おはようございますこんばんはもえりです。

昨日イベント一気にやりましたー

全然八奇仙の話知らなさ過ぎて、あんまりよくわかんなかったけど笑

相変わらず困ったときの鍾離先生だったわ……。



さー。


魔神任務第七章第四幕【冥府へのレクイエム】続きからやるぞー




ネタバレ注意








執行官集めて手記の封印を解くか決めるところから。


というわけで手記が封印されてる場所でみんなを待つことに。

私が一番乗りでした。


わろた。

パイモンにも今じゃ絶対お前のほうが上だもんな!て言われてたんだけど、、、。

初めて戦ったときは強かったなぁ…………今はもう気づいたら死んでるけど…………。まじで週ボスで一番楽まである。


と、そんな話してたらタルタリヤがやってきまして……。


なんでここにいるのか驚かれて敬意を話したら、ファデュイに勧誘されたワロた。

二つ名が旅人っていいなww

いやあなたより上みたいな話から、もう一度手合わせしてくれって懇願されたんだが……50回は君と戦ってる気がする。


次にやってきたのは雄鶏さん。

まじで普通に喋ってるとおじいちゃん過ぎる。

そして私、雄鶏に質問したいことがあるって言って唐突にロコットの話題をだしてた。

え、中の私は雄鶏絶対ロコット関係あるやろって気づいてるけど、蛍ちゃんもこれ気づいてるの?


もうこれ確実に雄鶏さんロコットのメンバーじゃん。というかロコットのボスでしょ。


次にやってきたのが富者とサンドローネさん。

なんか言い合いしながら出てきたよ。北国銀行のセキュリティ強化について話してた。

あ、、、それ、私とヴェスナさんが簡単に突破して一番奥まで行ってしまったからです……?

サンドローネって富者のことどう思ってるんだろうな……あんまりよく思ってなさそうだけどな……どうなんだろうな。



そして次がアルレッキーノさん。

体調はまあ……微妙っぽいけど昨日よりは良くなってる……のかな。

今回赤月のことが関わってるけど抵抗ないか聞いたら、全くなさそうだったよ。

昔のことじゃなく未来のためなら気にしないアルレッキーノさんかっけぇ。


そして最後に道化さんもやってきました。

今こんなけしかいないんだなぁ…………。

1位から3位までがすでにいないってすごいよな。まあ若干1名むしろいなくなってくれてよかった人もいますけども。


しかしまじで誰も10位にはふれないよね。スネージナヤで10位の話とかでてくるのかな…。。ここファデュイの本拠地だし出てきてもおかしくないよなぁ…。。


富者は懐かしんでそうだけどね。


それで、みんな手記の封印を解くことに関して賛成か反対か意見をひとりひとり聞いていくことに。

だいたいみんな賛成していくが……。


サンドローネさんだけすぐには賛成を出しませんでした。

手記の主は月の狩人みたいなやつってことだよねと。そういやサンドローネさんも月の狩人にいろいろ因縁あるんだよなぁ。ドットーレのイメージ強すぎるけどw

で、ドットーレみたいな研究狂人なことも触れて、あいつらみたいなやつなのねって切れてた。

サンドローネさん嫌な記憶思い出させてごめんね反対かな……て思ったら


超賛成してた。

こう言うクズがどうやって生まれるのか気になるとかww


あの、えと、月の狩人さんは一応プロポーズの返事聞きたかっただけやねん……。

もしかしたらフロプタチュールさんもとてもきっかけは単純だったかもやで。。。


というわけで全員賛成のもと、封印を解くことに。


めっちゃ部屋のど真ん中に置かれてたよ。

かなり大事に封印されてたんだな。これ。

というわけで道化さんが手記を読むことに。


禁忌の知識は消されたので、問題なさそうとのこと。


ほー。

よかったよー。読んで気が狂ったりしなくて……。

中はフロプタチュールよ個人的な記録と研究成果しか書かれてないっぽい。

そしてお師匠さんを救う研究についても書かれており、その成果の名前が……


不死の祝いでした。

不死の祝い……え?て思ったら


それが修正されて


不死の呪いになっとると。。。。はい???


あー。。。ええ?

これ日本語だとめっちゃいいよね。祝と呪って……中国語でも同じような感じなのかもしれないけど。

英語とかだと全く変わりそうだし。


なんだってぇ、、、、、、。


フロプタチュールさん、お師匠を救うために不死の祝いを作り出したけど、それは呪いだと気づいたってことっぽい。

生き延びてほしいばかりに作ったけど、果てしない苦痛をもたらす存在だと……。

今不死の呪い受けてる人たちほんまに呪いだもんな……。

一生死ねないって苦痛だよなまじで。

で、この研究は封印しなければならないとなったらしい。


それでもカーンルイアを裏切ったことは変わりないとフロプタチュールに対して恨みの根源はないとのこと。

でもこの手記には最後の人としての心があるとも言ってたけどそれは何かということで見てみると


写真が……。


一体どういうことなのって思ったら


その写真というか写真風プリズムにアビスの力で場面を書き出したっぽい。

そんなこともできるんですかアビス。


と、突然アビスの力が強まり……


記憶の中へ。

まさかの横スクロールのやつ。


道化さん動かせたよ。

ここ絵を動かしてるみたいですごかった……。


途中若かりし頃の道化さんへ。


進んでいくとフロプタチュールが。

どうやらこれらただの記憶というわけではなく、フロプタチュールが残したという人の心のフロプタチュールらしい。


記憶の中のフロプタチュールというわけではないので、ちゃんと聞いたことに答えてくれてた。


フロプタチュールさんその顔好きです。


話していたらこの道化さんは今の時間軸のエフティルヴィットではないと気づいてたフロプタチュールさん。

話してるときにフロプタチュールとはやっぱり差がついていたかって思ってたんだけど、フロプタチュールさんほんまもんの天才だったんだな……。


うん、、、、。

今どうしてるんだろうねフロプタチュールさん。

あってみてぇ。


次は私視点へ。


わたしも同じようにフロプタチュールに会えてしまい、フロプタチュールと話せるじゃんってことで話してみることに。


フロプタチュールになにか悩んでるようですねと見抜かれ、お兄ちゃんの話をしてみた。


でもお兄ちゃんのことを聞いても知らなかった。

まだお兄ちゃん来る前のカーンルイアなのか、、、。

でもここで、あるおとぎ話を聞かせてくれた。


金の髪をした王位継承権をもってる二人が創世の真珠を探しに行く話で、




なにこれ。

彼ってだれだよーー!?

フロプタチュールが呼びかけてお兄ちゃんが王子になったってこと?

マジで大事な話ぶっこんでくるじゃんね。


戻ってきたらどうやらパイモンや他のみんなも同じくフロプタチュールとあって話してたらしい。

フロプタチュールさんすごいもん残していったな……。



雄鶏さんが想像するに、フロプタチュールのあの友好的な性格は意図的なものではないかと。人としての心は旧友……つまり道化を助けたいという思いから来てるのではないかと、、、。

え、なにこれ。これいつか再会したら泣かせてくるやつじゃね。


今回フロプタチュールに会えたことで邪眼の改良案は固まったので、目的は達成。これからサンドローネにお茶会に誘われたのだが、その前に


フロプタチュールに聞いたことを道化に聞いてみた。

彼って誰かと思ったらヴェズルフェルニル兄さんだったあーそうかそうだよな。

で、ここで衝撃の事実……。



………は?


え?は?いや、もっと早くにそれ教えて……!?!????

つまりお兄ちゃんはパイモンが天空の島にいたときに一緒に天空の島にいたということでは?実はパイモンとお兄ちゃん、ここも知り合いなんじゃね?

そもそもなんでお兄ちゃん天空の島にいたのよ。。。?ねぇ?


しかしフロプタチュールがお兄ちゃん召喚したと同時に道化さんはパイモン召喚したってなったらなんかおもろいなw

まじでどういうことなの!!!もうわけわかんなくなってきたぞ!!!

これ以上は何もわからないので、サンドローネたちとお茶会へ……。



つづく。