おはようこんにちはもえりです。
昨日の夕方頃から頭痛くて
薬飲んで寝たのに朝起きてもまだ痛くて……。
薬飲んで寝て12時頃起きてやっと収まってきました……。
頭痛持ちってほんとに辛いよね……。私はこの頭痛と一生戦わなきゃいけないんだろうか……。小5の頃ぐらいからなんだよねぇ…………はー。
さあさあ
2回目の夜、眠ったところから。
また夢を見るわたし。
また黒い霧に追われ、逃げていくとこから。
突然クリシュとラムパーナもHP表示出てなんやと思ったらまさかの戦闘が……。
戦いながら登っていくが
クリシュとラムパーナがまたしても前夜の二人と同じように立ち止まってしまい……。
私一人で登っていくことに。
登っていった先にはオデットさんが。
星の使者と名乗るオデットさん。
ここがゴールかと思いきや
まさかのここがスタートラインと言われ、まじかよ……と思ったら
また私は倒れてしまい
起きたらやっぱりラムパーナとクリシュは死体となってました。
死因はやはり昨日と同じく不明と……。
犯人については、今回チュグノフやトーニャもあんまり寝れてなくて、もし何かあれば気づいただろうと。だが全然そんなことはなく……。
一体何が起きているのだろうか。。。
もし何かあったらタルタリヤさん邪眼で暴れまくると思う。
チュグノフさん、まだレーレクを疑ってた。
正体を明かした上で殺人を行うのはスリルがあるからだろうと……。
言い争いをするチュグノフとオデット。
そんなチュグノフに証拠を出せと言うバレリー。
バレリーだけが冷静に対処してる感じだったね。
チュグノフは周りにも八つ当たりのように文句言いまくって、みんなから反感を買ってたが
トーニャはそんなバレリーをかばってた。。。
これでチュグノフも少しおとなしくなってたよ。
子供にこんな言われたらキッツwww
トーニャのおかげで少し場の空気は良くなり、再びちゃんと話し合いが始まるが
ミティアから、状況的に人間の仕業ではない可能性を出されました。まじかよ。
というわけで次は幽霊の仕業かもと……。
ここで私、パイモンがもしいたら怖がってただろうな……と思い出してて私も食らってた……パイモンにあいたいよー。。。
とりあえずもう一度手がかりを探すことに
ここぇ出るあの写真。
怖すぎ……。完全にこれ更に死ぬやつやないかー。
再び手がかりを探してたら
ヴォジャニーツァの親への手紙を見つけてしまったりしたよごめんよヴォジャニーツァww
オデットはチケットの数と人数に相違があることを見つけてた。
一人多いと……ええ、、、。
アリョーシャとミティアはスメールの人が書いたっぽい調査報告書をみつけててさっきの幽霊騒動の話の報告書とのこと。
どうやら地脈関係のことで、このあたりは地脈の流れに滞りがあるようでした。
だから幽霊騒動なんてものがあったのだろうと。。なるほどねー?
メモもあって、死はそばにって書かれており……一体なんのことなのか……。
みんな調べたことを報告するためにホールへ集まりました。
もうそうなると残りのモブの1人のこいつしかおらんやろ。
増えた一人が怪しいよねってことで
誰がその増えた一人なのかを当てることに……
今もうお前しかいねーだろ!
(トーニャの可能性もあるんじゃね?と思ってトーニャを最初選択したのは内緒だぞ)
ということでシュラムを指定。
怪しく見えるか?と聞かれたが、あなただけが身元がはっきりしてないですからね……!
あなたは仲のいい水の精がいると聞いたけど、水の精は数えるほどしか残ってないそうで、その知り合いは誰なのか教えろとヴォジャニーツァに言われ
その水の精とは付き合ってるらしいのだが、名前はあかせないと。
人間と水の精の関係が悪いから、人間と付き合ってるなんて知られたらだめだろうと……
え?そうなん???仲悪いん……?でもヴォジャニーツァは全然人間から慕われてるじゃん?
て思ったら
シュラムと話が食い違ってたよ。
つまり、シュラムは過去の人間なのか……。
てか400年前はそんな内戦してたのか……。人間とフェイが仲悪かったと。
てか女皇陛下って400年前に即位したのか。覚えとこう。
400年以上前のことだと聞いてシュラムも驚きを隠せず……。
名探偵蛍ちゃん。
シュラムは亡霊だったと。
地脈の問題でこの場に彷徨ってた魂ということですね。
そんなことあるのかよー。
でもたとえシュラムが死者だったとしても、殺人なんて行ってないと否定するシュラム。
ミティアの推測では、問題は地脈の方だと。
地脈が魂を追い続けるブラックホールのようなもので、それに飲み込まれないと追いかけられると……。
だから今まで誤って別の魂が飲み込まれていったのではないかと。怖すぎやろ。
つまりあの黒い霧が地脈ということですか。。。?
蛍ちゃん、一瞬夢のこと思い出しそうになってたが思い出せず。
シュラムは過去のことを思い出してた。
過去に劇場に水の精とデートに来てたところに大勢の人間が押し寄せてきて、水の精全員出てこいって怒鳴り散らしてたらしい。
で、彼女と逃げようとしたが捕まったと…。。
彼女のためにボディーガードして全力で逃したらしいが……それでなくなったということか、、、ひどい時代だ…………。
生きてると思ってた……というか死んでるなんて思ってなかったら死んでたとかつらすぎるやろ。
シュラムの彼女だった水の精はどうしてるか聞いたら、たくさん子供がいるおばさんらしい。
それを聞いて嬉しいのか悲しいのかわからん声出してた。。。辛。
いやほんまに?
大丈夫?
シュラムは思い残すことはないと、劇場から出ていきました……。
何この辛い話……。
当時そんなに人間とフェイは仲が悪かったんだという話から、女皇陛下がファデュイを作ってフェイの貴族を追放し、力で鎮圧したと、、、。
女皇陛下強。
ファデュイってそんな経緯でできたのか……。
今では女皇陛下のおかげで平和になったと。
この国の人が女皇陛下に結構忠誠心あるのわかってきた気がする。
この国の人にとってはすごく良い神様なのかもしれん。
ヴォジャニーツァも今までの考え方改めてた。
ヴォジャニーツァがロコットなのはそういう理由もあったのかな?
でも女皇陛下の意向を知ってちょっと変わりそう、、、。
死の原因だったシュラムがいなくなって、これでもう人は死ぬことはないだろう……と休むことに。
続く。















































