突然、記事の中に声優の諏訪部順一さんのお名前があってびっくり。でも諏訪部さんの言うようにガイドラインは設けるべきかと。ガチガチに縛らなくてもいいから皆が納得できる指標を示してほしい。じゃないと声の仕事に就く方々が困る!

声のスペシャリストを甘く見たらいかんよ。
職人なんだから。




令和の発音、語頭にアクセント?それとも平板? 内閣府に聞いてみた | ニコニコニュース


アクセントやイントネーションって地域性が出るみたいで、自分の地域だと平板型が多くて。例えば掛川、くつ、服。標準語だとすべて尾高だけど静岡県では平板。掛川が舞台の「シュート!」がアニメ化された時、尾高型の「かけがわ」を聞いて幻滅したよね。作者もどう思っただろうか。磐田も尾高じゃなくて平板よ(;^ω^)


あと鉄道の車内アナウンスの件、新幹線では掛川(尾高)在来線では掛川(平板)。聞いてて実に気持ち悪い。似たような感覚、地方出身者なら皆あると思うんだよね。エセ関西弁の発音が地元ネイティブからしたら違和感があって気持ち悪い、みたいな。


2019/04/07 追記:
後でふと気づきました。今年の年号は?と聞かれた時に一瞬悩むような、そんな時。ハッと閃いて令和と言うと自分も頭高なんですよね。というか頭高でいいみたいですね。いろんなの見聞きしてると。
コメント使えないみたいだから初めてリブログ機能使ったよ。

NHK新年号特番(生放送)で専門家2名に交じって出演した中川翔子さん。ニュース見出しには「なぜ」なんて書かれてましたが、その記事に対するコメントではほとんどの人が適役だった、好感が持てたといった感じに記していました。放送見れてませんがいつも通り自分の意見を述べ、立派に大役をこなされたようです。おつかれさま(*‘∀‘)

ところで、久しぶりにしょこたんブログ覗いたらいつの間にか料理上手になっててびっくり!以前、しょこたんブログの「アッーーーーーーー!」の文字をきっかけにニコ動を知ってハマってしまい(笑)、ブログを見る習慣が薄れてしまったのですが・・・。新年号の発表と共に戻ってきた感じです。ツイッターはいつも眺めてるんですけどね(>_<)

仕事中だから見れなかったけど、生放送のアーカイブ見たいなー。





酷評されてると聞いてAmazonプライムのレビューページを見てみました。自分は星5評価なんですけどねぇ。なるほどこれは・・・。そんなわけで初めてプライムビデオのページでレビューを書いてみました。他のレビューをさらっと読んだ上で、特にVTuber好きでも評価が分かれるポイントに言及して書いてみました。というか本当にVTuber好きだったらAmazonプライムとかじゃなく、ニコ動の事前事後の生放送含めた方を視聴すると思うんですよね。以下転載文です。

©DWANGO Co., Ltd. ©Lide, Inc.


VTuberの個性が楽しめる素敵な作品
☆☆☆☆☆
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VTuberにハマって早一年ちょっと。そんな自分からしたらすごく楽しめます!ここで別作品名を出すのもどうかと思いますが、あえて出すと個人的に今期一推しの某かぐや様の次に楽しみにしています。沢山のクソ茶番(褒めてる)をオムニバス形式で盛り込んだ、普通のアニメとはベクトルを異にする作品です。バラエティー番組色が強いかと。

この作品の楽しみ方としてはVTuberの演技とかじゃなく、各々の個性を楽しむものだと思ってます。声であったり、性格であったり、特技であったり、発想力であったり。ほんと魅力的な人多いです。そういったものが各コーナーやキャラクターの所作に現れていて見ていて微笑ましいです。

VTuberを知らない人にとっては全然理解できなくて楽しめないというのも頷けます。私自身、登場するVTuberについて8割方の方の動画を見ていますが、見ていないVtuberのコーナーは十分楽しめないというのがありますね。ただ、VTuber好きでも評価が分かれる原因は何だろうかと。声豚の自分からしたらお芝居って一朝一夕でできるようなそんな甘いものじゃないって分かってますが、そうじゃない人からしたら第一線で活躍する声優さんに比べて見劣りしてしまうんじゃないでしょうか(歌唱やダンス特化型もいますし)。また、普通のアニメ作品と同様に捉えていて脚本や演出に目が行ってしまっているとか。

この作品をきっかけにVTuberに興味を持ってくれる方が増えると嬉しいですね。大抵のアニメ見るよりVTuberの動画見てた方が楽しいってなりますよ(アニメ業界ちゃんとしてほしいです)。