2020.10.5(月)曇り後曇 24℃
朝6時、小雨が降り出し
液肥やりは中止しました。
ところが午後から晴れ間
枝が下向きのバラ1株
水やりだけしました。
久しぶりのウォーキング
スーパーとドラッグストアを
3か所回りました。
昨年から327日目合計
1,833,821歩1,033キロ
今日の結果は7.3キロでした。
秋になって咲くバラは
香りが強く花色も濃くなってます。
「マリア・カラス」
伝説のオペラ歌手マリアカラス
濃いローズピンクのバラです。
良い香りを持ち、きわめて強健です。
「ダーシー・バッセル」
英国のロイヤルバレエ団の
有名なバレリーナの名
ダマスクフルーツの香り

和バラの「夜の調べ」
夜の闇をまとって咲いたような
深い赤色の花は濃厚な香り
ニグレットとボンヌイが両親
両親譲りの妖艶な魅力です。

「シャンテ・ロゼ・ミサト」
咲いては散って
散っては咲くの繰り返し
強い香りのバラです。


「パヴィヨン・ドゥ・プレイニー」
カメラが揺れて
中心からそれました。
リバーシブルだけ
よくわかります。

「クリスティアーナ」
中心部分のピンク色が
すこしずつ濃くなってます。

「ギイ・ドゥ・モーパッサン」

「パーティ・ラナンキュラ」
絞りがくっきり出ました。

「スヴェニール・ドゥ・ラ・マルメゾン」
マルメゾン城のバラづくりを思います。

「グラウン・ブルー」
夏は白っぽく
秋になってブルーが強くなりました。

「イリオス」
少し緑色がのった黄色の花

バラ園芸番外編
「ベゴニア」
クリスマスローの古葉切り
その後、自然発生した
白色のベゴニア
移植して育てます。
ピンク色はすでに
鉢に移植して大きくなってます。

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