2021.09.12(日)
曇り 26℃-23℃
はっきりしない天気
曇りですが時々小雨
湿度が高くて暑苦しい一日でした。
夏剪定、最後の作業は
暴れていたつる系バラの剪定
つるバラは作業が多くて
秋には、咲いても少々
花の時期は春だけが多いです。
そろそろ木立性のバラだけ
育てようかなと時々思います。
🌹今日咲いてるバラ🌹
「アルシデュック・ジョゼフ」
ティーローズ
1892年 、フランス
ピンク~オレンジ
中輪、四季咲き
ハンガリーの農業改革者
アルシデュック・ジョゼフに由来

「エリアーヌ・ジレ」
いちばん遅く開花するバラ
蕾のない枝は夏剪定済です。

「ジャルダン・ドゥ・フランス」
少し大きめの花が咲いてます。

「ダブル・デライト」
柿木の下、雨が少なく
大きく伸びてます。

「パヴィヨン・ドゥ・プレイニー」
北側駐輪場で二株目が育ってます。

「羽衣」
夏からは開花が少なめ
大きな棘が目立ってきます。

「マリア・カラス」
テラスの奥に鉢植え
カーテンを開けると
濃いピンク色の花が見えます。

「夜の調べ」
金色のしべが綺麗に咲きます。

「ルージュ・ロワイヤル」
赤黒色の花が秋のようです。

開き始めたバラの蕾
「ギイ・ドゥ・モーパッサン」

「バレンシア」

「シカゴ・ピース」

カミキリムシの幼虫退治
(テッポウムシ)
木くずが根元に落ちてきました。
メアリーローズのオベ仕立て
幹の中間あたりに穴がいっぱい
殺虫剤、キンチョールEを
穴から散布しました。


今年の夏剪定最後の作業
アンジェラとザフェアリーの剪定
「ザ・フェアリー」
短く剪定しました。


「アンジェラ」
暴れまくって屋根まで伸びました。
冬と春の開花後に続いて3回目の剪定

今日も読んでいただいて
どうもありがとうございます。