ぐだぐだマタニティDAYS -22ページ目

そふろろじー?

とか、そんな名前のCDを助産師健診で貸してもらいました。

$ぐだぐだマタニティDAYS-CD


「陣痛などを前向きにとらえるようにするお話や、胎教にいい音楽などが入ってます。産婦人科医師のなんとかさんが…」て話で、寝る前にリラックスして聴いてくださいとのこと。
昨夜試してみました。寒くてベッドに横になってリラックスして聴いてたら、即寝てましたww
もう少し起きてられそうな姿勢で今夜は聴いてみようと思います(キリっ)

咳エチケットって

どのくらい一般化してるんですかねー。
一昔前、トイレやキャッシュディスペンサーを待つ列の作り方(それぞれに列を作るのでなく、一本の列を作る)が公衆マナーとして広まったのって、私の記憶だと当時飛ぶ鳥を落とす勢いの久米さんのニュースステーションがきっかけだった気がします。
ニュースとかで咳エチケット、キャスターがコメントしてたりするのかなあ。

さきほど、電車で優先席に座れたのですが、目の前に立ったサラリーマンがマスクもせずものすごい咳をするので、大顰蹙でした、、
マスクしてくればよかったな、、、


会社では咳エチケットのポスターが貼られてたし、インフルエンザが猛威をふるうこの2、3年は特に公衆マナーとして定着したかんじがしてましたが。どーなんでしょうね。
免疫力落ちてる今はちょいナーバスになっちゃっいます。

来週にはインフルエンザワクチンうけよっと。

産後クラス行ってみた。

病院で開かれてる講座にちょいちょい参加してます。
妊娠クラス、出産クラス、祖父母クラス(これは母が参加)…いろいろあるんですよ。形式も様々でダンナと行ったり、一人で行ったり、完全に受け身の講義スタイルやワークショップ形式もあり、ひとつひとつ血肉になる知識が素晴らしいです。


先日は産後クラスだったので、ダンナと参加してきました。
その日の明け方三時に生まれた赤ちゃんと、3日目の赤ちゃんと、そのママが来てくれて、赤ちゃんの小ささ、可愛さに、妊婦から黄色い声が!私が行ってる病院は総合病院で産婦人科小児科の人気が高く、高齢出産のお母さんが多いんですね。こういうクラスも41歳の私が、ぜんぜん浮かないくらい。
そんなアラフォークラスが、原初的な可愛さにやられました。こんなに小さいのに一生懸命生きてんなあっていうね、、健気っていうね、、たまりません。
そりゃ親はがんばっちゃうよ。


助産師さんの質問にそってママさんがいろいろ話してくれたのは、この病院では母乳育児が推奨されているので、その辺の詳しい話とか(とにかく一時間に一回授乳してるとか、夜が中心だからお見舞いは夕方にしてもらえると寝不足お母さんも休めるとか、出産は24時間かかったてか)、実際のオムツ替えを見せてもらったりしたんですが、そのお母さんが外国人だったのが(青い瞳と金髪が綺麗だったあ)、しかもものっそ日本人ぽい日本語をしゃべってて、面白かったです。
一番産みやすかったスタイルは和室できばったとき、て日本人やがな。。



そのあと。
別の日の健診で母乳のためのマッサージを教えてもらったのですが、いやあ痛い!涙目になるっつうね。。
母乳大変やなあ。
でもがんばるよ!

御産がラクになるヨガもやってみたりさ。
今週で33週目、ゴールはもうすぐですもんね。