たまたま見つけたので久しぶりにガチャをやってみました。300円、全8種。出たのはこちらのデザインB。小学生のロリうい。


裏面。


全8種のイラストはこちら。どれも可愛いです。

作品: 機動戦士ガンダムUC
形式: RX-0
名称: UNICORN GUNDAM 03 PHENEX(ユニコーンガンダム3号機 フェネクス)
定価: 1320円
Scale: (BB戦士394)
発売日: 2014/09
発売元: BANDAI

【#03】 25/11/08 進捗100% ──────────
完成!!!!ゴールドとグレー、ビーム・マグナムのブルーグレーをエアブラシで塗装して完成しました。ゴールドは持ち合わせのブライトゴールドをシルバーで薄めた色を使いました。一部細部の筆塗りもしています。最後にステッカーを貼って仕上げています。


後ろから。アームド・アーマーDEはサイコフレームのメタリックな水色のステッカーのおかげでカッコイイです。


顔アップ。


素組みしてからたぶん10年ぶりくらいに塗装しました。BB戦士ながらサイコフレームの表現がよくできていてゴールドにブルーのアクセントが映えます。プラ成形色の素組みの状態と比べると塗装して仕上げた状態は様になっていいです。さて、まだまだ押し入れ整理は続きます。次は何塗ろっかなー。













【#02】 25/11/06 進捗50% ──────────
ジガバチAVに続いて押し入れ整理の続き。ユニコーンガンダムよりフェネクスです。


箱側面。金色に塗装されていてカッコいいです。


箱側面。素組みした状態の写真が載ってます。


塗装せずに組んだところ。プラの成形色で金色っぽい雰囲気を醸し出してはいますがやっぱり残念な感じです。


組立説明書。


組立説明書の中身。ユニコーンモードとデストロイモードが切替可能(一部パーツ差し替え)。


金色に塗ってやりますよ。パーツをバラして串に刺したところ。今回はここまで。






【#01】14/12/13 進捗20% ──────────
素組みの状態。見事に塗装されたパッケージ写真と比べるとやっぱり悲しくなりますね、BB戦士。もちろんパッケージには無塗装の完成写真も出ているので素組みの完成形のイメージは事前につきますが。それでも知らずに買ってしまってボディーの色にがっかり、なんて人がいるのは想像がつきます。BB戦士は塗装が大変なのですよ。BB戦士ストライクガンダムと同クオリティーで塗装できるだろうか・・・。そのためにはまずはUC見ないと(UCまだ1話も見たことない)。

ユニコーンモード。青色のサイコフレームはパーツ稼動によって隠れるようになってますが、一部露出したままの箇所も。まーその変はBB戦士だししょうがないかな、と。

デストロイモード。付属のシール類はこんな感じです。

アームドアーマー展開。

BB戦士νガンダムに付属の89式ベースジャバーに乗せてみました。なんとなく。

種類: スケールモデル
形式: R390 GT1
名称: NISSAN R390 GT1(ニッサンR390 GT1)
定価: 2300円
Scale: 1/24
発売日: 1997/10
発売元: TAMIYA

【#05】 25/11/06 進捗100% ──────────
アッーーーーーーーー!リヤウイングの向きを反対に取り付けていました。正しくはこの写真の通りです。全部の写真を撮り直すのは面倒なのでやりません。






【#04】 25/11/05 進捗100% ──────────
完成!!!!ちょうど1週間で完成しました。デカールを貼った後、クリアーコートして乾いたら組み付けました。途中、ライトユニットを組付けずボディーを被せて接着するというアホなこともやらかしましたが、なんとかリカバリーできました。最後組み付けて完成させるまでの工程が一番楽しいです。


組付け途中。タイヤとミラーを付ける前。ここまでくればあと少し。ワクワクします。


タイヤとミラーを付け、リアカウルを載せて完成。


左後ろから。


エンジンがリアの窓から見えます。


ホイールのセンターナットは左が青、右が赤です。


右前から。


上から。


リアカウルを外したところ。乗せてあるだけなので簡単に外れます。


エンジンとリアサスペンションがよく見えます。


リアカウルを外した状態で上から。


フロントタイヤのアップ。


ル・マンのマシンを作ったのはトヨタGT-One TS020に次いで2台目。TS020は99年のマシンなので97年のマシンであるR390 GT1の方が古い。スポンサーに「THE ALFEE」の文字があるので、ん!?って思ったり。Wikiで調べたところ当時、ドライバーの星野一義氏の個人スポンサーをやってたんだとか。スポンサーと言えばタミヤもさり気なくスポンサーやってるのが意外です。実のところ97年のル・マンは見ておらず、98年のル・マンで初めてR390が走る様子をTVで観戦しました。なので98年版のR390のデザインの方が思い入れがあるのですが、キット化されていないのが残念なところ。とは言え97年版のR390の赤と黒のデザインもカッコいいと思います。デカールをところどころ破ったり小さなミスはいくつもありますが、どれも大事には至らなくてよかったです。













【#03】 25/11/03 進捗80% ──────────
ボディーの2色目、黒をマスキングして吹きました。前と後ろの赤と黒の境界は黒のデカールがついているのですが、そのデカールで塗った境目をカバーできるように注意してマスキングしました。乾いたらデカール貼りです。


窓の縁の黒を塗るためのマスキング。カットされたマスキングシールが付いていて楽です。今回はここまで。






【#02】 25/11/01 進捗60% ──────────
モノコック、エンジン、リアサスペンションが組み上がりました。


シートベルトのデカールを貼りました。トップコートはなしです。


ボディーのブライトレッドを塗装。デカールの赤を参考にハーマンレッド、黒、白、キアライエローで調色しました。ドンピシャとまではいかなかったですがかなりデカールの赤に近い色が作れたと思います。今回はここまで。






【#01】 25/10/30 進捗30% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。先日入手したばかりのキットです。1997年のル・マン24時間耐久レースに参戦したマシンとなります。


箱側面。デカールは21号車、22号車、23号車のものが用意されています。パッケージにもある完走した23号車(星野・影山・コマス)のデカールを貼ろうと思います。


箱側面。


パッケージ内容。ランナーは白、黒、メッキパーツ、クリアーパーツから成ります。


デカール。


デカールの入っていたビニール袋。最初からなぜか写真のような状態でした。ホッチキスが片方なくなっていてちょっと強引に開けたようなビニールの破れ方。どういうことなの?


組立説明書。


デカール貼り付け図。


デカール貼り付け図裏面。


塗装。マスキングしつつ3回ぐらい塗ったところ。


赤と青、チタンゴールド(クロームシルバー+ゴールドリーフ)を筆塗りしたところ。今回はここまで。