萌えつぶの大好きな小説家青砥あかさんの「蹴って、踏みにじって、虐げて。」シリーズ第三作目「踏まれ、詰られ、ひれ伏したい。」が電子文庫で出ていました。
もうこれは読むしかない。(*´Д`)=з

「踏まれ、詰られ、ひれ伏したい。蹴って、踏みにじって、虐げて。3 (2013年8月9日発行)」
著者 青砥あか
イラスト ひたき
発売 パブリッシングリンク
ちなみに過去作(関連ブログ記事へ飛びます)は以下。
- 蹴って、踏みにじって、虐げて。定価 210円
- 蹴って、踏みにじって、虐げて。2 舐めて、跪いて、愛しなさい。定価 315円
このシリーズはR18TLラブコメです。まぁ、タイトルがなかなか「あれ」なんですけど、電子文庫です。お家にいながらポチリとできます(笑) (ノ´▽`)ノ ワショーイ 萌えつぶ的には、このタイトル、綾瀬君の変態ぶり、そして、麗香の気苦労が感じられるもので、好きですw どちらも平日の夜にさっと読める長さです。
<登場人物>
○麗香 (萌えつぶ脳内CV:沢城みゆき) 女王様気質のデザイナー。前作までは性癖は普通だったが…?
○綾瀬 (萌えつぶ脳内CV:浪川大輔) 麗香の幼馴染兼上司。獲物を狙う足フェチM男。残念イケメン。
表紙のイケメン度がアップしている気がするんですが、如何でしょうw しかも、足の本数が増えてるしwww イラストを描かれているひたきさんはオリジナル絵も素敵ですけど、PIXIVの方で戦国Basaraの二次イラストも描かれているんですねぇ。明智光秀(「血の宴」)がかなりかっこよくて…「赤いやつ」と「青いやつ」もかっこいいなぁ…。(*´Д`)=з
ちなみに、萌えつぶ脳内再生CVの沢城みゆきさんは、「荒川アンダーザブリッジ」マリアのイメージから来ているんですが、彼女、色っぽくて、ドSで、最高でした。シスター(CV : 子安武人)と本当にいいコンビだったと思いますw 浪川さんは某擬人化アニメからですね、なんとなく(笑)。
さて、ここから先、「踏まれ、詰られ、ひれ伏したい。蹴って、踏みにじって、虐げて。3」の読書感想文を書きたいと思います。エチはノーマルじゃなきゃ受け付けない、M男なんてキモい、特 殊性 癖へのご理解を頂けない方は回れ右でよろしくお願いいたします。人生細かい事を気にしない方が楽ですよ。みなさんでわいわいきゃっきゃうふふの出来る方のみお進みください。
相変わらず面白い足フェチM綾瀬君。今回は綾瀬君浮気騒動で、麗香がとても切なかったです。でも、彼は一切ぶれてなかった。(笑)
前作でも第一声で笑わせてくれた綾瀬君ですが、今回もとんでもないお願いをしてきます。もはや人ではありません。本帯にもある通り、「バスマット」になりたがりますwww でも、まだまだ気持ちが「向こう側(笑)」に辿りつけていない麗香は、今までの鬱憤を全て綾瀬君にぶつけることで、二人の間に距離が出来てしまうんですが…。
いつも綾瀬君とプライベートの時間を過ごす麗香。でも、先日の喧嘩からなかなか二人きりの時間が取れず、綾瀬君に至ってはわざと避けている感じで。これって、麗香を挑発して、虐げられたいがために、綾瀬君が仕組んだことですよね。ね?w 綾瀬君、虐げられるためなら、策を練るM男ですからね。ニヨニヨ
綾瀬君、麗香を「自分側」に呼び寄せるべく、徐々に彼女の体を開発していましたw 綾瀬君のErさはそういうところにあるんですよね。結局調 教されているのは、普段彼を詰っている麗香の方で。じわじわくるM男の見せるS性がもうたまらん。(*´Д`)=зハァハァ
「~麗香ちゃんが年老いても、その足に飽きたりなんてしないから。生きてきた年輪が刻まれていく美脚を、魅力だと思う。」
本当、麗香のことが好きで好きで仕方がないんですよねぇ、綾瀬君。相変わらず小出しにいいジャブをくれます。それに、麗香の突込みが面白かったです。
最後は綾瀬君らしい言葉で〆てくれますね。変態だけど、感動をくれました。有難うございます。今回も、安心安定の青砥本です。惚 発売したばかりなので、そんなに本の内容には深く触れませんでした(…触れていない…と思います)。でも、面白さは太鼓判です。ご興味のある方は一作目の「蹴って、踏みにじって、虐げて」からどうぞ。(今回、麗香が綾瀬君を追いかけるという形になったので、萌えつぶ的には執着する綾瀬君が好きなので、第一作目を読み直したいと思いますw)
いつか「ハレムの花嫁」シリーズもブログで取り上げたいなぁ…。一作目冒頭が大好きなシーンですw
実はこの本偶然見つけたんです。発行されるなんて知らなくて…。知った時の萌えつぶの喜びと言ったら!(〃∇〃)照 しかも、青砥さん、なんとティアラ文庫で本を出されるそうです!ヽ(*´∀`)ノオメデトウゴザイマス─ッ♪
身分逆転: 再会と復讐と愛 (ティアラ文庫)/プランタン出版

ティアラ文庫はEr率が物凄く高いレーベル(ストーリーよりもErを取っている印象ですw)なんですが、青砥さんの文章力にストーリーも期待しちゃいます。書籍発売が8月19日で、通常のティアラ文庫であれば、電子文庫も同時発売されているので、萌えつぶ、来週中には本書を手にすることができるの…かな。楽しみな一冊です。
先日の萌えつぶのM男スキーカミングアウトで自分自身どうなることかと思いましたが、これからも通常運転でブログを続けて行きたいと思います。←
もうこれは読むしかない。(*´Д`)=з

「踏まれ、詰られ、ひれ伏したい。蹴って、踏みにじって、虐げて。3 (2013年8月9日発行)」
著者 青砥あか
イラスト ひたき
発売 パブリッシングリンク
ちなみに過去作(関連ブログ記事へ飛びます)は以下。
- 蹴って、踏みにじって、虐げて。定価 210円
- 蹴って、踏みにじって、虐げて。2 舐めて、跪いて、愛しなさい。定価 315円
このシリーズはR18TLラブコメです。まぁ、タイトルがなかなか「あれ」なんですけど、電子文庫です。お家にいながらポチリとできます(笑) (ノ´▽`)ノ ワショーイ 萌えつぶ的には、このタイトル、綾瀬君の変態ぶり、そして、麗香の気苦労が感じられるもので、好きですw どちらも平日の夜にさっと読める長さです。
<登場人物>
○麗香 (萌えつぶ脳内CV:沢城みゆき) 女王様気質のデザイナー。前作までは性癖は普通だったが…?
○綾瀬 (萌えつぶ脳内CV:浪川大輔) 麗香の幼馴染兼上司。獲物を狙う足フェチM男。残念イケメン。
表紙のイケメン度がアップしている気がするんですが、如何でしょうw しかも、足の本数が増えてるしwww イラストを描かれているひたきさんはオリジナル絵も素敵ですけど、PIXIVの方で戦国Basaraの二次イラストも描かれているんですねぇ。明智光秀(「血の宴」)がかなりかっこよくて…「赤いやつ」と「青いやつ」もかっこいいなぁ…。(*´Д`)=з
ちなみに、萌えつぶ脳内再生CVの沢城みゆきさんは、「荒川アンダーザブリッジ」マリアのイメージから来ているんですが、彼女、色っぽくて、ドSで、最高でした。シスター(CV : 子安武人)と本当にいいコンビだったと思いますw 浪川さんは某擬人化アニメからですね、なんとなく(笑)。
さて、ここから先、「踏まれ、詰られ、ひれ伏したい。蹴って、踏みにじって、虐げて。3」の読書感想文を書きたいと思います。エチはノーマルじゃなきゃ受け付けない、M男なんてキモい、特 殊性 癖へのご理解を頂けない方は回れ右でよろしくお願いいたします。人生細かい事を気にしない方が楽ですよ。みなさんでわいわいきゃっきゃうふふの出来る方のみお進みください。
相変わらず面白い足フェチM綾瀬君。今回は綾瀬君浮気騒動で、麗香がとても切なかったです。でも、彼は一切ぶれてなかった。(笑)
前作でも第一声で笑わせてくれた綾瀬君ですが、今回もとんでもないお願いをしてきます。もはや人ではありません。本帯にもある通り、「バスマット」になりたがりますwww でも、まだまだ気持ちが「向こう側(笑)」に辿りつけていない麗香は、今までの鬱憤を全て綾瀬君にぶつけることで、二人の間に距離が出来てしまうんですが…。
いつも綾瀬君とプライベートの時間を過ごす麗香。でも、先日の喧嘩からなかなか二人きりの時間が取れず、綾瀬君に至ってはわざと避けている感じで。これって、麗香を挑発して、虐げられたいがために、綾瀬君が仕組んだことですよね。ね?w 綾瀬君、虐げられるためなら、策を練るM男ですからね。ニヨニヨ
綾瀬君、麗香を「自分側」に呼び寄せるべく、徐々に彼女の体を開発していましたw 綾瀬君のErさはそういうところにあるんですよね。結局調 教されているのは、普段彼を詰っている麗香の方で。じわじわくるM男の見せるS性がもうたまらん。(*´Д`)=зハァハァ
「~麗香ちゃんが年老いても、その足に飽きたりなんてしないから。生きてきた年輪が刻まれていく美脚を、魅力だと思う。」
本当、麗香のことが好きで好きで仕方がないんですよねぇ、綾瀬君。相変わらず小出しにいいジャブをくれます。それに、麗香の突込みが面白かったです。
最後は綾瀬君らしい言葉で〆てくれますね。変態だけど、感動をくれました。有難うございます。今回も、安心安定の青砥本です。惚 発売したばかりなので、そんなに本の内容には深く触れませんでした(…触れていない…と思います)。でも、面白さは太鼓判です。ご興味のある方は一作目の「蹴って、踏みにじって、虐げて」からどうぞ。(今回、麗香が綾瀬君を追いかけるという形になったので、萌えつぶ的には執着する綾瀬君が好きなので、第一作目を読み直したいと思いますw)
いつか「ハレムの花嫁」シリーズもブログで取り上げたいなぁ…。一作目冒頭が大好きなシーンですw
実はこの本偶然見つけたんです。発行されるなんて知らなくて…。知った時の萌えつぶの喜びと言ったら!(〃∇〃)照 しかも、青砥さん、なんとティアラ文庫で本を出されるそうです!ヽ(*´∀`)ノオメデトウゴザイマス─ッ♪
身分逆転: 再会と復讐と愛 (ティアラ文庫)/プランタン出版

ティアラ文庫はEr率が物凄く高いレーベル(ストーリーよりもErを取っている印象ですw)なんですが、青砥さんの文章力にストーリーも期待しちゃいます。書籍発売が8月19日で、通常のティアラ文庫であれば、電子文庫も同時発売されているので、萌えつぶ、来週中には本書を手にすることができるの…かな。楽しみな一冊です。
先日の萌えつぶのM男スキーカミングアウトで自分自身どうなることかと思いましたが、これからも通常運転でブログを続けて行きたいと思います。←