「非常事態です。てんちゃんのブログがお休みなので力が出ません、僕も休みます。」
とか会社に電話したら「てんちゃんだって人間なのだからそういう時もあるだろう。無理してブログを書かないといけないように負担をかけるのは嫌だろう?君にできることは自分のことを精一杯頑張っててんちゃんの気を沈ませる様なことをせずに、次に会った時に精一杯頑張ったよと話せる様にすることじゃないのかね?(大体そういう理性的で温情的なことを言う時は昔お世話になった珈琲専門店のマスターさんの口調になる)」
とか言ってくれる賢くて優しい世界だったら良いけれどね。リアルにはあほか!と怒られるか呆れられるのだろうね。
今日も一日頑張るます。

リュウジさんレシピの麻辣湯の中で辛さ控え目豆乳麻辣湯、ご飯とちょい足なのさま添えて。美味しかった♪

具材は適当、何でも良し。
スクショのレシピ豆板醤がダブっているけど大さじ1の方は無しで小さじ2だけね。
にくにく、生姜、豆板醤を炒めて香りを出して水と豆乳、調味料、具材全部入れて煮るだけで意外と簡単お手軽レシピ。これで一人前の量。五香粉(ウーシャンフェン)だけスーパーになくてAmazonで買った。

ロイヤルエンフィールドクラシック500ミリタリー、スコードロンブルー。
この前BOBCAFEに行ったら憧れのこれが欲しいという正にそのバイクが停まっていた!格好良い!

バイクのオーナーさんのご親切を受けて写真撮影とか話を聞かせて貰ったりして大変楽しかった!
このバイクに乗って今度はゆっくり日本一周旅をする夢。

ドゥルーズのシネマ論。新しい存在論のモデルかな、手強かったけど先週やっと読み終えた。読書ノートの書き取りとレビューまだだけど。シネマ1と合わせて3ヶ月ちょい位かかったかな。

ロレンスという人の黙示録論という著作への序文をドゥルーズが妻のファニーと共に書いていて、その序文が本になったもの。ファニーさんがロレンスのイギリス英語の著作をフランス語に翻訳したのだとか。後半はロレンスの別の小説が始まって3日程で読み終えた。ファニー・ドゥルーズ夫人、ジル・ドゥルーズの20歳下とは知らなかった。

ベケットという小説家、演劇作家の作品について少し書かれた本。後半はベケットの演劇のテロップというのか極端に文字数少ないし2日で読み終えた。

当時の思想界のリーダー的存在とまで言われたかのミシェル・フーコーについてドゥルーズが書いた論文集の様な本。ガツンとくる読み応えで大変良い。フーコーとドゥルーズ、互いを認め合って仲が良かったらしい。昨日から読み始めた。
シネマの読書ノートと三冊分のレビューがまだ。ぐぬぬ。時間は獣w
今日もゆいちゃん大好きだ♪
^_^