今日も、厳しい暑さでした。マヤ暦の、「時間を外した日」。


いかがお過ごしでしたか?


幸せ子育てセラピスト☆上野ゆかりです


昨日の、ブログの続きです^^。


吐き戻しの追加の豆知識 : 


ゲップの苦手な子は、おならをよくします。

空気は、口から出なければ、お尻から出ます。

人間の身体は、うまくできています。


悩まないで、まず、どのタイプだろうと眺めてみてください。


その子の、癖や体質を知るためには、眺めて、こうかしら?こうだろうか?と思いながら眺めることがいいと思います。


そうすると、こうだけど、どうだろうか?と解決に向かいやすい問いとなりますから。


それを、問いかけることで、解決に向かう思考ができます。


これを、ご夫婦で言葉に出すことは、とても重要です。


そして、胃の器質的な問題が潜んでいる場合もあります。毎回、噴水上に吐くとか、ずっと縦抱っこしていない苦しそうで吐き続ける場合は、一度受診を勧めます。


もう一つ、飲みすぎていて自己調整する場合。

溢乳(いつにゅう)これは、口の広角におっぱいの出した跡が少量ある感じ、これは、何も心配がありません。自己調整機能のひとつですから。


大人が、食べ放題に行き食べ過ぎて、ゲップと共に上がってくる感じ。そういう体験をしていないと、想像がつきませんねぇ~。


つまりは、過剰に飲んだ時でも、赤ちゃんには、自分で出して調整する力があるということです。



≪以前出会った症例≫


母乳外来に来れれて、お会いしたのは、生後6か月、体重は12kg。


実は、母乳も飲んでいるけれど、足りない不安からミルクを足して、赤ちゃんが自己調整で吐いているのを、足りないのに吐いてと心配されて、ミルクをあげすぎていたお母さんがいれしゃいました。


産後1ヶ月の後、母乳外来には来られず、5か月ぶりの受診でした。。


その時、初めて、ミルクが足りないわけじゃないんですねと驚かれた姿がありました。


ご主人が仕事で忙しく、孤独に頑張ってきたご様子が見て取れたので、どうして?なんて言葉は、出せませんでした。


これから、こうしましょうと、小児科の先生と相談して、ミルクの量を調整し体重コントロールをしたことがあります。


そのお母さんは、半年間SOSを、外部に一度も相談されなかった?


そうではないんです。3ヶ月検診も受けてました。


ただ、一生懸命、我が子に取り組むうちに、相談する余裕がなかったと思います。


泣いたら足りない。吐いたら足りない。その思いだけで、頑張られた。


しかし、その思いだけで育てるのは危険です。


でも、一生懸命だとそうなりやすい。余裕がないから。


そして、ご主人に頼れなかった話せなかったリスクは大きいでした。


だから、問いを持つこと、言葉に出すこと、SOSをだすこと、大切ですよ。


一日尿が5回以上あって、便が毎日出ている子で、量が減っていなければ、飲めていると判断していいと思います。


便と尿の回数と量。


赤ちゃんの顔色、吸いつく力、おならの回数、表情、見て、眺める中で、ママさんにも、パパさんにも、二人しかわからない、赤ちゃんの特徴がちゃんと見えてきます。


二人で、にこにこして赤ちゃんを眺めて、思いのまま言い合うのです。


その中で、これが心配があれば、ああだろうかこうだろうかといいながら、日ごろの状態を共有してください。


ネットで、本で調べてもいいでしょう。


二人で話し合い考えることがとても大切。


ママが一人で抱えていたらダメよ。


なぜなら、ホルモン過剰分泌時期のママは、冷静にいろいろ考えることが苦手な時期だからね。


いいですね。言葉に出しましょうね。


そして、心配なことは、知り合いや、保険センター、病院へ電話して教えてもらっていいと思います。


そうする中で、これは、大丈夫。ここまでは、見れるというラインが、自信という形で自分の中にできてきます。そのうちできてきます。


初めての育児は、私も、不安でしたから、同じですよ。


冷静に考えればわかることも、我が子の事は、冷静になれないものですから。当たり前です。


けれど、いつも、一回、自分の中に問いを落とし込んで、夫婦で考える言い合える習慣があると、自分の中に少しずつ親の感や自信が育ち易いですし、お互いにとって心強い存在になります。


夫婦の会話の中で、相手に正解を求めるのは違いますよね。


お互い初めてですから、語り合うことに、ジャッジは絶対してはだめですよ。


そうでなく、二人で、我が子の子育てマニュアルを作り上げていくことが大事です。


沢山の人の愛と手を借りてこそ、豊かな幸せな感謝でいっぱいな子育てになると思います。


ママさん、がんばれ!パパさん、がんばれ!


無料体験セッションの枠が埋まりました。

終了とさせていただきます。

今後は、体験セッションとして、

初回に限り、60分10,000円で承ります。

場所:都内カフェ

スカイプ対応対応しています


お問い合わせ


☆幸せ子育てセラピスト☆ 

上野ゆかり

朝から小旅行の気分で、ワクワクしながら、大好きなファミリーに会いに出かけてきました。


幸せ子育てセラピスト☆上野ゆかり


産後2か月目に入られたばかりの、友人に、無料体験セッションを訪問してという形では初ですがしてきました。


なぜなら、産後は、外に出るのも、大変ですから提案させていただきました。


この時期の抱えてる問題というのは、ご両親の生活を大きく占めるものでした。


出産前にお会いして、産後は初めてでしたが、子育てしている女性は、美しいです。


女性は、出産の時に、身体に必要ないものも全部、落とすと言われていますが、本当にそうだと思いました。元々きれいな方ですか、産後は産前とは、また輝きが違うんですよね。


そして、かわいい赤ちゃんに初対面。写真と動画を見ていましたが、実物は、更に、たまらなくかわいい。


新生児期を過ぎて、首がすわる時期までがなんともかわいいのですよね。新生児期より大きく丸みを帯びながらも、まだ、身体全体が柔らかくしっかりしていない。


守るべき存在感の象徴みたいな感覚ですよね。


ご両親とお子様と過ごす中でのセッションは、通常の対面セッションとは違い、ママの気持ちがゆっくりの中で自然な形で行いました。


ママの今一番悩んでいることを、授乳している様子や、赤ちゃんの様子、パパの言葉、総合しながら、時間の許す限り抱えていらっしゃる問題解決へむけてお伝えさせてもらいました。


そして、お仕事して家族を支えているパパは、夜中の授乳も、朝も、ママと一緒に起きていると聞き、偉すぎて嬉しかったですが、二人で共倒れになっては、いけないので、夜中は、ママに頑張ってもらい、休みの日に、昼間、パパが赤ちゃんを見ているから、少しでも休んでっと、ママに睡眠時間をギフトされることの提案をさせてもらいました。お二人で、話し合いながら、パパは、ママの状態を見ながら、支えてくださいませ。


お二人とも、とても、親愛なる我が子を愛し一生懸命,育ててらっしゃいました。


☆素晴らしいです☆


そして、まず、母乳の事。


1時間から1時間半授乳で、毎日頑張られてます。足りない分をミルクを足されてました。母乳は、量がわからないので、本当に足りているだろうかという思いは大きな不安へとつながります。


これは、当然です。


しかし、赤ちゃんの全体の姿、顔色、足や手の動き、便と尿の量をお聞きして、そして、新生児の1ヶ月検診での体重の増え、一日体重増加32g/日を確認し、発育良好の判断としました。


1週間前に、電話でお話しした時は、1時間授乳でしたので、時間によっては、胸の張りも落ちたり、自信もきつい時は、直接吸わせた後、ミルクを足す量を増やし、自分の身体の休息を優先しましょうとお伝えしました。


身体が、休息を取れないと充実した供給に追いつけないので、今は、吸わせる刺激と休息を優先とお伝えしました。


お伺いした時は、授乳感覚は1時間から1時間半ですが、ミルクを嫌がり飲まない時も出てきたと、がんばって授乳しているとのことでした。


授乳スタイル、加えさせ方を見ながら、良い方法を、その度ごとお伝えしました。



ご本人の自分の母乳への評価は、1ヶ月検診の時の病院の助産師さんの言葉でした。


『右のほうが出ずらいから、右から吸わすこと。』


それを、守られていたので、右のおっぱいも、赤ちゃんがおなかの空いた一番勢いのある時の刺激が右のおっぱいに行くので、大事なアドバイスでした。


でも、ここで、右は出ずらいんだっという思い込みがママには入ったようでした。


日々、努力しているママのおっぱいは、どんどん変化していることを知る余裕はありません。


なぜなら、吸わせることに、本当に一生懸命されているから。


そこで、私は、母乳マッサージを提案しました。


母乳の状態を知り、ダイレクトな提案をするために。


非常に、いい状態になられていました。本当に。


我が子の為に、愛の行動を一生懸命しているママに,神様は必ず後押しのギフトをくださいます。


そして、ママの身体も、ママが、我が子の為に、一瞬一瞬、取り組むことで、脳に必要な母乳を出すように指令が行き、応えてくれていました。


がんばったね。良かった^^!!


私は、応援するのが大好きです。私にできることは、お手伝いすることだけ。


もっと母乳が出やすくなるように、状態が良かったので乳房の基底部というところを少し動かし、少しだけ吸うのに硬さの残った乳管洞の硬さを痛みなくマシュマロ状にマッサージさせて頂きました^^。


このマッサージに関しては、プロですので、魔法をかけれます^^。


この乳管洞を柔らかくすると、赤ちゃんの吸いつき具合が深くなりやすいのと、この部分に吸着の刺激が入ると沢山の母乳を飲みやすく、刺激も浅い時より、より効率的に脳に指令が行きます。


この部分が、柔らかくなり、基底部を整えることで、母乳は出やすくなり、飲みやすくなるという、二重の利点が一気に手に入ります。


それも、この1ヶ月余り、本当に頑張ってきたママさんの頑張りのたまものです。


本当に、偉いんだからぁ~^^。


沢山、褒め称えたいです。


3か月までは、おっぱいが出やすくなる時期で、いい状態にも悪い状態にもいくらでも傾く時期です。


この時期の、ママの心の状態は、少しでもいい状態にあったほうが、授乳する日々の中での不安や葛藤は減るのではないかと、実感しました。


もっと、私も、この時期にお役にたてる方法を考えてお手伝いすることが大事と思いました。


そして、マッサージ後、


射乳(母乳が勢いよく分泌するもの)も増え、乳房の張りも出てきたので、ご本人の思い込んでいた右が出ずらいは、ご自分の目で、よく出る状態を見て、ご自分の頑張りが、この状態を生んだことをお伝えしました。


一緒に喜ぶ中で,出ないという思い込みは、解消できたと思います。


そして、身体の休息が取れる、添い寝授乳の方法を一人でもできるようにやって頂いて、授乳しながらも、身体を少しでも休める方法を、身に付けていただきました。


そして、母乳の供給の為には、栄養も大切です。体重が、非妊時に戻られたということでしたので、しっかり栄養を取って頂きたくて、おにぎり提案をしました。


朝の余裕がある時に、おにぎりを多めに作り、お腹が空いたら、授乳しながらも、食べてくださいとお伝えしました。


子育てと家事は、子育て優先になるので、食事が追いつかない時があります。そういう時、おにぎりは、助けてくれますよ。


もう一つの悩み、吐き戻し。


母乳が足りなくてミルクを足してる状況の中で、いつの間に吐いている痕を発見すると、ママが、母乳をかき集めて飲ませたくなると言われました。


この言葉で、日々、どれだけ我が子の為に頑張ってきて不安を抱えながら、授乳に励んできた心と姿勢を感じ、泣きそうになりました。


病院に勤めて、沢山の吐いた痕を見る機会があれば、これは、ゲップがうまく出せなくて出たものだから、大丈夫よと言えますが、


初めての初めての育児の中で、母乳が足らないから必死に寝る間を惜しまず授乳している必死なママに取ったら、どうしていいかわからない心配事の一つでしょう。


パパにとっても。両親にとって、大きな問題でした。


まず、吐き戻しの原因の多くは、


授乳のときに、空気をたくさん飲んでしまうことと、ゲップがうまく出せないでいること。


前者は、母乳の場合、最初に飲むときに、母乳の量より空気の量が多いため、赤ちゃんの胃はまだまっすぐなので、空気が下で母乳が上にあると、ゲップと共に母乳まで出やすいのです。


ゲップも生後2か月位の赤ちゃんに取って、大変な作業です。


まず、空気が入りずらい飲み方は、


吸わせる位置が深めで、コンスタントに飲める状態で吸わせること。


つまり、

①少しだけ、先に飲ませる乳輪部のマッサージを施し、ポトポトと出たところで飲ませる



②授乳を効率的にするために、片方の授乳時間を5分以上続けないで2クール、3クールとすると、効率よく飲めます。


そして、ゲップですが、飲んですぐ、大きく動かすとダメ!



それが刺激にもなるので、授乳して頃合いを見て、体制を縦にして、縦抱っこして背中をトントンします。



イメージは、飲んだ、母乳が胃の下へ、飲んだ空気が上へという感じです。



しばらく、

・縦抱っこしてトントンして、ゲップが出ればいいですが、出なかったら、一応は、空気が上に来ているので、赤ちゃんの頭に枕して横向きで寝かせます。



・お腹と背中には、バスタオルをくるくる巻いたもので固定に使います。



・そうして、眺めていてください。



・なんだか、嫌なしぐさをしたときに、そっと抱き起し、トントン背中をすると、ゲップが出る瞬間を捕まえます。



その時出たら、嬉しいですね。


毎回、うまくいかなくても、きっと、赤ちゃんの癖を見つけられます。



そして、パパさんへお伝えした、ゲップの出し方は通常の縦抱っこしてトントンして、ゲップが出なくて横にした後に、ゲップしたくてぐずるけど、トントンで出ない時に有効です。


赤ちゃんを縦抱っこして、少し前かがみにしてゆっくり右回りに移動する方法は、パパさんの余裕のある時にやり続けてみてください。


きっと、パパさんのゲップ特技となるでしょう。これは、もう少し首が座れば、怖くもないでしょうが、これは力のある手の大きい方でないと安定感がないですね。パパさんだけの技ですね。


お二人の愛にあふれた頑張りに感動しながら、エールを送らせていただき、ご家族へ愛と祝福のエネルギーを最高最大最上級に贈らせて頂き、体験セッションを終えました。


ママさん、がんばれ!パパさん、がんばれ!


お宅に訪問という形でのセッションでしたが、実現できて良かったでした。


どういう形が良いのか考えながらでしたが、一番の問題が、母乳と吐き戻しでしたので、ママがリラックスできたらいいなぁと思いながらお伝えしました。


私は、助産師であり、心のブロックを取り、幸せを選択するお手伝いのプロとして、子育てが順調にいき、心が穏やかに過ごせて、ご夫婦が、今の幸せを実感できるような情報提供と問題解決をお手伝いしていく事を目指しています。


今回のセッションがお役にたてましたら、幸せですね。


帰り際に、ママの笑顔が、更に輝いていらしたのが、私の喜びでした。


ありがとうございました。


もうしばらくすると、市の新生児訪問があります。


そこで、予防接種の話。赤ちゃんの今の状態の話、ご両親の今の問題解決になる情報を答えを出してくださることでしょう。


日々、赤ちゃんも成長し、ママの身体も回復し、おっぱいも変化しています。


今感じていることを言葉に出すことが、大切になってきます。


詳しくは、次回に書きます。


☆幸せ子育てセラピスト☆

上野ゆかり


無料体験セッション、7月末までの開催となりました。

後数枠のみです。

ご希望の方は、お問い合わせください。

スカイプ対応しています。


お問い合わせ







今日は、涼しい朝を迎え、曇り空で、幾分過ごしやすい日ですね。


幸せ子育てセラピスト☆上野ゆかりです


皆様は、朝何時に起きられてますか?


私は、5時前に起きれるとご機嫌です^^。


朝の時間が有効に使えると一日が違いますね。


しかし、子育て期は、自分の体調に合わせて、なにが何でもこの予定でというのは、よろしくありませんよ。


休む時は、休む。これが、なによりベストです。体調が戻れば、いつでも何でもできます。


5時前後に起きると何が心地よいかというと、起きてすぐ、すっぴんですが、15分ウォーキングを取り入れてます。時間ある時は、追加で歩いています。


朝の日差しはもう強く暑いですが、まだ、5時だとそこまできつくない。気持ちいいのです。


外に出れないママは、子供と離れた部屋で、ストレッチとかダンスとか身体を動かすといいですよ。


身体を動かすと、気持ちまで一気に元気になれます。

その後、うがいして水を飲んで、瞑想します。心地よい時間です。


そして、トイレ、洗面所の掃除をしたら、洗濯します。夜,洗濯されるママも多いですよね。


今日は、洗面所と台所、リビングの床の拭き掃除をしました。


それだけで、気持ち良くて、嬉しい。


そして、朝ごはんの準備。朝ごはんができたころには、洗濯も終了して、旦那様が出かける前に、スピディーに自分の時間を持て、家事をスピーディーにやってしまいます。


朝の時間が、女性の一番充実できる時間かもしれません。


毎日、これができると、心に余裕ができます。


そして、習慣にまでなると充実します。


習慣化した後、身体が、きつい時に休む選択をして、体調が整った時、早起きの時の至福を再体験するもありです。


子育ても、なんだか追われてしまう感をお持ちの方は、早起きして生活のリセットをされると、いいかもしれません。


自分の時間取れないことは、実はないのです。


自分で作ってしまえばいい^^。


朝は、ご主人様もいらしゃるでしょうし、子供さんも寝てるでしょう。


前もって、ご主人に、朝の時間の提案をしておけば、10分でも、5分でも、外に出て、自分の時間、一人の時間を持ち、朝日を浴びましょう。


きっと、あなたの心と体は、太陽のエネルギーをチャージして、今ある幸せを実感できる状態になります。


同じことの繰り返しは、感じる心を、麻痺させたりします。


子育てで、ご自身が、少しエネルギー不足と思われたら、是非、ご主人様に相談して、昼間に、少し見てもらい、睡眠を優先したり、


朝、自分の自分だけの時間をもったりしてみてくださいね。


朝は、とても、気持ちの良い時間です。


この暑い時期体調管理も難しいですが、心の疲れは、体調にも響きます。


常に、自分が幸せな心であるためには、自分の欲求の心の声を大切にしてくださいね。


その声をご自分が大事にできるようになると、どんな状況でも、マイナスの感情が先に出て感情によって事態を悪化させるようなことはなくなります。


状況を状況として見れます。


もちろん、その状況による感情は出ますよ。いいなぁーとか、嫌だなぁーとか、その感情は、その時、出して処理すればいい。


人間は、誰でも、大人でも、子供でも、何を思い語っても自由ですから。


場違いなことや、人を傷つけることを申した時には、学ぶでしょう。


その自分のこころと思考を修正しようと。


そして、傷つけた相手に、ごめんなさいと謝罪します。


そう、人間は、何歳になっても完璧でないから、子供の時から習ったことができたらいいと思います。


その姿を見て、子供は、学ぶでしょう。


人は、完璧でないことを。そして、何歳になっても、嬉しい時、ありがとうと言える姿、間違った時、ごめんなさいが言える姿を知ることでしょう。


それが、たやすいことなら、生きる上で、怖れやプレッシャーは消えます。ストレスも。


まあ、間違わないように、思慮深く責任を持って行動するのが大人ですから、その姿を見つつ、それでも、間違った時に、ぐだぐだ言い訳を言わず、謝れる。


それも、カッコよく。ユーモアを持って、笑いにもっていけるぐらいの大きさを備えた大人でありたいものです。


皆様、この夏を、元気に乗り越えましょうね。


無料体験セッション承っています。

場所:都内カフェ

スカイプ対応します。


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☆幸せ子育てセラピスト☆

上野ゆかり