玄米の発芽合鴨農法イセヒカリを発芽させました。30度程度のぬるま湯を取り替えながら、玄米の胚が、少し膨らむまで、発芽させます。今のような猛暑では、2日間程度。水が痛まないよう、こまめにお湯を取り替えます。発芽玄米は、栄養面の強化も期待されますが、命の活動が始まった状態が、何より、すごい事だと思っています。島根県の岩さんが、丹精込めて育てる合鴨農法イセヒカリ‼️今夏の猛暑で、農作業はさぞかし、大変だと思いますが、熱中症、気をつけて下さい。今年も貴重なお米、お待ちしています。