先週は久しぶりに生け花のお稽古。


仕事でクタクタになってたけど、ほんとお花と触れ合うと癒される。


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雪柳
りんどう
スプレー菊


好きな花材でもあって、悩まずにサラッと生けれた。
先生に、上手に入ったね!!とお褒めいただき調子に乗っちゃう。

「じゃあ、次のステップに行きましょう」と、生けたあとに枝や葉の微調整を習う。
ただそのままを生けるのではなく、葉の大きさや枝の高さを鋏で切って調節するというとても繊細な手入れ。
着実にスキルアップしてるんだな私。



家に帰って、ちょっと花材を変えて生け直してみる。

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ちょっとだけ雰囲気変わったかな。
オレンジの鶏頭が秋っぽい。木苺の葉が贅沢。



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余ったお花は花びんに。
このスプレー菊の色合い、綺麗だなぁ。



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やっぱりお花がある空間っていい。
流れる時間も潤いが出てくる。


さて、本でも読もうかなぁ。




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帯状疱疹が発症から一週間、
だいぶ痛みも見た目も良くなり、
普通の暮らしが出来るようになってきました。

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さてさて、そろそろ9月に行ったプラハ旅行記に着手しなくちゃ。
(右は友達の超ビッグでヘビーなスーツケース)



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プラハには3泊5日、エミレーツ航空でドバイを経由して行ってきました。
羽田からドバイまで約11時間。


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ドバイからプラハ約5時間。
いやはや遠かったー。



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とにかくプラハは、素敵な素敵な、
ロマンティックな街でございました。


堪能するには、ほんと日数が足りなかったけど。



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今回の旅行、振り返ると、ほぼ街歩き尽きる。

同じ街を、地図を片手に歩く。
地図を無視して歩く。
早朝歩く。
昼間歩く。
夕方歩く。
夜歩く。


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プラハの綺麗な街並みをいろんな時間帯に歩いて、様々な表情を観てきました。



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思ってたほどチェコビール飲まなかったかなぁ。
ホスポダ(チェコの居酒屋)にも行ってないし。


というわけで、赴くままにプラハ旅行記書いていきます。


予告(未定)
プラハ夜さんぽ
オペラ、教会コンサート
プラハのグルメ
プラハの可愛いもの
ドバイのひととき
エミレーツのご飯


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9月は本当に多忙でした。


BBQ、旅行、運動会、送別会(複数回)、懇親会、ホームパーティ、旅行…


その結果、帯状疱疹になっちゃいました。


チクチクする痛みと帯状に出てきた発疹と水ぶくれ。
もしやこれは雅子さまもなったという帯状疱疹かも!ひえー。


皮膚科に行くと、「典型的な帯状疱疹ですね」と診断され、「疲れてたのねぇ」と優しいお言葉(T_T)


薬を飲んでも数日は、痛みが取れず、激しい偏頭痛と発熱で起きてられない。これは本当に辛い病です。


帯状疱疹は小さい頃の水疱瘡のウイルスが体内に潜伏していて、免疫力低下のときに発症します。
10人に3人くらいの割合でなる、結構身近な病気です。


さてさて、発症原因の検証ですが、
確かにイベント続きで疲れてたのは認める。
でも遊び過ぎでなったとは認めたくない。だって半分以上は会社の付き合いや行事だもん。遊びじゃなくて仕事。


肉体的な疲れはそんなところ。
では、精神的な疲れはというと、今年ずっと続いてる理不尽な職務分担。
私の異動が出たわけでもないのに、後任が付いて業務の全てを引き継ぐ日々。
私って必要ないのかしら?ってモチベーションだだ下がり。
これがずっとストレスだったのは認識してた。


このダブルパンチですよね、今回の発症は。


やだやだ。ほんとに。早く異動させてくれ。



とにかく今は安静にして、早く帯状疱疹を治し、
会社の付き合いを見直し、行きたくないのはいろいろ理由つけて断る!
無理は絶対しないことを誓います。


健康であることは本当に大事です。


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