おはようございますもえりです。
今日は久しぶりに雨が降らない!と思って洗濯物回して干した瞬間に雨が降って気分がしんどいです。
今は止んでるけど雨雲レーダーみてたらまた降りそう……私に気持ちよく洗濯させてくれよーーーー。。。。
さて魔神任務第七章第一幕【神に愛されぬ雪国】
つづきから!
ネタバレ注意!
やーーっとスネージナヤグラードに到着したところから!
スネージナヤグラードに感動する我々。
まじで都会って感動するよな。圧倒されるよな。。。田舎出身だからよくわかるよ。
大阪のど田舎の方出身だけど、子供の頃市内に行くたびにいつも別世界に来たような感覚だったもん……。行くたびにディズニーランドに来てるような感覚というかね。笑
アナ雪みたい城だわ……
あの空の木の根っ子みたいなやつなんなんやろ。
ここがファデュイの総本部。
そして冒険者協会本部。
ここのキャサリンさんちょっとセリフ違うんだけど、星と深淵を目指せがちょっとテンション高いよね笑
んで、錬金台はどこに、、、と聞いたら
ないらしい。まじかよ。
使うなら列車の中のやつつかえと、、、。
ちょっとさ、あの錬金台の場所ずらしてほしくない?www
久しぶりにティマイオスを感じる配置すぎん?列車から出ようとしたら錬金台にひっかかるんだけど、、、、
列車の操縦部屋?に入るところも左右の台に引っ張られて毎回あってなる……。あれなんとかしてほしくね。あそこの扉は自動で空いてほしいぐらい…。グライアイの眼さんなんとかして。
まあ都会といえばやっぱり物価が高いということで、ホテルも高いと。安いホテルもあるらしいが安いところは安いだけあってひどいらしい。
流石にそんなとこに泊まれないってことで、パイモンさんが宿泊費半分出すといいだすが、いやここは出すよってことで私が出すことに。
というわけでめっちゃ立地のいいホテルへ。
ホテルっていうかセラーガーデンレストランってところだから…。1階がレストランで2階がホテルとかなのか?
立地めっちゃ良くてこの内装だと1泊10万ぐらいは余裕でしそう。こわ。
パイモンさん今回ずっと焦りが見えて心が痛いよ。
全然ゆっくりでいいのよ。
女皇陛下がやりたいことはモンドからずーっと知りたかったことだもんね。
だいたいは検討はつくけど……ね。
でも今女皇陛下はスネージナヤグラードにはいないってことで、誰かに話聞きに行けないかなー……でもサンドローネには立場わきまえろ言われたしなー。。。
他だとお父様……とタルタリヤかー。
お父様には深く聞けそうにないしね。ということでタルタリヤに聞きにいくかってことになったよ。
タルタリヤって最後に会ったのどこなのだ、、、、お父様の伝説任務?か?
そう考えたら久しぶりなのか。
あってないけど回想とか、ナドクライでも出てきてたから久しぶり感ないけど。
そこにアリョーシャくんがお医者さん連れてきてくれたよ。
パイモンのことをフェイか聞いてたけど、フェイではない、、、はず。
見てもらって薬とか処方してもらってた。
パイモンって人間と同じ薬で効くんだろうか。
お医者さんからしばらく安静にするように言われました。
というわけでパイモンは部屋に残して、私だけでタルタリヤにあいに行くことに。
やってきましたファデュイ総本部グルポフ。
まあかんたんに会えないですよねー。
私にめっちゃめんどくさそうにするファデュイさん。とりあえずタルタリヤに訪ねてくれって頼んでいやいや行ってくれたが
どうやらいないらしい。
ほんまにー?て思ったら
サンドローネちゃんが来てくれたよ。
いや、この周りのファデュイからしたら、こいつなにもん!?って思われそう笑
サンドローネが相手してくれることに。
ほらぁなんだかんだサンドローネさんは優しいんだから。
パイモンなんでいないのか聞かれ、話たら医者を手配してあげようか?と。
まじでサンドローネさん優しいな。
タルタリヤを訪ねてきた人の話を耳にして、仕方なく見に来てくれたらしい……いや会いたかったんでしょわかってるよサンドローネ。
でも中に案内することはできないってことで、灯のビブリオチェーカってところで話すことに。
やってきたビブリオチェーカ。
思ってたより普通の店だったわ。女子会始まったよ。
タルタリヤを呼び出したのは情報を引き出したかったからでしょ?とまあバレバレでした。
で、タルタリヤは何してるのか?喧嘩の約束でもしてるのか?とわたしのタルタリヤの認識完全に戦闘狂だったんだけど、タルタリヤ議員を甘く見てると言われ……議員なの?
タルタリヤは厳冬計画についての次の議会で必要なものを準備中で忙しいらしい。はえー。
次の議会では厳冬計画の延期についての討論が行われるらしい。
タルタリヤがまともに話してるイメージないよねww
ただの戦闘狂と思ってただろうけど、隊長がナタに行く前に道化に手紙を残していったと。
そこには隊長の部下の今後の配置が書かれてて、中枢の人材はタルタリヤに割当されてたんだと…まじかよ。
なんでタルタリヤなのか?と聞いたがタルタリヤ自身もなんで俺?て感じだったらしく。。。
お気に入りだったのかね。コロンビーナ以外は隊長がタルタリヤ気に入ってたのなんとなく気づいてたっぽい。
隊長ってオロルンにもあんな感じだったし、才能ありそうなこれからの部下好きそう。
璃月の件ではタルタリヤは隊長からお叱りうけてたらしい……だからしばらくおとなしくしてたのかな。
あとでその件に関しては本人からくわしく教えてもらえって言われたけど、教えてくれるのかこんなこと。
でもそれだけじゃなく、隊長がいなくなったら自分の部下が雄鶏と富者に吸収されるのを防ぎたかったからもあるのかもと。
各勢力の均衡を保つために……。
隊長が1位にいることって結構ファデュイでは重要なことだったんだろうな……。
そんなこと私に話してええんか?て聞いたらこんなのは機密情報でもなんでもないと。
で、評議会で発言権があるものだけが自分に有利な方向へ迎えるらしいのだが、、、それがファトゥスたちってことになるんすかね。
で、その代表が雄鶏さん。。。
雄鶏さんのモデル初めてやん。思ってるよりもちっさいぞ!
結局この雄鶏を超えていかないと政治は動かないってことですかね。だから雄鶏の力を上げすぎることもだめってことか。。。?
難しいわね。
んで、ここまで質問に答えてあげたのだから次はわたしの質問に答えなさい言われてなんだろと思ったら……は?かわいい。
コロンビーナからの伝言を聞いて真に受けたのかよと言われたけど、まあ受けますよ。一応ね。
ちょっとしたことなら手助けできから遠慮しないで言われた……え、じゃあ今度は最初に行くわね。
と、仲良く会話してたら傀儡の部下らしき人が……絶対走ってくる方向おかしいだろってところから現れ。。。絶対に店の中から走ってきたよなこいつ
緊急事態だと。
また緊急事態?次から次へとーって感じでサンドローネもいやいやそうにしてたが
話を聞いたらなんかヤバそう。何がやばいのかわからんけどなんかヤバそう。
とりあえずなんか事故が起きたらしい。
何人かの作業員が閉じ込められてるらしい。
仕方ないわねって感じでサンドローネ一人で向かおうとしたが、私も行くよってことで……
でもパイモンも心配だからどうしようって思ったら、サンドローネの部下が見張りしてくれるらしい。
パイモンに何かあったら私がお前をぶっ潰すぞこら。
というわけで次はサンドローネと一緒にスヴェトロレドフカへ、、、。地名難しすぎて覚えられる気がしねぇ。。。て思ってたスメールの各地はなんだかんだ覚えたしそのうちスネージナヤの地名も覚えるのかな。
つづく。








































