おはようこんばんは、もえりです。


日本、なんか久しぶりにまともに梅雨が来てる気がする。今年涼しいよね。。。湿気やばいけど。

私、自他ともに認める超寒がりだからまだ薄めだけど会社にはニット着ていってるよ……(室内寒すぎて無理)

夏はほんとに暑いというか湿気で汗がやばいって感じで服装に困るんだよなぁ……。






さぁーーーー。

ローエンの伝説任務

騎士兎の章 第一幕【騎士の遺産】続きからやってくー。




昨日いろいろあってローエンを探しに来たところから。

アドルノさんは元気そうだった。

よかった。。。

アドルノさん、テオドールのおかげで元気に動き回れるらしい。

ふーん?もうテオドールのことは私は何も信じてないぞ。


で、ローエンどこいったか知ってる?って聞いたら、昨日のこと謝りたいって言ってたと。

で、魔物退治にいったらしい。アドルノさん心配してたので私達も行ってみることに。


そしたら明らかヤバそうな雑魚(?)たちとディルックの旦那を発見。

そっち!?

てことで話しかけたら


どうやらさっきまでここにローエンもいたらしい。

1匹逃してた。

この雑魚あんまりこの正面のアングルで見ることないから、そんな顔してたん!?ってなってたww


ディルックは不審に思いつつ一緒にこのへんの雑魚を狩ろうと提案するが、ローエンは一人で逃げた雑魚を追いかけていってしまい……。


そこに私が来たらしい。


ディルックはこの変わった魔物たちを不審に思ってここに来てたらしい。

でも殆どの魔物は誰かが跡形もなく処理してるっぽくて……いやなんで跡形もなく処理してるのにわかるんだ。

で、この魔物たちどうやら魔物同士で攻撃しあってるらしい。

じゃあほっとけばいいんじゃね?勝手に自滅するやんって思ったら


そこにファルカも登場し、この魔物たちがウルサの血肉を持ってることを教えてくれたよ……なんだってーーー。

だからディルックの旦那も来たんだなぁ……ウルサ関連はディルックの旦那にとってはほっとけないよな。


博士がウルサの血清を抽出してたことを教えてくれて……。

それを使ってイロックは力を制御できずに自滅したと。



なるほどなー。だから敵同士で攻撃しあってるのか……。


でもそもそもなぜ千年前にウルサを封印したのか、、、なんで倒さなかったのか、、、と聞いたら


ふぁーー!!?????は?????

天の使いなの!????

いや、えー!!????


天の使いたちは遥か昔にある選択をせまられたとか。それでウルサが選んだのは己の力を残すことだったらしい。

ちょーニコさーん知ってることいろいろ教えてー!???

ニコさんもその選択で喋れないとかなのかな。


絶対天の使いってこれからの原神めちゃくちゃ重要になってくるでこれ。いやナタあたりから結構重要になってはきてたけども……。絶対これから天の使い関連のなんかあるじゃん。



どうやら当時イロックは騎士団の動向を呼んでいたから、討たれる前に実験場の場所とかも隠したらしい。

だから未だにどこにあるのかわかってないらしく……。


でも博士が今回スメールで死んだから、隠蔽手段の効力も消えたのではないかと。

それでその実験場からウルサの血清をもった敵が出てきたと考えてるらしい……やべーーー。


あ……察し


ローエンと、あとテオドールだなぁ……。

あの二人が実験を再開させたのではないかと。

あのローエン後からはウルサの血清ということですか……。なにやってんねん。


これからローエンを問いただすためにファルカもきたらしい。いくか。


その頃ローエンたちは……。

逃げた敵を追いかけてたようだがまだ倒してないらしく、テオドールに呼び止められてた。

騎士団が動き出したことを察したっぽく……。


どうすんの!?逃げる!?っていうテオドールに、逃げたら目的は達成できなくなるとまだやる気のローエン。

なにをやるつもりなんだこいつらは……。


まじでなにするのよー。


で実験?してたけどローエンは苦しそうだった。。。

もうこいつ完全にヤクやってるクソガキじゃねーか。

ローエンの体が持たなさそうでテオドールも躊躇してるが


ローエンはそれでもやるしかないって感じだったよ。


え、なに!?


そして今夜。

何するんだと思ったら、二人で歩いてるところに

は!?

アドルノさーん!?


どうやら子供が猫を追いかけて外に出たみたいでアドルノも町の外のでたらしく、そこでローエンがのがした魔物に襲われたらしい。まじかよー。アドルノまじかよー。


その後駆けつけた騎士たちによってアドルノは助けられたが、もうかなりやばそうで……。


えええ………。


つらすぎるんだけど……。



ここ反抗期の子供の反応してるよね。

親に反抗的な態度めっちゃ取ってるけど、いざこうなったら何も言えなくなるやつ。


ローエンを外に呼び出すファルカ。

アドルノを襲った魔物はウルサの気配をまとってたと聞かされて驚くローエン。

ここあれだよなぁ……あとでわかるけど。

この魔物がアドルノを襲ったの……自分たちのせいだって気づいたんだよねここね。

しかもローエンが取り逃がした魔物だし。


ファルカもイロックのことがあるから慎重だよね。

大団長が大団長してる……。


騎士の誓いをたてて、一晩時間をくれと頼むローエン。
今はアドルノさんのそばにいたいのか……。


ファルカも了承してた。


ここの私の心境は結構半々だったぞ。信じていいのか信じちゃだめなのかわかんなかったぞ。


そのころアドルノとテオドールは。。。

なるほどなぁ。


テオドール!?

お前何するんだよ……!?


外ではディルックがファルカと話してたが、あれで本当に良かったのかとちょっと詰め寄ってたよ。

ディルックにしたら騎士団みんなが信じてたやつが裏切ったんだもんなぁ。


ファルカとクリスプとイロックは3人で仲が良かったのか。。。3人って同年代だったんかな。

ファルカまじで何歳なん。40ぐらい?


イロックはほしいもの何も手に入れられなくて、博士に付け込まれたと。

周りがほしいもの持ってるとなぁ……まあファルカが天才すぎたんじゃね。


これ今のローエンもテオドールも似たような境遇ですね。

テオドールにとってはローエンが自分がないもの持ってるし、ローエンもほしいもの私が持ってるみたいな感じだしね。


あっ、



まあ案の定ですね。

このギャグ顔ファルカさんと呆れたディルックの旦那の顔の対比がおもろいです。


行ってみたらテオドールとローエンどころかアドルノもいなく……


ローエンは急いで郊外へむかったらしい。

ローエンだけ……?

追いかけたけど追いつけなかったらしい。ローエンすばしっこそうだもんな。13歳ぐらい(?)の足の速さに大人は勝てんよなぁ。


というわけで私達が追いかけることに。



報告があった場所までいくが

ここから先どこに行ったのかわからず。

でも元素力を感じて元素視覚を使ってみたら……


明らかにローエンの痕跡が。

なんでこんなわかりやすく……!?

これはわざとなのでは。


とにもかくにもローエンの痕跡を追ってローエンをとっ捕まえに行くことに。




つづく。