作ってみて、あらなんだかステキな出来栄えになったわっていうお料理を記録しておこうかなぁと。


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主に土曜日のブランチに登場するこの木のお皿。
このお皿を使えば、カフェ飯っぽく洒落てくれるので好き。




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久々に作ったお弁当。凝ったおかず一切なし(笑)
来月からはたまには会社にお弁当持っていきたいなぁと目論み中。




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相変わらず好きなホットケーキミックスを使ったレシピ。
柿のスコーンと人参とサツマイモのパウンドケーキ。
秋を感じる食材ですな。



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最近パスタのレパートリーも増えてます。
これはクリームソースのように見えるけど、ジャガイモが煮崩れしてトロトロになったソース。
当初の予定はごろっとしたジャガイモがあるボリューム満点パスタだったけど、だいぶ赴きが変わったわけです。
でもこれがかなり美味しくて、自信作。



振り返ると和食少ないなぁ。
もっと素敵な和食を作れるようになりたい。
がんばろうっと。


チェコ、プラハは音楽の街。


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我が祖国 モルダウ で有名なスメタナさん(右から二番目、たぶん)や、
ドボジャークさん(一番右、たぶん)など数多くの音楽家を生み出しております。



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市民会館にあるスメタナホール。
立派なパイプオルガンに手が震えます。




そんなプラハの街角では、渋いおじさん達がストリートミュージシャンなわけで。



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バイオリンを弾くおじさん。
カメラを向けるとにっこり。



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こちらはジャズ。
おじさんたち陽気だね。




中世の街プラハでは、自分探しの歌をうたう若者たちではなく、
クラッシックやジャズを奏でるおじさんたちが似合う!



素晴らしきプラハのオペラと教会コンサートの話はまた今度。

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いやはやプラハ旅行から1ヶ月半経っちゃった。


そろそろ書き留めておかなくては。



まずは、プラハに行って感動した夜の風景を思い出してみようかと。


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旧登城路

この写真かなりお気に入り。
プラハ城から街へ降りる階段には、影が幻想的に浮かび上がってとてもノスタルジック。



夜も自由に入れるプラハ城内もとても感動的だった。

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聖ヴィート大聖堂

中央にあるバラ窓。ため息もれる美しさ。




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聖イジー教会
ライトアップで後ろの白い塔が映える。この教会も昼間はまた違う顔を見せてくれます。
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色合いがなんだかお洒落で好き。





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お城の周りのマラーストラナ地区。


夜のマラーストラナ地区やお城は静かでひと気は少ないですが、とても安全な印象でした。
お城の衛兵さんがずっと見張ってくれてるし、歩いてるのはおそらく観光客だけ。ジプシーはいない。

ヨーロッパで夜に街を歩けるってすごい。



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旧市街広場

ここは夜中でもかなり賑わってます。
みんなテラス席でビール飲んでる。
実は私たちもほろ酔いで散歩してたりして。
ティーン教会のライトアップにうっとり。




プラハの夜の街並みにキュンキュンきていた私たち。
ほろ酔いも手伝ってか、夜さんぽ中ずっと「壁ドンされたーい」、「腕ガシっと掴まれて、ちょっ待てよ。って言われたーい」と
キュンキュンシーンを語り合い、妄想してきゃっきゃしてました(笑)


プラハさんはアラサー女子を乙女にさせてくたわけです。はい。








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