2020.1.6(月)
おはようございます。
寒いですね、1℃です
朝は、5時前に起きました。
庭が固く凍ってます。
少しでも庭仕事進めようと
午後1時間半、集中しました。
もう5日間も咲いている
「クロード・モネ」
続けて二番目、三番目が
開花しそうになってます。
三方向に散らばってます。


北側の鉢置場の仮剪定と
つるバラ系のバラ
カーディナル・リシュリューの
剪定・誘引1時間半で終了です。

右側から
ヨーランドダラゴン3株
ルイーズ・オディエ2株
ジュノー、レダ1株ずつ
カーディナルリシュリュー1株

リシュリューさん1株の
剪定・誘引は古枝に沿って
重ねて縛っています。

2019年のバラまとめ43番目は
「ゼフィリーヌドルーアン」
(Zephirine Drouhin)
系 統:ブルボン
作出年:1868年
作出国:フランス
作出者:Bizot
花 色:ローズピンク
花 形:丸弁カップ咲き
花弁数:約20枚
花 径:6cm
香 り:強香
開花性:返り咲き
枝張りがよく
おう盛に枝が伸びる
巨大な壁面でもカバーできる
ほとんど棘がなく管理しやすい。
枝は寒くなると
高質化するので
厳寒期前に誘引する。
アガサクリスティの
ミステリー小説「杉の柩」の
犯人を捜す切欠となる
バラとして登場しています。
中学生の夏に本を読みました。
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バラを始める切欠となったバラ
南面に高く誘引してましたが
北側が日陰になるので
数年前からフェンスの高さに
剪定・誘引しています。
5月2日 初開花

6月21日 返り咲き





