種類: スケールモデル
形式: P34
名称: Tyrrell P34 1977 Monaco GP(タイレル P34 1977 モナコ GP)
定価: 2000円
Scale: 1/20
発売日: 2002/04
発売元: TAMIYA
備考: 1/20 グランプリコレクション No.53
【#03】 26/05/19 進捗100% ──────────
完成!!!製作期間は6日間です。デカールを貼ったボディーをクリアーコートし、1日置いて乾いてから組み付けました。クリアーコートは砂吹き3回、仕上げ吹き3回で仕上げています。最近はデカールを溶かすこともなくなってきました。成長です。

最後の難関だったのがタイヤマークの塗装。タミヤはいつもタイヤマークが付いているのにこのキットの場合はなく、白の塗料でモールド部分に塗れという指示でした。ラッカー塗料の白をシンナーで粘度を調節して筆で塗りました。しかしながらどうにも解せん。。。やり直しです。

使ってる筆がヘタってきたのでストックの筆を下ろしました。タミヤモデリングブラシPROの面相筆No.00、1280円です。実はもうこれ廃番になっている筆です。タミヤHPの製品ページを見ると今は白い軸のモデリングブラシPROⅡがラインナップされています。毛は変わらずコリンスキーセーブルなので軸が変わっただけかな。

やり直したのがこちら。最初よりはだいぶマシになったと思います。ブログフォロワーのみゆうきの父ちゃんさんがちょうどタイレルの日本GP仕様を作っているようですが、同じくタイヤマークを塗っているのですがその上手い事。小さい前輪のタイヤは最初やるつもりなかったのですが、みゆうきの父ちゃんさんに触発されてやってみた次第。

ボディーが組み上がったところ。あとはタイヤを付けてコクピットカウルを載せるだけの状態。

完成写真、前輪部分。ホイールは塗っておらずプラ成形色です。センターナットは赤をエアブラシした後、中央部分をシルバーで筆塗りしています。

リアタイヤ。タイヤマークは正直これが限界です。拡大鏡とかあればもっと上手にできるんだろうか。

リアのエンジン。

正面から。

横から。

ドライバーのフィギュアが付いていたのですが作っていて失敗したので載せるのはやめました。ヘルメット部分がどういうわけか柔らかくて爪でつついたら陥没してしまって。セメントの溶剤で柔らかくなってたんだろうか。あんなん初めて。あとシートベルトのデカールもなぜか上下逆さまに貼るという失態を犯してしまったので剥がしています。

上から。

作ってみて比較的作りやすいキットだと思いましたが、細いパーツがいくつかあり折ってしまったりしました。6輪というインパクトあるマシンでしたが作っていて楽しかったです。この後はタミヤの飛行機モデル、P51D マスタングの製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 26/05/17 進捗60% ──────────
ボディーの塗装が終わったのでデカールを貼りました。コクピットカウルの形状が曲面なのでどうかなと思いましたが、難なく上手く貼ることができました。コクピットカウルとシートパーツは一旦合体させてマスキングテープで固定、デカールを貼って乾いてからデザインナイフで境目に切れ目を入れてデカールを切っています。この後はクリアーコートをして乾いたら各パーツを組付けていきます。今回はここまで。

【#01】 26/05/14 進捗30% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのタイレル P34 1977 モナコ GPです。発売からけっこう年数経ってるんですがエンジン付いてるのに安いですね。

パッケージ内容。ランナーは白、黒、グレー、クリアー、メッキパーツです。

デカール。

組立説明書。

1回目の塗装が終わりエンジンを組付けたところ。ボディーの青も調色して吹いています。今回はここまで。

形式: P34
名称: Tyrrell P34 1977 Monaco GP(タイレル P34 1977 モナコ GP)
定価: 2000円
Scale: 1/20
発売日: 2002/04
発売元: TAMIYA
備考: 1/20 グランプリコレクション No.53
【#03】 26/05/19 進捗100% ──────────
完成!!!製作期間は6日間です。デカールを貼ったボディーをクリアーコートし、1日置いて乾いてから組み付けました。クリアーコートは砂吹き3回、仕上げ吹き3回で仕上げています。最近はデカールを溶かすこともなくなってきました。成長です。

最後の難関だったのがタイヤマークの塗装。タミヤはいつもタイヤマークが付いているのにこのキットの場合はなく、白の塗料でモールド部分に塗れという指示でした。ラッカー塗料の白をシンナーで粘度を調節して筆で塗りました。しかしながらどうにも解せん。。。やり直しです。

使ってる筆がヘタってきたのでストックの筆を下ろしました。タミヤモデリングブラシPROの面相筆No.00、1280円です。実はもうこれ廃番になっている筆です。タミヤHPの製品ページを見ると今は白い軸のモデリングブラシPROⅡがラインナップされています。毛は変わらずコリンスキーセーブルなので軸が変わっただけかな。

やり直したのがこちら。最初よりはだいぶマシになったと思います。ブログフォロワーのみゆうきの父ちゃんさんがちょうどタイレルの日本GP仕様を作っているようですが、同じくタイヤマークを塗っているのですがその上手い事。小さい前輪のタイヤは最初やるつもりなかったのですが、みゆうきの父ちゃんさんに触発されてやってみた次第。

ボディーが組み上がったところ。あとはタイヤを付けてコクピットカウルを載せるだけの状態。

完成写真、前輪部分。ホイールは塗っておらずプラ成形色です。センターナットは赤をエアブラシした後、中央部分をシルバーで筆塗りしています。

リアタイヤ。タイヤマークは正直これが限界です。拡大鏡とかあればもっと上手にできるんだろうか。

リアのエンジン。

正面から。

横から。

ドライバーのフィギュアが付いていたのですが作っていて失敗したので載せるのはやめました。ヘルメット部分がどういうわけか柔らかくて爪でつついたら陥没してしまって。セメントの溶剤で柔らかくなってたんだろうか。あんなん初めて。あとシートベルトのデカールもなぜか上下逆さまに貼るという失態を犯してしまったので剥がしています。

上から。

作ってみて比較的作りやすいキットだと思いましたが、細いパーツがいくつかあり折ってしまったりしました。6輪というインパクトあるマシンでしたが作っていて楽しかったです。この後はタミヤの飛行機モデル、P51D マスタングの製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 26/05/17 進捗60% ──────────
ボディーの塗装が終わったのでデカールを貼りました。コクピットカウルの形状が曲面なのでどうかなと思いましたが、難なく上手く貼ることができました。コクピットカウルとシートパーツは一旦合体させてマスキングテープで固定、デカールを貼って乾いてからデザインナイフで境目に切れ目を入れてデカールを切っています。この後はクリアーコートをして乾いたら各パーツを組付けていきます。今回はここまで。

【#01】 26/05/14 進捗30% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのタイレル P34 1977 モナコ GPです。発売からけっこう年数経ってるんですがエンジン付いてるのに安いですね。

パッケージ内容。ランナーは白、黒、グレー、クリアー、メッキパーツです。

デカール。

組立説明書。

1回目の塗装が終わりエンジンを組付けたところ。ボディーの青も調色して吹いています。今回はここまで。
