いやはやプラハ旅行から1ヶ月半経っちゃった。


そろそろ書き留めておかなくては。



まずは、プラハに行って感動した夜の風景を思い出してみようかと。


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旧登城路

この写真かなりお気に入り。
プラハ城から街へ降りる階段には、影が幻想的に浮かび上がってとてもノスタルジック。



夜も自由に入れるプラハ城内もとても感動的だった。

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聖ヴィート大聖堂

中央にあるバラ窓。ため息もれる美しさ。




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聖イジー教会
ライトアップで後ろの白い塔が映える。この教会も昼間はまた違う顔を見せてくれます。
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色合いがなんだかお洒落で好き。





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お城の周りのマラーストラナ地区。


夜のマラーストラナ地区やお城は静かでひと気は少ないですが、とても安全な印象でした。
お城の衛兵さんがずっと見張ってくれてるし、歩いてるのはおそらく観光客だけ。ジプシーはいない。

ヨーロッパで夜に街を歩けるってすごい。



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旧市街広場

ここは夜中でもかなり賑わってます。
みんなテラス席でビール飲んでる。
実は私たちもほろ酔いで散歩してたりして。
ティーン教会のライトアップにうっとり。




プラハの夜の街並みにキュンキュンきていた私たち。
ほろ酔いも手伝ってか、夜さんぽ中ずっと「壁ドンされたーい」、「腕ガシっと掴まれて、ちょっ待てよ。って言われたーい」と
キュンキュンシーンを語り合い、妄想してきゃっきゃしてました(笑)


プラハさんはアラサー女子を乙女にさせてくたわけです。はい。








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