おはようございますもえりです。
魔神任務第七章第一幕【神に愛されぬ雪国】
つづきから!
ネタバレ注意!
ミティアから話を聞き出すためにセラーガーデンレストランに行くところから。
私達は近くの席で待ってたらやってきたミティア……ここで男だと知りました。
そうだよな普通女の子のファンって言ったら男性が多いよなぁ……
(私は男性も女性も好きだからその感覚があんまりないんだけど)
てかあのイケメンじゃねーか!ってなってたよ。顔が一番好きな新キャラ!おもってたより頭身低かったけど好き!
そしてお前ファデュイかよその3だったよ。。。
まじでファデュイの新キャラ多くね!!!
25分だけなら時間取れるらしい。
お声が小林裕介さんだわー!、、、。。。いや、古川さんと一緒に出してくるの完全に狙ってるやないかー!!!!
ほんと原神って声優つながり考えてキャスティングしてるよなぁww
偉い人に声優オタクおると思う。
ヴォジャニーツァさん、ミティアと円滑に話を始めるためにか、まずは普通の話から始めてた。
あのマフラーなんなんや……あれも精霊さんの一種なのか?私が不思議に思ってたけど、アリョーシャもよくわからんらしい。ただこのスネージナヤ変なことが起こるのは日常茶飯だから、今更あんなん誰も気にしないとか……はえー。
ミティアとヴォジャニーツァが今日の講演の話をしてたら、話が噛み合わず……。
どうやらミティア、ヴォジャニーツァの歌をちゃんと聞いてなかったようで、オデットの方はちゃんと見てたらしくて拗ねるミティア。ヴォジャニーツァ可愛い。
ミティアがよく劇場に訪れてる理由が、劇場にきて講演をみてたらインスピレーションが湧いてくるらしい。
それで今回オデットをみてインスピレーションが湧いてきて、そのあとのヴォジャニーツァの歌は頭に入ってなかったとか……あの歌が聞こえなくなるほどなのか、、、。
どうやらこれはヴォジャニーツァにとって地雷だったらしい。やべぇぞこのままじゃ話聞けないかも…。。
と思ったが大人の対応でヴォジャニーツァさん持ち直してた。よかったよ、、、。
なんだろう、、、浮気がバレたときの言い訳にしか聞こえないww
言い訳の中に公演が終わった瞬間に忘れるやつもいるみたいな話から、チュグノフの話に持っていくヴォジャニーツァ。話の持ってき方がうまいぞヴォジャニーツァ!
そこでミティアから雄鶏の話が。
雄鶏がすべての晶鉱の流通を審査しろと言われてるらしい。
金持ちが無限に買い占めるのをほっておけないと。
やっぱ雄鶏っていいやつだよな。見た目からめちゃくちゃ悪そうだとずっと思ってたけど、コロンビーナから雄鶏の話を聞いたときあたりからあれ?ってなってたんだけど。。。
というわけでミティアがイゼカ設備製造工場を調査してくれると。
なんでそんな延期延期を繰り返してるんだろうなぁ……。
何に行き詰まってるんだろう。
と思って聞いてたら、
どうやら新しいエネルギーが必要なんだとか。
それが星の楔に秘められた力らしい……。
はぁーなるほどねーわからん。
その研究でしょっちゅう研究者たちがぼーっとしてしまうらしく、なかなか難航してるとか。
それなにか体に悪いんじゃないのかと思ったら、そうではないらしい。このエネルギーは…。と何か言いかけたところでミティアのマフラーからストップかかって教えてくれんかったよ、、、。
さて時間ということで、ミティアさん立ち去っていきまして……。
そこにやってきたバレリーさん。ミティアを探しに来たっぽい。そういや言ってたねミティアを追い掛け回してるって。
イケメンだぁ……わたしはミティアの方が顔が好みだけど、多分女子はこっち派のほうが多いんだろうなと思ってる。知らんけど。
男性が好きな男性もこっちのほうが多そう。。。?知らんけど。
最初に25分って言ってたのはバレリーが探しに来るからってことだったんですね。
アイツ実はやるやつだな……と思い会計しようとしたら
バレてたー。私達の存在に気づいてたー。やっぱりやるやつだったー。
人は見かけによらないね。
抜けてるように見えてすごくできる男好きだよ私。
なんのために……?
ミティアは私のこと知ってたりするのかな。
二人は帰ったので、わたしもパイモンのとこへ戻ることに。
帰ったらパイモン前よりは元気になってて、不調の原因が何となくわかってきたと。
なにかの力がパイモンに影響を及ぼしてるらしい……ほお。
旅人わたし、ミティアが言ってたあの新しいエネルギーがパイモンに影響を及ぼしてるのではと考察……。
まあ有り得そうではあるけど……。
まだわからん。
そのなにかのエネルギーをどこから感じるかわかるかパイモンに聞いたら、案の定オルジェイナヤパラタの方からと。
ならなおさら研究について調べる必要が出てきたため、アリョーシャに手紙を書いて、明日厳冬計画でモメてると噂の評議会へ参加することに。。。続く。






















