銀座TEPCO1Fに入ってるフライングソーサーで、
照宝の杉の中華せいろの21cmのフタ+身×2と、
直径29cmの蒸し板1枚で、5千円とちょっと。
この蒸し板が、適当に選んだのに
ウチにあったア○ウェイのデカい鍋@もらいもの
に、あつらえたように、ちょうどの大きさで




で。
初めて蒸したのは、良くスーパーで見かける、日本ハムの、天津閣肉まん。
中華せいろに入ってると、実力以上に美味しそうである。(^0^)

ただ、21cmの中華せいろは、このちっこい肉まんが、
1段に、6個くらいしか入らなかったので、
2段で、各4個で蒸したのであった。