国立科学博物館まで、先日の夕方、行ってきた。「和食展」
↓こんなに赤い、カブみたいな大根があったことに驚き。
ワカメ、凄い扇状
卑弥呼や、長屋王の食事は種類も量もあって、豪華で美味しそうだった。
庶民は玄米かな?それにしても塩と2品、質素すぎる。
平安時代に禅僧たちから伝わった、精進料理
茶の湯とともに発展していった、懐石料理。
雑炊コーナーで。京都の雑炊は白い。美味しそう。
江戸時代のすし屋の屋台。寿司が今の2、5倍くらい大きかった。
最後のお土産コーナーで帰り、もみじ饅頭のピアスがあって
ほしかったな。でも高かったので我慢した。







