森久保さん、相変わらずの美声です。素敵です。これを買おうと思ったきっかけは、この剣助の見た目、なんですよね。萌えつぶ、おかっぱ男子が好きかもしれない。なんでだろう・・・
文明開華 葵座異聞録 再演(2012年5月17日発売)

(文明開華葵座異聞録 再演公式サイトへ。)
ちなみにオリジナルの「文明開華葵座異聞録(以下「本編」)」は2011年8月18日発売です。
最初、剣助の見た目と森久保さんの声が一致しなかったんですけど、正統派って感じで好きです。堅物キャラだと思っていたのに、女の扱いに慣れているキャラだそうで、なかなかいい萌えシーンを保有しています(笑)
キーキャラの一人なので、攻略制限があるかと思いきや、最初から攻略可能でした。でも、萌えつぶ、バッドエンドしか見ていないので、もしかしたら、ハピエンには制限があったのかもしれないですね(未確認です)。
さて、ここから先、「文明開華葵座異聞録 再演」 神鳴 剣助 について、萌えつぶのひとりごち感想が始まります。ネタバレ自重していません。ダジャレアレルギー、おかっぱアレルギーの方は回れ右でよろしくお願いいたします。このゲームは「こまけぇこたぁいいんだよ」精神が必要になる作品かと思います。さらっと行きましょうよ、好きなとこ取りで♪ それでもいいよ、という方、一緒にわいわいきゃっきゃうふふをして頂ければ嬉しいです。(ノ´▽`)ノワーイ
<明治肉食系男子病ミ風味 神鳴 剣助 (CV : 森久保祥太郎)>
幼馴染の歴史オタ宗助(CV : 森久保さん)からばちばち好意を感じます。剣助、明治の書生風なのに、なんか明治っぽくないセクシーキャラで。萌えつぶが考えていたのとなんか…違う。ヘ(゚∀゚*)ノダガコレモイイ
なんてことないんですけど、「おいで」って台詞は、萌え度が高い。(*v.v)。ヤーン照
明治時代なのに、男慣れしている女子を求める剣助の女声遍歴が気になります。
寺に行ったら、裏紋(悪い気のようなもの)にやられてる人発見。目が…ヤバイねw 裏紋に当てられている人は、みんなB級のキテる見た目と声で(笑) これが、結構笑えるんですが。ヘ(゚∀゚*)ノアヒャヒャ
いつまでも、宗助呼ばわりされるから、剣助、ちょっと宗助に嫉妬。(〃∇〃)照
(現世に帰る術がなくなって心細くなっている葵ちゃんに)
剣助 「手を引いてやろう。どんな道行も俺が守ってやる。だからお前は笑っているんだよ。」
こういう事を心細い時に言われると駄目だよね。ああ、萌えつぶ、剣助に惚れてるわ。
葵ちゃんとチャリ二人乗りする助さんのスチル、目線がエロい。(〃ノωノ)ヤーン
葵 (意識するからドキドキしちゃうんだ。無心にこぐ。えぐりこむように!!)
(○゚∀゚)ガハッ∵∴ そこまで真剣にならなくてもww
葵ちゃんが舞台で着ていた赤襦袢を、防寒具代わりに身に着けていた剣助。エロいというよりは色っぽいですね。敢えて葵ちゃんがつけていた赤襦袢を選んだって辺りが。って、襦袢って肌着かと思ったんですが、部屋着としても、着用可能なんですね、主に吉原の人達の。
えっ!?平田の陰謀が、ナレーションだけで終わった…www
多くの戦いの中に身を投じても、神器はモノだから、悲しんだり苦しんだりしないって…。そういう剣助が物凄く悲しそうで。葵ちゃんの「神器だって悲しむ」発言に、剣助、心が物凄く動かされましたね。
剣助 「たぶん、きっとお前の幼馴染よりオレは必死だよ、アオイ、お前が欲しい。」
葵ちゃんの心が剣助を揺さぶるんですね。自分は心無い神器だと思っていても。むちゃくちゃいいシーンだったのに~~~~乙姫、甲姫に邪魔されたァァァァァ↓↓↓(ノДT)ウワァァァン
剣助、明らかに葵ちゃんの駄洒落、嫌いですねw
剣助、「八百屋お七」と自分を掛け合わせて、自分の中にも、葵ちゃんに対して、お七のような自己中心的な感情がある、と示唆していますね。まさかのヤンデレ。ヘ(゚∀゚*)ノキタコレ(笑)
葵 「恋をした相手にそれだけの激しい思いを向けられたら…たぶん感激しちゃうと思うよ。」
萌えつぶもこのタイプです。照 ヤンデレヘ(゚∀゚*)ノバッチコーイですよ(笑) そしたら剣助に火をつけたw
剣助 「恋人同士がくちづけを交わすのに理由がいる?」(この時点では剣助の片思い的な…。いや三歩引いて、両片思い的な関係の二人で)
葵 「恋人って、そんな、いつから…」
剣助 「(オレは)お前が欲しいって言ったろ?オレを拒むには時がたちすぎた。そういうことだよ。」
いやいやいやいや、どういうことなんだ!?( ̄□ ̄;)wwww 剣助、ちょっとヤンデルなのか?そうなのか?
以来、剣助からむちゃくちゃラブい光線を感じます!(*´Д`*)=3 ついこの間まで「感情はない」って言っていた神器なのに、剣助、恋わずらいです。
長い間使われていた道具に魂(付喪神)が宿るのと同じように、神器と感情の関係って、そういうものじゃないかな。だから、剣助には既に魂(感情)があったのだ、と萌えつぶは思うのです。
葵ちゃんが駄洒落を言った時の宝船の表情、恐い!wwww
訳あって同行を分けた剣助と葵座。隠れ家でやっと見つけた剣助の、狂おしいほどに葵ちゃんを求める心情は切ないですね。想像もつかない時の中で、唯一つ「双葉葵」を守るためだけに存在した、剣助。そこから、葵ちゃんへの想いはものすごく深いことが伺い知れます。最初から、明治男子(っていうか江戸男子)にしては、情熱的で、時には病みがちらちらしていたのも納得。
廃屋での「お前が欲しい」発言の後は…、これって事後…なんですか…ね?モニが外で番犬してたっていう?(違)
剣助、葵ちゃんに自分以外の神器を使わせたくないんですね。神器的顕示欲っていうか独占欲というか。( ´艸`)クププ
なんだかんだで←、現実に戻ってきました。これは剣助的には切ないけど、ハッピーエンドだね。予想通りだったけどもw
剣助、葵ちゃんの帰還方法をずっと知ってて、宗助のことももしかしたら、来世の自分?くらいにはちょっとは考えてたのかなぁ…。でも、「来世」の自分よりは、「剣助」として葵ちゃんと添い遂げたい気持ちはあるよね。
ってことは、剣助的には、明治に残るエンドがハピエン…か。宗助、どうする、宗助はw
葵ちゃんが気に病む事を知りながらも、大技を使ったら、自分の寿命が縮むかもしれない事を告げてしまう剣助。狙ってたね、絶対(笑)
鬼格 「ぶれてしまうほど、無様なほど姫を好いているなら…いっそ腹をくくってしまえ」
鬼格 「姫に土下座でもして、帰らないで下さいと伏し拝め!」
この鬼格の台詞、好きですね。同じ時代で幸せになっちゃいなYO☆
転生モノが好きな萌えつぶとしては、現代に戻ってきたエンドの方がすっきりでした。どのスチルも本当見惚れます。
文明開華 葵座異聞録 再演(2012年5月17日発売)

(文明開華葵座異聞録 再演公式サイトへ。)
ちなみにオリジナルの「文明開華葵座異聞録(以下「本編」)」は2011年8月18日発売です。
最初、剣助の見た目と森久保さんの声が一致しなかったんですけど、正統派って感じで好きです。堅物キャラだと思っていたのに、女の扱いに慣れているキャラだそうで、なかなかいい萌えシーンを保有しています(笑)
キーキャラの一人なので、攻略制限があるかと思いきや、最初から攻略可能でした。でも、萌えつぶ、バッドエンドしか見ていないので、もしかしたら、ハピエンには制限があったのかもしれないですね(未確認です)。
さて、ここから先、「文明開華葵座異聞録 再演」 神鳴 剣助 について、萌えつぶのひとりごち感想が始まります。ネタバレ自重していません。ダジャレアレルギー、おかっぱアレルギーの方は回れ右でよろしくお願いいたします。このゲームは「こまけぇこたぁいいんだよ」精神が必要になる作品かと思います。さらっと行きましょうよ、好きなとこ取りで♪ それでもいいよ、という方、一緒にわいわいきゃっきゃうふふをして頂ければ嬉しいです。(ノ´▽`)ノワーイ
<明治肉食系男子病ミ風味 神鳴 剣助 (CV : 森久保祥太郎)>
幼馴染の歴史オタ宗助(CV : 森久保さん)からばちばち好意を感じます。剣助、明治の書生風なのに、なんか明治っぽくないセクシーキャラで。萌えつぶが考えていたのとなんか…違う。ヘ(゚∀゚*)ノダガコレモイイ
なんてことないんですけど、「おいで」って台詞は、萌え度が高い。(*v.v)。ヤーン照
明治時代なのに、男慣れしている女子を求める剣助の女声遍歴が気になります。
寺に行ったら、裏紋(悪い気のようなもの)にやられてる人発見。目が…ヤバイねw 裏紋に当てられている人は、みんなB級のキテる見た目と声で(笑) これが、結構笑えるんですが。ヘ(゚∀゚*)ノアヒャヒャ
いつまでも、宗助呼ばわりされるから、剣助、ちょっと宗助に嫉妬。(〃∇〃)照
(現世に帰る術がなくなって心細くなっている葵ちゃんに)
剣助 「手を引いてやろう。どんな道行も俺が守ってやる。だからお前は笑っているんだよ。」
こういう事を心細い時に言われると駄目だよね。ああ、萌えつぶ、剣助に惚れてるわ。
葵ちゃんとチャリ二人乗りする助さんのスチル、目線がエロい。(〃ノωノ)ヤーン
葵 (意識するからドキドキしちゃうんだ。無心にこぐ。えぐりこむように!!)
(○゚∀゚)ガハッ∵∴ そこまで真剣にならなくてもww
葵ちゃんが舞台で着ていた赤襦袢を、防寒具代わりに身に着けていた剣助。エロいというよりは色っぽいですね。敢えて葵ちゃんがつけていた赤襦袢を選んだって辺りが。って、襦袢って肌着かと思ったんですが、部屋着としても、着用可能なんですね、主に吉原の人達の。
えっ!?平田の陰謀が、ナレーションだけで終わった…www
多くの戦いの中に身を投じても、神器はモノだから、悲しんだり苦しんだりしないって…。そういう剣助が物凄く悲しそうで。葵ちゃんの「神器だって悲しむ」発言に、剣助、心が物凄く動かされましたね。
剣助 「たぶん、きっとお前の幼馴染よりオレは必死だよ、アオイ、お前が欲しい。」
葵ちゃんの心が剣助を揺さぶるんですね。自分は心無い神器だと思っていても。むちゃくちゃいいシーンだったのに~~~~乙姫、甲姫に邪魔されたァァァァァ↓↓↓(ノДT)ウワァァァン
剣助、明らかに葵ちゃんの駄洒落、嫌いですねw
剣助、「八百屋お七」と自分を掛け合わせて、自分の中にも、葵ちゃんに対して、お七のような自己中心的な感情がある、と示唆していますね。まさかのヤンデレ。ヘ(゚∀゚*)ノキタコレ(笑)
葵 「恋をした相手にそれだけの激しい思いを向けられたら…たぶん感激しちゃうと思うよ。」
萌えつぶもこのタイプです。照 ヤンデレヘ(゚∀゚*)ノバッチコーイですよ(笑) そしたら剣助に火をつけたw
剣助 「恋人同士がくちづけを交わすのに理由がいる?」(この時点では剣助の片思い的な…。いや三歩引いて、両片思い的な関係の二人で)
葵 「恋人って、そんな、いつから…」
剣助 「(オレは)お前が欲しいって言ったろ?オレを拒むには時がたちすぎた。そういうことだよ。」
いやいやいやいや、どういうことなんだ!?( ̄□ ̄;)wwww 剣助、ちょっとヤンデルなのか?そうなのか?
以来、剣助からむちゃくちゃラブい光線を感じます!(*´Д`*)=3 ついこの間まで「感情はない」って言っていた神器なのに、剣助、恋わずらいです。
長い間使われていた道具に魂(付喪神)が宿るのと同じように、神器と感情の関係って、そういうものじゃないかな。だから、剣助には既に魂(感情)があったのだ、と萌えつぶは思うのです。
葵ちゃんが駄洒落を言った時の宝船の表情、恐い!wwww
訳あって同行を分けた剣助と葵座。隠れ家でやっと見つけた剣助の、狂おしいほどに葵ちゃんを求める心情は切ないですね。想像もつかない時の中で、唯一つ「双葉葵」を守るためだけに存在した、剣助。そこから、葵ちゃんへの想いはものすごく深いことが伺い知れます。最初から、明治男子(っていうか江戸男子)にしては、情熱的で、時には病みがちらちらしていたのも納得。
廃屋での「お前が欲しい」発言の後は…、これって事後…なんですか…ね?モニが外で番犬してたっていう?(違)
剣助、葵ちゃんに自分以外の神器を使わせたくないんですね。神器的顕示欲っていうか独占欲というか。( ´艸`)クププ
なんだかんだで←、現実に戻ってきました。これは剣助的には切ないけど、ハッピーエンドだね。予想通りだったけどもw
剣助、葵ちゃんの帰還方法をずっと知ってて、宗助のことももしかしたら、来世の自分?くらいにはちょっとは考えてたのかなぁ…。でも、「来世」の自分よりは、「剣助」として葵ちゃんと添い遂げたい気持ちはあるよね。
ってことは、剣助的には、明治に残るエンドがハピエン…か。宗助、どうする、宗助はw
葵ちゃんが気に病む事を知りながらも、大技を使ったら、自分の寿命が縮むかもしれない事を告げてしまう剣助。狙ってたね、絶対(笑)
鬼格 「ぶれてしまうほど、無様なほど姫を好いているなら…いっそ腹をくくってしまえ」
鬼格 「姫に土下座でもして、帰らないで下さいと伏し拝め!」
この鬼格の台詞、好きですね。同じ時代で幸せになっちゃいなYO☆
転生モノが好きな萌えつぶとしては、現代に戻ってきたエンドの方がすっきりでした。どのスチルも本当見惚れます。
=ブログ内感想あり。










