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激しく、切なく、はかなく(?)

「パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ」の中嶌ジュテームから愛を込めてお届けします

戦隊ものアクションの練習会に参加して来ました。

 

股関節が大幅に柔らかくなったと思われます。

 

 

 

新型コロナ(と言っても新車じゃない・・・この意味がわかる人は高齢者?)のリスクをものともせず、金曜日の社交ダンス受講はタンゴでした。

 

前回同様、自分一人で頑張らない、相手に程好く頼る、に加えて、ステップごとに止まらないで動き続ける。

 

 

 

知人の知人が出演するというので西日暮里のアルハムブラでアルゼンチンタンゴのイベント「Tango Voyage」を観覧して来ました。

 

出演:エンリケ、ニコラス・フェリペリ、リカ、シンジ、タカミ、ケイコ.M、マサヨ、アスセナ、ケイコ.I、A.トリウンベリ&カズミ、瀬尾鮎子(バイオリン)、コラソンyoshi(ピアノ)ユリアスセナ(歌)
 

情熱的なダンス、コミカルなダンス、演奏、歌、飲食を堪能しました。

 

 


 

日本工学院専門学校 声優・演劇科卒業公演「海抜三千二百メートル」を鑑賞して来たまし。
 

 作:ジュリアン・リュシェール
 訳:野尻真代
 演出:中野志朗(文学座)
 出演者:生徒13名

1936年、雪山で道に迷った7人の男達は休館中のホテルを見つけ、そこで夜を明かす。そこに同じく道に迷った6人の若い女性たちがやって来るのだが、周辺の岩盤が崩落し、数箇月間の非日常的な共同生活が始まる。
 

おいおい、こんな時に恋愛問題で揉めている場合じゃないだろうと思ってしまいますが、それがテーマなのです。
 

ちなみにこの作品は俳優養成所等の発表会の演目として定番中の定番らしいです。

 

 

 

木曜日の社交ダンス経験者クラス受講はワルツ、スロー、ルンバでした。

 

いつもより少ないのはワルツとスローで新ステップ(私は経験済み)を教わったからです。

 

 

 

水曜日の社交ダンス経験者クラス受講はルンバ、チャチャチャ、ワルツ、タンゴでした。

 

そしてこの4年間で初めてのサンバ。ルンバ、チャチャよりもペアダンスっぽいです。

 

 

 

アルゼンチンタンゴのレッスンを受講して来ました。

 

入門を終えた後はレベル1(続入門)のみを受けていましたが、今日は続けてレベル2を初めて受け、方向転換や前後の動きであるレボッテ(ラボッテ)を習いました。

 

でもこのダンス、“濃厚接触”?

イタリア文化会館でトークセッション&ワークショップ「イタリアから日本へ“ダンス・ウェル”その楽しみとひろがり」に参加して来ました。


「ダンス・ウェル」は、パーキンソン病と共に生きる方を主な対象に、ダンス経験や年齢に関係なく誰でも一緒に、博物館や美術館などで芸術作品や空間を楽しみ、そこから思い浮かんだイメージや感覚を身体全体で表してみる新しい表現の試みで、芸術活動であり治療やダンスの技術習得が目的ではないとのこと。

トークセッション:ロベルト・カザロット、白神ももこ、酒井直之
ワークショップ:講師=同上
対象:パーキンソン病とともに生きる方、ダンス・ウェルに興味のある人

イタリアでの「ダンス・ウェル」の活動や毎年夏に実施されている指導者コースの様子、日本での活動状況についての紹介と「ダンス・ウェル」の体験。


アイスブレイクから始まって五感・身体を感じる、コミュニケーション、表現、正解や不正解は無い、等々、ドラマケーションと似ている面が多いですね。

 

 

 

ドリーム☆ダンディーズ、2月度ライブ、好評裏に終了しました。

 

私は替え歌2曲をソロ+グループ演目で出演。

 

打ち上げも終了。


次回は4月19日(日)13時開演、新宿レフカダにて、4000円(1dr付)。

 

http://dream-dandies.com/