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激しく、切なく、はかなく(?)

「パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ」の中嶌ジュテームから愛を込めてお届けします

ドリーム☆ダンディーズ、明日の2月ライブの最終稽古でした。

 

満席御礼です。

 

 

 

金曜日のインターナショナルスタイル社交ダンスはタンゴでした。

 

ホールドを固めない。軸を外さない。
 

アメリカンスタイル社交ダンスはワルツ、バチャータでした。

 

リズミカルなパーティーダンスです。

 

 

 

休日ということで、時間帯は夜から午後、内容もワークショップに変更されたアルゼンチンタンゴのレッスンを受講して来ました。

 

基本ステップの基礎レッスンと、オチョのバリエーション。

 

いい勉強になったので、これでミロンガも怖くない?

 

 

 

ドリーム☆ダンディーズの稽古に参加して来ました。今日はグループネタ中心でした。
 

2月16日(日)13時開演、新宿レフカダにて、4000円(1dr付)。ほぼ満席です。
http://dream-dandies.com/

 

 

 

角筈区民ホールで東放学園高等専修学校2019年度17期生演技アーツ卒業・進級発表会「水平線の歩き方」を鑑賞して来ました。
 脚本:成井豊
 演出:久賀健治
 出演:比嘉颯太、多田咲月、田中涼楓、五十嵐イチロー、鈴木伶奈、早間千尋、平光裕希、岸瑞葉

社会人ラグビー選手の幸一が酔っ払って自分のアパートに帰ると、部屋には見知らぬ女性が待っていた。よくよく見てみると、彼女は23年前に病気で亡くなった母親だった。自分が居なくなってからどのように過ごしていたのかを聞く母に、幸一は語り始める。

幸一の人生を軸に、いろんな人々との関係が織り交ぜられ、徐々に現在の状況が明らかになって来ます。
それぞれのキャラクターを楽しみながら、やっぱり生きて行かなきゃ、と思った次第です。

 

 

 

今週の社交ダンス受講、
 

木曜日はワルツ、タンゴ、スロー、クイックでした。お互いに寄り添うこと。


金曜日はタンゴでした。動きを区切ってもよいが止まらずに動き続けること。相手を置いて行かない。

 

 

 

アルゼンチンタンゴ入門クラスを受講して来ました。

 

講師が変わると、足の運びは同じでも位置関係や身体の使い方が変わります。

 

それはそれと割り切って練習しました。

 

 

 

居合の体験会に参加して来ました。

 

それなりに理解、体感できたし殺陣には必須だと思いましたが、継続は難しそうです。

 

講師の居合に纏わる人生論も有意義でした。

 

 

 

日本劇作家協会主催「せりふを読んでみよう-劇作家と俳優のためのせりふの読みかたワークショップ-」の4日間コースは受講できず、見学をして来ました。


講師:中津留章仁氏
 

「台詞はアクションだ」。その台詞は本心なのか。役の価値観と役者の価値観。台詞と台詞の間。台詞を受けてから台詞を話す(発語)まで、等々。