生後6か月の幸せ子育てレシピ☆
生後6か月前後には、離乳食が始まります。
大切なことを押さえて、離乳食初めてのお母さんは、自分がやれそうな簡単な本を買って楽しんで工夫して、大切な赤ちゃんの食のスタートを、大事に育てっていきましょう♪
離乳食は、赤ちゃんが、自分達大人のように、食事を食べれるようになるステップアップの食事を言います。
生後6か月前後は、ミルク(あるいは、母乳)+離乳食になるので、母乳の方は、次の事を念頭に置いておきましょう。
最初は、離乳食も少量ですが、回数が増え、量が増えることで、母乳トラブルを起こす方が増え易くなります。
それはなぜか?それは、離乳食の量が増えるので、母乳を飲む量や回数が減っていくので、生産されたものと飲む量が合わなくなり易いという事です。
食事の移行期ですから、理想的な変化ですが、母乳育児をされている方に取ったら、シフトを変える時期です(^^)/
つまり、今までは、食べたいだけ食べて、乳房トラブルなんてなかって方が、トラブルを起こしやすい。
なぜなら、飲む量以上に、母乳が作られているから。
ですから、赤ちゃんが飲む量に合わせた食事量に変更して、母乳の生産量の調整が大事になります。
意識できてると、自然に、食べる量を減らしたり、気を配れるので、自然に出来るので心配いらない。
乳房のトラブルは、誰がつらい?自分自身が大変ですから、気をつけますとも(^^)。
意識していないと、トラブルになり易いので,気を配りましょう♡
そして、この時期、師走は、年末年始で慌しいことと、クリスマス、忘年会、年末年始の御馳走、身体の疲れと、カロリーの高い食事を夜取る機会が増える日々。
この時期、離乳食の方は、この師走の時期の食事が、トラブルの追い風になりやすいので、十分、気を配ってあげましょうね。
夜は、重くない食事がいいですよ。ケーキや、揚げ物は、夕食は禁物です。カレーも。
一回トラブルと、母乳を卒乳する時まで、詰まったところは、詰まり易くなるものですから充分に気を配りましょう♡
離乳食の大事大事ポイント☆味覚を育てる時期ですから、だしを上手に取って味覚を育ててあげてくださいね。
離乳食は、自分たちの食事の裏ごしで作るので、自分の食事を大事に作ることが、離乳食の大事にまっすぐ繫がりますので、食事を見直したり、このままでいいのねと認めたりされてください。
そして、2歳になると野菜嫌いになる子が多く、野菜を全く食べないイヤイヤ時期が来ます。この時期は、料理の方法を工夫することが大切です。野菜を細かく切り調理します(^^)/
是非、1歳までに、沢山のお野菜の味を体験させてください。
一度体験した野菜は、野菜食べない時期が訪れても、食わず嫌いは解消できますから。
子育て半年、一区切り。眠れない日もあり大変でしたでしょうが、気を配ることを知り、意識されることで、幸せを実感できる子育ての応援になれたら嬉しいです。
赤ちゃんも横に育ちつづけた今までから、動きも出てきて、身が締まってくる時期になりますので、ますますかわいい時期が到来しますよ。
かわいい我が子の成長を楽しみましょう。
知ることと意識することで、幸せな子育ての選択が身に付きますよ(^^)/
いつも応援しています♪
がんばれ!!!ママさん♡
がんばれ!!パパさん♡
・子育てを、夫婦でもっと楽しみたいご夫婦
・今浮上している問題を解決して、もっと夫婦で楽しく子育てをしたいご夫婦
・奥さんの力になりたい気持ちを表現方法に難しさを感じている
・周りの家族との関係性をもっと良くしたい方
ファミリーセッションお勧めです。
ご夫婦の身体と心のトータルコーディネートを致します。
母乳育児中のお母さんの幸せは、周りの関係性によって幸せ度が増します。
家族セッションが一番、一気に問題解決に導けます。
こちらから↓↓
Yukari