞は17しかない。それも『マァ!』とかくだらない台詞ばっかり!」
「どうやればいい?!悲劇的に『マァ!』?小悪魔のように『マァ!』?仔猫ちゃんみたいな『マァ!』???」
やけくそで大げさな身振りをしながら『マァ!』を連発するハニー。
いろんなパターンを示すも変化をつけず演技せずに言ったのが反抗心かな、と。
「まあ、聞け。これは内緒だぞ。とくにあの子には。今度の舞台であの子は売りに出される。」
え?一瞬驚いた様子で、でもすぐ態度を固める。
「スティーヴンは箸にも棒にもかからない、誰も欲しがらないと思うけどねェ」
「それがいいんじゃないか!誰もあの子の事を知らない。来週までにあの子をみんなが欲しがるようにすればいい」
「どうやって?」「お前がやるんだハニー」「ボクがあ?!」「気付いてるんだろう?スティーヴンは恋に恋してるんだ」
「ボクは恋に恋したこなんてないなァ」「意のままじゃないか。」「そんなのよくあることじゃなぁーい?」
依然反抗的なハニーに「そうだったお前はゆりかごの中から冷酷なこどもだったな」
えー?ハニーやさしいじゃんって思ったけどシャンクは親代わりで幼少期から共にすごし面倒をみてきてわざとそんなことを言ったのかな?冷酷ではないと思う^^
「お前はまだまだこれからなんだって演れる。ビクトーリア、コロンボーナ…」「本当?」
「ああ、本当だとも。約束しよう。」
一瞬懐柔されたか?と思いきやすぐさま
「自分で教えろ!ヒャハハハハハ!」高笑いして去るハニー(ああ、これだから好き橋本さん)
「クソ!クソ!クソー!」杖をふりおろし傷口に響く。
着替え終わったスティーヴンが帰ってくる。
お世辞にも可愛いとは言えない恰好の筒のようなスカートを履いておどおど出てくる。
「どうした?」「僕のせいで怒ってる。あの役はハニーのものなのに」「ほおっておけばいい、こっちへ来なさい。もっと、もっとだよ」
「僕には難しすぎる。やれないよぉ」と弱音を吐くスティーヴンにシャンクは「やれるやれる!」とはげます
「君は上達している。ついこの間まであんなしゃべり方をしてたのにそれをハニーが瞬く間に矯正した!」
「でもあれは…学校で仕方なくそうなっただけ…変なしゃべり方をしているとみんな僕にかまわなくなる」
「ほう?では”演技していた”ということかね?」「はい」
「ほほー!うまく演ったもんだ!君は上手くなる。」
「ホンを貸してごらん」台詞の書かれた紙をスティーヴンから受け取ると広げるシャンク
「ああ…書き直しがある。前の方が好きだったなあ~私がクレシダを演じたんだ」と話題を変える。
書き損じるたびに暖炉にその紙をくべるからぱあっと明るくなってね…など思い出を少し語りいよいよシャンクのレッスンのスタート。
慣れないヒールを履いて歩くスティーヴンに「なんだその歩き方は!女の子みたいじゃないか!」と檄を飛ばす。
「だって、女の子の役でしょ?」ともっともな疑問を投げるスティーヴンだったが、
「そんなことはどうでもいいんだ!客は毎日いつも家で見ているものを見に来るんじゃない。
ふつうの健康な少年がドレスを着て、くちびるを赤くし、胸をふくらませ女を演じるのを観に来るんだ。」
ステージのセンターにスティーヴンを立たせ声の”かえり”を実感させる。
「ヘイ!」もっと遠くに「ヘイ!」聞こえない「ヘイ!」叫ばない「ヘイ!」「そうだ!よーし、いいぞ。」
ここの最後のヘイ、浅利くん、本当にその通り声の出し方をかえて実践、説得力がありました⋯。
じゃあ先週演った○○のセリフをとスティーヴンに指示をすると(夏の夜の夢からすこしまた時間が経ってるんですね)
ポーズをつけて台詞を言うスティーヴンに「なんだね?それは」「あ、気に入りました?アッセンベロポーズです」←かな?
「気にはいらないが…気になった。誰に教えてもらった?」「ハニーが勧めてくれた本にありました」
「もう20年は誰もやっていないぞ」ちょっぴりいじわるをしたのか、はたまた…?
「じゃあ次はクレシダの台詞を○○ポーズをしながら」「え?誰もやっていないのならやらなくても」
「誰もやらないのはその意味を知っている俳優がいなくなったからだ!」波平さんの\バッカモーン!/みたいな雷が落ちた⋯
「ちがうちがうそうじゃない!」「ひとつも本当に聞こえない!」「落ちてる!あげてあげて!」と次第に熱が入ってくる。
「言葉を発する時は心に浮かんだことを言うように言うのがいい。その年とれた林檎をはじめて味わう時のように…おまえの言った言葉が本当に聞こえない時は止める。台詞を間違えても止めるし女っぽすぎても止める。どうだ、簡単じゃないだろう?!」
やれるやれるって言ったのに!(笑)
「大丈夫、きっと上手くなる。もっと上手くなる。ハニーにだって負けないぐらい上手くなる。ハニーだって本当に上手いのに」
ハニーだって本当に上手いのに…って。ディッキーにも「ああ~、あれはいい俳優だ!それだけの値打ちがある!」と褒めている。ほこほこ
(ちなみにお給金?は月4シリングで他の少年は2シリング。)
そこから何度も同じ台詞を練習しながら
<暗転>
観客の歓声と拍手でシーンがかわる。
『トロイラスとクレシダ』終演。
奈落からあがってくるハニーにジョンが聞く。
「スティーヴンはどうだった?」「どうしてボクに聞くの?二分半しか舞台にいなかったのに」
「少しいじわるだったか」と言うジョン。でもこうゆうのって同じ道を歩んできた先輩だからこそ。だねえと嫌なシーンではない
そこへ奈落から続けてやってくるグーフィーとトリッジ「ハニーーーー、ご愁傷様」「なにが」
「聞いたかい?この拍手と歓声」「ああ、スティーヴンはお客さん気に入られた。よかったじゃないか。僕ら少年俳優にも嬉しい事さ」
「あいつ、どうしたと思う?」「どうって?」「化粧はしないのかときいたらアイラインを入れるだけでいいって。おっぱいもいらないとトイレに捨てたんだ、下品だからって」「…まあ、それについてはボクも同感だ。おっぱいは下品だ。ボクは二度と着けない!」「ほほー、まあそうかもしれんな~」
「なにか言った?!」「なにも」「うそつきめ」あ、このやりとり好き…こうゆうのって同じ道を以下同文
「それから?」「支配人が明日のカーテンコールは順番を変えたいって。拍手が盛り下がったら困るからって。」
「拍手の順番なんてどうでもいいから!どうだったの!教えてくれ!」
あまりみていないグーフィーだったがぼくはパラソルを持って行ったから見たよ!とトリッジ(”パラソル専用の侍女”らしい)
個人的な複雑な感情より演劇を愛する身として素直に気になる様子のハニー。
「あいつヴェールをつけて出てきたんだ」「そしてヴェールをとったらみんな息を呑んだ」
「なぜ?」「すごく美しく見えたんだ」「そう!」
「かわいそうなハニー!」
「かわいそうだなんて思ってくれなくていい!もうひとつ聞きたい。セリフは?セリフはどうだったんだ?!」
「おしとやかに⋯こう⋯」台詞を真似して言うトリッジに
「全然しとやかじゃないじゃないか」ハニー先輩のツッコミ
「しとやかなハスキーボイスだったの!そしてこう⋯(歩き方も真似する)」
「いや!こうじゃないか?」「こう?」
「わかるぞ!こうゆうことだな」ジョンも加わり4人で舞台を歩く
「あと、あいつ、顔を赤らめたんだ!」「顔を?!」
「こう、首がまず赤くなってだんだん顔に赤みが広がって。」「どうしてそんなことができたんだろう?」
そこへ奈落からスティーヴンの声「違うよーー!自然にそうなっただけーーーー!」
「だれか上がるの手伝って!」
「ハイ」率先して笑顔で手をさしのべるハニー
「ハニー!どうだった?」
「よかった⋯んだってね。今聞いた」
「あなたのクレシダとはちょっと違ったかもしれないけど⋯あなたの真似はしたくなかっただけなんだ」
「う、うん」とあの笑顔(どれよ)
「あなたのおかげだ!」とハニーに抱きつく。
「離れろ!」
そこへ脇腹を押さえながらシャンクが現れる。
「傷口が開いてますよーん?」ハニーがまた憎まれ口をたたく。
「さすがに目ざといな。確かに私はいま瀕死の猫のように異臭を振り撒いているだろう」
「なにか、言ってやらないの」ハニーが一変してやさしくうながす
「ああ、スティーヴン、そこにいたのか…素晴らしかったよ。」
どこか他人事のようにスティーヴンを褒める。
ほっと安堵の様子で表情がやわらぐが賛辞の言葉は続かない。
「それだけ?」とまどう皆を代表してハニーが声をあげる。
「もう少し、客に親切にしてもよかったんじゃないか?」
「ヴェールの事ですか?東洋の女性はみんなかぶっています」
「ヴェールのことをいっているんじゃない」「じゃあ?」
「あんな演技を誰がしろといった?」「でもみんなは気に入ってくれた!」
「ああ、お前をみにきた一部の客には気に入られたようだな。」
「え?今日、来てたの?!」ハニーがとまどうと「どういうこと?」とスティーヴン
「お前は売りにだされているんだよ」たくさんの劇団から申し込みのあった紙をみんなにみせる。
ショックをうけ知ってたのかとハニーにつかみかかるスティーヴン
僕はどこにも行かない!死んでやるから!と隅に行って泣きいる。
そんな重い空気を割ってディッキーが明るい声でとびこんでくる。
「やあやあよかったよ!!5分縮まった!スティーヴンはどこだ??」「あそこ」
「おいおいどうして泣いているんだ?」「スティーヴンは売りに出されるからさ」
「なんだって?冗談じゃない!!」「これを見ろ。みんなスティーヴンを買いたいという劇団からだ。○○座20ポンド」「断れ!」まっさきにジョン。
「同感だ」シャンクが冷静に言い、次々に高値がついていく入札書を読み上げる。
「どうかしてるぞ!わざわざライバルの劇団に売るなんて。100ポンド出す!株主は私が説得する」
たまらずディッキーが叫ぶがシャンクは聞き入れない。
「もうシャンク、大人になれよ。次の公演だってロザリンドはスティーヴンに演ってもらう」
「ちょっ、ちょっと待ってよ!無理だよ!ロザリンドはボクの役だ!」「ハニー」「シャンクはまだいろんな役を演れるって!」
「ハニー、その話はふたりだけで話せないか」「いやだ!今ここで話したい!」今にも泣き出しそうなハニーだが気丈に向き直りディッキーにそう告げる。
「じゃあ、ハニー。君ももうわかっているだろう?君は年を取り過ぎた。君の声は男の声だ。もう女役は演れない。」
かつては自身も少年俳優だったディッキーは、言葉を濁さす事実を伝える。みるみる表情が崩れて行くハニー
「わかっていたよ…いつかは…って。でもあんたに後ろから刺されるなんてね!」
ふりしぼるようにやっとそう言うと泣きわめき衣装ラックの裏でうずくまってなきじゃくる。
そんなハニーを横目にスティーヴンの売り先を吟味するシャンク
シャンクの読み上げる金額に対抗しディッキーが叫ぶ「120ポンド!」「…」「150だ!これ以上は出せない」
「ディッキー、私は金が欲しいんじゃないんだ。」「?」
「さくらんぼのようなくちびる、目の上には青いシャドー、少女のような歩き方。吐き気がしたね!」
「私はこの劇団を観にきてくれる客にこの子をおしつけるわけにはいかない。」
顔を伏せていたハニーがそっと顔を上げると涙がポロッと溢れ流れる。(ん?!涙こぼれた????!!)
「必要以上の金はいらない。この子は20ポンドで売る。さあ、私がサインしたらおまえもここにサインするんだ」
「ルーペをくれ…なんだか暗いんだ…」ジョンがルーペを渡すがペンをもつ手もつらそうだ
倒れるシャンク。ディッキーが駆け寄る。脇腹の傷からは血が出ている
「…私はサインをしたのかな…?」「いいや、まだだ。する前に倒れた」ディッキーがそう告げる。
「よかった…あの子を…ここに置いてやってくれ」「もちろんだ!何を言っているんだ」泣きそうなディッキー
「私はこわかったんだ…自分のやってきたことを否定されているようで…これから新しい時代がくる」
「ディッキーいるか」「ここに、いるよ」「手を…握ってくれ」「握って、いるよ」やさしい声色で応えるディッキー
なんて優しい声と言い方なんだろう…このふたりの関係を想ってしまう。
「話してくれないか。なにか楽しい話を…」「わかった」というと息をのみ、
「ディッキーロビンソンって子がいやしてね!」役者だった頃を思い出すようにしゃべり方を変え楽しげに話す
だんだん意識がなくなっていくシャンクの名前を呼ぶ
「誰か肩を貸してくれ!!」
<暗転>
シーンが変わり中庭のような場所。
衣装のドレスを着たスティーヴンが台詞のおさらいをしている。
男装の衣装を身につけたハニーがやってくる。今日の演目の雲の装置の調子が悪いとかなんとか言いながら。
「ねえ、こっちへ来てよく見せて。」「?毎日会ってるじゃないか」舞台中央までハニーを誘い出す。
「どう?」「ヒゲ、伸びたね。生やすの?」「ダメかな?」「よく似合ってる。」「ありがと」うすい口ヒゲを満足そうにさわりほほえむ
舞台中央にふたりで並んで座る。
「ジュリエットの台詞は覚えた?」「少し。ハニーは何を演るの?」「なんだと思う?」「なに?」「ベンヴォーリオ。」
「悪くないねえ!」「うん。悪くない。」しみじみ言う。
「君に報告があるんだ。他の誰かから聞く前に。ボク、結婚する。」「え?誰と?」なにも言わずにやーっと笑い首をかしげるハニー
「ドレスを着た君に似ている。」そう言うとすばやく横にスライドしてスティーヴンにキスをする。
そしてぱっとまたもとの位置に戻りわざとらしく視線をそらす。ふたり笑い合う。
「そろそろ行くよ。君は?」「僕はもう少し」「そう。じゃあ、あとで」(←すいません忘れています。ハニーの声のトーンが変わったことだけは覚えていますキリッ)
再び雲のベッドに乗って登場するシャンク。
事の顛末と自分の想いを語る。時代がかわり、女性も舞台に上がる時代がやってくるという。
「さあ!ご婦人方よ!ようこそ、舞台へ!ああ、また雲が動き出す…下へ…じゃないだろうな…上へ…上へ…」
雲が扉へ吸い込まれ、幕。
ふわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
※長かったので忘れかけてますが、これは初見の日の日記です
もう、もう、拍手より先にチケット買いに行きたい!!!!全力の拍手贈りたいけど拍手長い!!!!!!!
こんな感情ははじめてでした。じわじわよかったなーもう一回観たいなーとかはあるけど拍手してる時間すら惜しいなんて。
すぐさまロビーでチケット買いました。ソワレが待ちきれない!
落ち着かなきゃ!とマメヒコさんで一服しました。ティラミスジャケ買い。落ち着きませんでした。
つづく(ガーン)