種類: スケールモデル
形式: 934
名称: PORSCHE 934 TURBO RSR Vaillant(ポルシェ 934 ターボ RSR ヴァイラント)
定価: 3500円
Scale: 1/24
発売日: 2026/03
発売元: TAMIYA
備考: 1/24 スポーツカーシリーズ No.334
【#03】 26/05/10 進捗100% ──────────
完成!!!!GWから作り始めて5日で完成しました。クリアーコートをして乾いてから組み付けました。まずまずの出来で満足しています。

リアタイヤのアップ。ホイールのゴールドの塗り分けがうまくいきました。センターのナットのシルバーとガンメタは筆塗りしています。

横から。

斜め後ろから。

正面から。

上から。

このキットも安定のタミヤで作りやすかったです。エッチングパーツで細かな物は接着が上手くできなくて付けるのを取りやめた物もあります。まーそんなに見栄えが変わるわけでもないのでいいかと思って。ボディー色はパッケージ写真よりちょっと濃くなっちゃいましたがまずまずだと思います。このキットも楽しんで作ることができました。この後はタイレルP34の製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 26/05/09 進捗70% ──────────
ボディーを塗装しました。初めにフロントの山吹色の部分を塗り、マスキングして緑を吹きました。最初、ガイアのビリジアングリーンを塗ったんですが青みが足りないと思ったので、色ノ源シアンを加えパッケージのコバルトグリーンに近づけました。シアンはハンドピースのカップ7分目の塗料に大して調色スプーン(クレオス)8杯を加えましたがちょっと入れ過ぎた感があります。でもまー塗り直すのも手間なのでこのままで行きます。

シャーシと内装が組み上がったところ。ロールケージは接着が汚くなってしまったのですがどうせボディーの中で見えにくいので良しとします。

ボディーにデカールを貼ったところ。カルトグラフ製デカールとのことでしたが普通のデカールと違い分かりませんでした。耐久性とかいいんだろうか。この後はクリアーコートして組み付けて完成となります。今回はここまで。

【#01】 26/05/06 進捗10% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのポルシェ 934 ターボ RSR ヴァイラントです。売場に大量入荷されていて目に留まったので購入しました。

ポルシェのオフィシャルライセンスのステッカーが貼られています。シリアルナンバーも刻印されています。

箱側面。

箱側面。

パッケージ内容。ランナーは黒、コバルトグリーン、クリアー、メッキパーツの構成です。ボディーの塗装色はコバルトグリーンですがプラ成形色もその色に近くなっています。

デカール(カルトグラフ製)とタイヤマーク。カルトグラフ製デカールは初めて触ります。どんなもんか。

解説書。

組立説明書。

エッチングパーツが付属しています。

ボディーとシャーシ。ボディーの緑は塗らなくてもいいのでは?と一瞬思いましたが、せっかくガイアのビリジアングリーンを買った事だし全部塗ることにします。シャーシはボディー色とのことなのでエンジン部分だけ塗装してあとはプラ成形色のままとします。

ボディーは#600のスポンジヤスリで塗装の足付けをしました。磨いた後は歯ブラシで出た粉を落とします。

串に付けたり塗装スタンドに付けて1回目の塗装準備。今回はここまで。

形式: 934
名称: PORSCHE 934 TURBO RSR Vaillant(ポルシェ 934 ターボ RSR ヴァイラント)
定価: 3500円
Scale: 1/24
発売日: 2026/03
発売元: TAMIYA
備考: 1/24 スポーツカーシリーズ No.334
【#03】 26/05/10 進捗100% ──────────
完成!!!!GWから作り始めて5日で完成しました。クリアーコートをして乾いてから組み付けました。まずまずの出来で満足しています。

リアタイヤのアップ。ホイールのゴールドの塗り分けがうまくいきました。センターのナットのシルバーとガンメタは筆塗りしています。

横から。

斜め後ろから。

正面から。

上から。

このキットも安定のタミヤで作りやすかったです。エッチングパーツで細かな物は接着が上手くできなくて付けるのを取りやめた物もあります。まーそんなに見栄えが変わるわけでもないのでいいかと思って。ボディー色はパッケージ写真よりちょっと濃くなっちゃいましたがまずまずだと思います。このキットも楽しんで作ることができました。この後はタイレルP34の製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 26/05/09 進捗70% ──────────
ボディーを塗装しました。初めにフロントの山吹色の部分を塗り、マスキングして緑を吹きました。最初、ガイアのビリジアングリーンを塗ったんですが青みが足りないと思ったので、色ノ源シアンを加えパッケージのコバルトグリーンに近づけました。シアンはハンドピースのカップ7分目の塗料に大して調色スプーン(クレオス)8杯を加えましたがちょっと入れ過ぎた感があります。でもまー塗り直すのも手間なのでこのままで行きます。

シャーシと内装が組み上がったところ。ロールケージは接着が汚くなってしまったのですがどうせボディーの中で見えにくいので良しとします。

ボディーにデカールを貼ったところ。カルトグラフ製デカールとのことでしたが普通のデカールと違い分かりませんでした。耐久性とかいいんだろうか。この後はクリアーコートして組み付けて完成となります。今回はここまで。

【#01】 26/05/06 進捗10% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。タミヤのポルシェ 934 ターボ RSR ヴァイラントです。売場に大量入荷されていて目に留まったので購入しました。

ポルシェのオフィシャルライセンスのステッカーが貼られています。シリアルナンバーも刻印されています。

箱側面。

箱側面。

パッケージ内容。ランナーは黒、コバルトグリーン、クリアー、メッキパーツの構成です。ボディーの塗装色はコバルトグリーンですがプラ成形色もその色に近くなっています。

デカール(カルトグラフ製)とタイヤマーク。カルトグラフ製デカールは初めて触ります。どんなもんか。

解説書。

組立説明書。

エッチングパーツが付属しています。

ボディーとシャーシ。ボディーの緑は塗らなくてもいいのでは?と一瞬思いましたが、せっかくガイアのビリジアングリーンを買った事だし全部塗ることにします。シャーシはボディー色とのことなのでエンジン部分だけ塗装してあとはプラ成形色のままとします。

ボディーは#600のスポンジヤスリで塗装の足付けをしました。磨いた後は歯ブラシで出た粉を落とします。

串に付けたり塗装スタンドに付けて1回目の塗装準備。今回はここまで。
