今年のゴールデンウィークは長い方だったのですが、前半プラモやガレキ作業、後半は実車の破損箇所修理で終了しちゃいました。破損、といっても壊したのはだいぶ前の話。タッチアップで応急処置していたものをこの連休で本気で直してみたわけです。そんなわけで遠出はできず、ほとんど近場の店に行ったぐらい。

スケールモデルと1/1スケールの実車を扱ってみての感想は・・・。なんかあんまやってる事変わらんなって。実車修理の模様はまた気が向いたら記事にしてみます。炎天下で作業してたら休み中に2キロ体重が落ちてました。

そういえば、試しに作ってみた背景スクリーンですが、かなり使えてガレキやプラモの写真撮影に引っ張りだこです(`・ω・´) で、思い出したんですがガレキやプラモ、完成したまま写真も撮らずブログの制作記録も更新せずにいたんです。ちゃんとした背景が用意できたらまとめて写真撮ってブログ更新かけようって。そんなわけで制作過程の方、完成日付は適当だったりします。完成したのだいたいこのぐらいの時期だったかなって感覚でタイムスタンプ更新かけてるだけ。
UHA味覚党の進撃のミント。気付いたら第2弾が出てたのでついつい買ってしまいました。正直、第1弾のイラストの方が良かったような。右側の缶が第1弾の物。左側が第2弾の物。

コーラ班、グレープ班、シトラス班で絵柄が分かれてるようです(シークレットはどの味にも入ってる)。
種類: スケールモデル
名称: Mercedes CLK-GTR
定価: 2625円
Scale: 1/24
発売日: 1998/03
発売元: TAMIYA
補足: 1997年のFIA GT選手権に参戦

14/04/27 進捗100% ──────────
筆塗り完了。塗った箇所はドアミラー、牽引フック、ブレーキキャリパー、ダクト、スプリング、テールランプ。テールランプのクリアーレッド以外、全部ハーマンレッド。筆塗りが終わってから水性クリアーでもう一度トップコートしてます。デカールは貼り間違えていたり欠けたりしてますが大目にみます。
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エンジン周りのダクトやスプリングってクリアパーツ越しによく見えるんですよね。
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リヤカウルを外した状態。
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部品組み付けてからの筆塗りですが簡単なマスキングだけで十分いけました。
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正面。
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斜め前。
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タミヤのキットだけあって特に問題なく作ることができました。1つだけ言うなら、ドア下の部分が別パーツになってて段差や隙間を埋める処理に苦労するって事ぐらいでしょうか。
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14/04/26 進捗90% ──────────
完成した(つもりだった)ので写真撮りました。車体カラーをパールホワイトにしたのは、以前安売りでついつい買ってしまったスプレー缶の消費に困っていたから。リヤウイングも同じ色にしちゃったけどやっぱ黒の方がよかったと少し後悔。デカールは10号車を選択。

サフェの後、下色にホワイトを吹いてその上からパールホワイトを重ねています。スプレー缶は、ガンダムカラーのGホワイトパール半光沢。トップコートはツヤありのクリアー吹いてます。

タイヤのデカール「BRIDGESTONE」と「POTENZA」に苦労しました。1つ失敗したので右前はPOTENZAのみ、左前はBRIDGESTONEのみになっちゃいました。

筆塗りを忘れてたんですよね。ドアミラーとかテールランプとか。

後ろはランプの赤とオレンジが入るだけでだいぶ引き締まると思うのです(本当はリヤウイングの黒もw)。今は間延びしちゃってる感じ。

なんか写真撮った時、ボディーのフロント側浮いちゃってる気が・・・。物理的に。筆塗りしたら背景スクリーンも使ってちゃんと撮り直そう。



11/05/09 進捗40% ──────────
辞めときゃよかったかなー、と思いつつモールド修正。ドア下の部分が中途半端に別パーツになってて、接着したはいいけど段差やモールドのズレが気になったのが発端。直線って難しい・・・。
$でもあれはムウさんなんです!



11/03/04 進捗40% ──────────
パッケージ。

説明書。

サフェ前。ペーパーは#400まで。
でもあれはムウさんなんです!

サフェ後、#800のペーパーで水研ぎした状態。どうせシルバー塗るなら黒いサフェ吹けばいいんじゃね?、と普通のグレーサフェに黒を混ぜる事を思いつきました。2,3回吹いた後、更に黒を追加。最初からもっと黒くしておけばよかったかも。モールドには黒を追加した状態の色が残ってます。
でもあれはムウさんなんです!