ってことで、ギターの練習をしている。

本番に向けて複数の曲を練習するなんて、スゲー久しぶり。ちょっと懐かしい焦り。


時間は30分くらい持てばいいので、7曲くらい+おしゃべり かな。


今回新たにレパートリーに加えたのは、(カラオケで以前から歌ってたのも含めて)


また君に恋してる/ビリー・バンバン(坂本冬美)

時代/中島みゆき

島人ぬ宝/BEGIN

また逢う日まで/尾崎紀世彦

楓/スピッツ

道化師のソネット/さだまさし


1曲足りないから、過去の持ち歌からやる。


40年前~10年前ってところかな。


平均年齢70歳オーバーの方々に通用するのか。


おっと、「きよしこの夜」を忘れてた。



少し前に、今回のことも頭にあって、歌本を探した。


ドレミ楽譜の「ギターソング大百科 」というのをアマゾンで購入。

まったく自分には縁のない曲もたくさんあるけど、なかなか納得の選曲で楽しい。


それ以上に、YAMAHAが提供してる「ネットで歌本 」というサービスにも加入してみた。


ギターの練習に特化しているので、非常に便利、すごい時代になったなぁ。と感心感心。


月額制なのがいいですね。


普通に楽譜とか手に入れようとすると結構高いですからね。


でも、またしばらくギターから遠ざかるかもしれないから解約手続きを忘れずにやらないと。


職場で弾き語りコンサートができる。


聴いてくれて、おまけに賞賛してくれる人がいる。


これだけで充分幸せ。




演奏場所は老人福祉施設だから、曲は古めでチョイス。


でも、高齢者に配慮しつつも自分にも多少馴染みのある曲を選ぶと、どうしても1970年代の曲が多くなる。

自分が生まれた頃の曲だ。


気がつけばその時代も、今から40年近く前ということになるんだね。自分の年齢だから当然なんだけども。



今80歳の老人が、40歳だったころ。


その頃のヒット曲なんて40歳が聴いていたのだろうか?


当時は「最近の流行の曲はよくわからん」って言ってたんじゃないかなぁ。今の俺と同じように。


ひょっとして、懐かしさなんて感じないんじゃない?


…なんて考えながら歌う。



生歌が聴ければ曲は何でもいいんじゃないかな、と思うこともある。



試しに今回はスピッツ歌ってみよう。拍手くれるかな。

久しぶりだが特にこれといったネタはない。


今月は毎週末に忘年会。本店勤務は目立つのか、お誘いも多い。


見たら10月5日から2ヶ月ぶりにアメブロに来た。すっかり飽きちゃったようだ。


伊吹山2回

養老山(しょうがたけ)2回

御嶽山1回


山行も少し経験を積んだ。そのせいで、釣りには全然行ってない。

マイブームが極端である。


そして、寒くなって外出が億劫になってきた今は、

家でギターの練習をしている。今月末に、デイサービスで演奏会を頼まれた。

クリスマス会の恒例となってしまった引き語りである。


年に1、2回しかやらないけど、10年以上続いている。こんな歌でも楽しんでくれる人がいてくれるのは音楽やる身としては幸せだなと思う。


最近はあんまり練習していかなかったから、今回はちゃんとやろうっと。

9月に突入しても止まなかった猛暑が、ふと去っていった。

急に、今年も間もなく…ムードに突入し、すごく物寂しい気分になる。


日夜ドタバタ・バシャバシャと暴れまくっていた我が家の亀仙人も、とたんに大人しくなってしまった。

また冬が来るね。

仙人なんで冬眠はしないけど。(暖めて冬眠させないだけとも)

もえとろブログ

こはく


もえとろブログ

きんとき

もえとろブログ-101001_0825~01.jpg


施設内にある自販機。


まだ旧価格で売ってるかなぁと試してみたらダメだった。


日付が変わると自動的に価格が変わるようになってるのか?

すごいや。

試しに1つ買ってみた。 買い置きもあるけど。

VHSテープを相変わらず整理中。


保存を決めたモノは、ビデオデッキから東芝のHDDレコーダーに録画して、次にLAN経由でパソコンのHDDに転送する。転送した動画データはMPEG2で非常に容量があるので・・・最初から低ビットレートで録画すればいいんだけどね・・・パソコンのHDDを圧迫しないためにも、それをさらに圧縮するためにエンコード(変換)する作業となる。


昔はwmv

ちょっと前はdivx

最近はH264


パソコンで再生するだけと思ってた昔から、最近はPS3なんかも現れて、LANでパソコンの動画をテレビで見ることなんかもできるようになってきたから、対応状況も気にしないといけない。

(必要なら後から再度変換すればいいのだけども)


エンコードが終わっても、「もっと高画質低容量のコーデックが現れるかもしれない」と、元のMPEGファイルを削除できずにいることも結構ある。

エンコード自体結構時間のかかる作業。同じ動画を2種類・3種類と保存して・・・何やってんだ俺は・・・。


ネットで探してみても、みなさんそれぞれこだわりのコーデックがあるし、古い情報もあるから、結局は自分で納得のいくモノを自分で見つけ出すしかない。


最近主流のH264で行くぞ、と決めても、次は設定でつまづく。

高画質なのか、低容量なのか、どっちに主眼を置くかいつも迷う。両者をバランス良く保つ必要がある。

VHSからの動画なら、元々の画質も大したことないので低容量を狙う。レコーダーに直接録画したテレビ番組なんかは、多少画質も気になるからふと迷う。地デジをSD録画したもの何かは特に・・・。



優柔不断。

雨の祝日なので、依然としてアナログ整理している。


VHSテープの中にあった自分の映像があった。


16年前の軽音で演奏した時の


「カールおじさん」

もえとろブログ

「ジャムおじさん」

もえとろブログ

ベースも久しく弾いてないなー。

パチカっていう楽器がある。知っている人はそう多くはないと思う。


まぁ、マラカスなんだけど。


僕が高校生の時に、通ってた楽器屋で紹介されてユニークな形と派手な見た目で感激し、飛びついて練習した。数ヶ月で飽きちゃったけど…。


その後は祖母に、老化防止にどうかとプレゼントした。祖母もしばらくシャカシャカやってたな。今も持ってるのかな。


VHSテープを整理していたら、パチカの教則ビデオが出てきた。
懐かしい。またやってみようかな…。


20年前の一時のブーム(?)かと思いきや、今もあるんだ。


ひとつ買ってみようかな。


日本パチカ連盟公認・運営サイト
http://www.patica-world.com/



最近、自分の職場に営業にやってくる事務器屋さんと話をした。

今、入社してくる若い子たちは、カセットテープにしても、テープ自体は見たことはあるが再生している様を知らない・見たことがない。という。


そういえば、僕も自宅にカセットテープはあるけど、再生装置は持ってない。もう何年もこの状態である。

若者が知らなくてもおかしくはない。


レコードは一度消えかけたが、細々ながらも復活した。

録音が主な用途となるカセットテープは、ほぼ役目を終えたといってもいいかもしれない。


僕が高校時代から台頭してきたMDにしても、自宅録音機器としてはもう虫の息だ。

僕の自宅にはポータブルMD機器は残っているが、バンドの練習を録音するのに使っていたのがすでに5年前で、もう使用することはほとんどない。


先頃ブログに書いたVHSテープの整理同様(まったく進んでないが…)、カセット、MDについてもデジタル化をして、保存しておかないとと考える。(MDはデジタルだが、パソコンに取り込んでファイル化するという意味で)


MDは20年間に高校の文化祭でバンド演奏をしたのを最古に、それ以降のライブや練習を録音した物が合計10本程度残っている。


音が劣化しないからって、メディアそのものが劣化して姿を消すなんて想像もできなかったし、5年前ですら、一般的なICレコーダーの音質はMDに達していなかったからなぁ。


次はハードディスクが姿を消したりするのだろうか。


まぁ、墓までは持って行けないし。あと数十年だけど、それまでも残ってないだろうなぁ。

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昨日は全然ダメでエサが余ったので持ち帰って塩漬けにした。

夜にお茶漬けにして食べようかとは思わない。


次回の釣行に持っていって使うのだ。それまで冷凍保存。