ぐだぐだマタニティDAYS -21ページ目

出産準備品いろいろ1

いよいよ9ヶ月を迎え、少なくとも病院から渡されてるリストくらいは、さらにいえば、出産を終えて退院してきたときに必要なものは、最小限揃えておきたい、ですよねー。

というわけで、いろいろな人にアドバイスをもらったり、雑誌、ネットを調べたりで、冷静に頭のなかを整理したつもりでした、が、マタニティ育児グッズの専門店に行ったら、久々に物欲でマックステンション上がりました。はあはあ。


チョロチョロお祝いでベビー服いただいてはいましたが、もうちっちゃいソックスとかやっばい可愛さです。。
ひー。。。


で、ダンナは服とかはわかんないや、とベビーカーコーナーに直行。
彼の会社の上司や同僚(お子さんがいるパパ同盟があるらしく)に聞いてきた話を合わせて、「軽くて扱い易いのが一番」という結論に達したらしく(私もそーおもうよ)、コンビの「メチャ軽ファースト」にほぼ決定した模様。

$ぐだぐだマタニティDAYS-ベビーカー


三輪のカッコイイバギータイプも気になってたみたいだけど、「重いしでかいし電車とか乗ることがあったら、不便じゃね?」。まあね。

チャイルドシートもレカロがいいとか言い出すかなあと思ってたけど、「同じメーカーでグッズが共有できるほうがいいよな」という発想でコッコロとかいうのがいいそうな。

$ぐだぐだマタニティDAYS-チャイルドシート

うちはイタ車のセダンだからあんまり大袈裟なチャイルドシートだと乗っけられないしねえ、、安全性高いの、て追求しだすときりがないけど、だそうで。
ふーん。
そこは任そう。
(やったあ)

大物についてはダンナや、義母(組布団セット)、実母(ばうんさーとベビーキャリー)が手を回してくれたので、私は細かいもんをね。


よしよし、見えてきたぞ~。

(お宮参りはやっぱり日本橋の戌の日参りしたあそこかなあ)

ひとは女に生まれるのではなく

女になるのです、て有名な言葉がありますが、妊娠初期のエピソード思い出しました。

「男と女、どっちがいい?」とダンナに聞かれ、どっちでも無事健康に生まれてくれれば、て返しました。
そのときは、ダンナはわりと男が いいなあ、という雰囲気だったので、
「赤ちゃんは結構聞いてるからあまりそういうこと言わないで」という話といっしょに、昔アメリカでベトナム戦争が問題になってたころ、妊婦が男の子だと戦争に徴兵されるかもと女のコを望んだら、ゲイがいっぱい産まれたらしいよ、という話をしたらダンナが「お前はなにを言ってるんだ?」とびっくりしてました、、、そうだよね、ゴメンwwww眠かったんだ。

その後、ダンナは、男がいいな的なことはあまり言わなくなりました。
けして、ベベがゲイになるかもと恐れてるわけではないと思いますがね。

$ぐだぐだマタニティDAYS-世紀の恋人

そうかみんな男か

なんとなくそんな気はしていたんですが、高校の同級生ママずに忙しいなかランチに付き合ってもらった今日、みんな男の子を二人づつ育ててることが判明(偉い!)。

そうかー。
みんな男かあ。

どうもうちは女の子らしぃと話したら、いいなーいいなー言ってもらって嬉しかったです。


高校のこの仲間はフランスのアルザスというど田舎で高校の二年間寮生活を共にしていて、一種独特な距離の近さがあります。
男女も仲良いし。
しばらく会ってなくてもいきなり下のハナシができるっつーか。いや今日はエロ話はしてないけど。
しっかし、男性の同級生ず、つまりパパずも男の子がほとんどらしいって、なに?おフランスの水が影響してんの?

お腹しか大きくなってない私の体型やら、顔つきやらから、「一見男の子かと思ったけど」と言われ「うちもまだ半信半疑で」て言っちゃった。。。実際、6ヶ月頃の健診の超音波で女の子じゃない?て言われたきり、その後はそのへんが見れない角度しか見れてないからね、、
名前、女の子しか考えてないですけどね、、、
ま、ま、そのへんはさておき、友達の子供と、ある種幼なじみみたいのって憧れてたので、ちょいちょい会えるといいなあ。

お兄ちゃんたちにかわいがってもらえるといいね、べべ!