おはようございますもえりです。

仕事が忙しい!!!!
んだけど、新しい人来ないから引き継ぎ全くしてないんだが……あと1週間ほどで私。いなくなるのに果たして大丈夫なのか?
いなくなってから私のやってる仕事できる人いなくなるんだが……。
まじで毎日トイレに行くことすら忘れるぐらい忙しいんだが、ほんとどうするんだろう…。。
いなくなったあとのことは知らんけどさ。



さてーー。


魔神任務第七章第二幕【死魂の夜想曲】やっていきますよ!
これやそうきょくなのかな。。。オタクは絶対ノクターンて読むよな。


ネタバレ注意!




タルタリヤからもらったチケットでプレビュー公演を見るためにコロレフスキー劇場にきたところから。

突然視点が固定されてびっくりしたよ…。。


チケットを渡して中へ。


プレビュー公演ということで人は数人だったんだけど……え、なんでタルタリヤ逆に持ってたん。

ファトゥスだから買えたん……?

チュグノフもいたけど、あの人は何かしらの手で手に入れたんだろうな。


トーニャが来てるはずだけど見当たらず……。


他にもミティアとバレリーもいたよ。

勢揃いやん。


というわけで開演。

一瞬証明が落ちたりしてたのですが、滞りなく公演は無事に終了しました。


フォンテーヌの一幕のリネのマジックショー思い出すよなぁ……こんな何もなく終わるわかないよなぁー。。。


プレビュー公演ということで、みんなで記念撮影しました。


ミティアとバレリー。

この二人は仲がいいのか悪いのか……。


そしてトーニャっぽい人発見。

髪色が同じですわ。

タルタリヤ探してるっぽかった……タルタリヤ、お前言っとけや。

ちょっと風邪ひいてる感じでか弱そうだったんだが……。


この時点で思ってたけど、この子ほんとにトーニャなのか?と思ってたよね。もう何でも疑う精神になってた。


バレリーとミティアは帰ろうとしてたが、外はいつの間にか大雪で外が見えない状況になってました……。やーべー。

帰るのは無理そうなので、雪が収まるまでとどまることに。

ディモフさんが近くの宿屋から毛布を借りてきてくれることになり、言ってしまわれ……。


バレリーももし帰ってこなかったら武装チームがここに派遣されるようになってるらしい。

もしやまなくても護送してもらえるとのこと。


トーニャもこんな雪ならお兄ちゃんがきてくれるかもねと。。。

あいつは妹と弟のためなら何が何でもくるやろな。


しばらくして

毛布を取りに行ったディモフさんは帰ってこず……。


武装チームも来る気配はなく。。。

これはあかんのでは。


裏からアリョーシャが。

アリョーシャたちは外がこんな吹雪になってること知らなかったようで驚いており……。

アリョーシャが外の様子を見に行ってくれることに。


無事に外から帰還したアリョーシャくん。

帰ってこないかと思ったわよ。

アリョーシャくんいわく、外に人影が一切なく雰囲気も異様だったと。

ただの吹雪ではないとのこと。

というわけで全員ここから出られなくなりました……。


ヴォジャニーツァやオデットも一緒に留まることになったので喜ぶ男。

いや、普通にキモいぞ!!そういうのは口にするなアホが!!!


女性陣はみんなその目で見てると思う。


そしてここで突然写真でみんな紹介されたよ。

なにこれ……絶対事件始まるやつやん……。

コナンというより金田一みたいな感じ……て思ったよね。


状況を把握するためにみんなと会話することに。
なんかいろんな人がいたけど……とりあえずこのチュグノフは見張っとかなきゃなぁ……。


トーニャさん、なんか楽しそうにしてた。

コナンと金田一読んだらそんな気分にならんで。

吹雪で閉じ込められるイコール連続殺人事件だぞ覚えとけよ!


ミティアとは一応はじめましてですね。


バレリーさんもはじめまして。

この二人と話してたらオデットがちらちらこちらを見てて、なんだろう……と気になったが……何かはわからず。


オデットに話しに行くとやっぱりミティアを気にしてるようで……でも警戒するべきと言われ一体何なんだ……??


てかエネルギー協会もファデュイであってる?よね?

オデットと知り合いじゃないのか……?


ここではレーレクについて聞けないので、また後ほど聞けそうなタイミングを見計らうことに。



しばらくとどまっていたが、一向に吹雪は止む気配がないのでみんなここに泊まることに。


というわけで私もパイモンを心配しながら一晩明かすことになるのだが…。


突然謎の場所へ。

まじで何が起きたのかわからんかったよこれ……。


あの黒い霧に飲まれたらだめとのことでみんなで階段を上がっていくことに。


ミティアに言われるがままに私とモブ二人で階段を上がっていくのだが、どんどんモブたちのスピードが落ちていき……。


もうここで二人はとどまると……え、、、?


私とミティア二人で階段を上がり、残りの二人は黒い霧に飲まれてしまいました……。


すると眠くなってしまい、眠ると……。


朝。夢?で黒い霧に飲まれた二人は遺体となって見つかりました……。


あらー。。。。。。そんな予感はしてたーーー。

いや、ほんとに事件起きたーーー。


夢?でみたことは私は何も覚えてないっぽい。

一体あの夢何だったんだ……?


外傷はなく死因は不明。

自殺の動機もないし、自然死とも思えないし…。てことで殺人事件の可能性があるが、ここにいる人以外にはいないとのこと。


というわけで犯人探しが始まることに……。もしかしたらどこかに隠れてるかもとのことで、二人一組で探すことになるのだが……。

私はトーニャと見て回ったが、特にそれらしい人とかは見当たらず。


やっぱりここにいる人以外の可能性はうすそうとのこと。


ね。

吹雪で閉じ込められて殺人事件がおきるなんて定番すぎるやろ。


この状況にチュグノフが、犯人はレーレクだと言い出し始めました。


チュグノフはレーレクに脅迫してたらしい。まあ、やっぱそうだったんですね。

だからチュグノフは更に脅迫をかけられてると思ってレーレクが犯人だと決めつけだしたのだが


ヴォジャニーツァは否定してた。レーレクは今まで殺人はしたことないと。


犯人はレーレクだって断定するチュグノフと、否定するヴォジャニーツァで言い争ってたけど、断定するべきではないが脅迫されてたのは事実なのでその可能性が高いという結論に。。。


レーレクが怪しいということで一旦解散することに……。

 

つづく。