作品: 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
形式: ZGMF/A-262PD-P
名称: MIGHTY STRIKE FREEDOM GUNDAM(マイティーストライクフリーダムガンダム)
定価: 1980円
Scale: (SDガンダム クロスシルエット)
発売日: 2024/09
発売元: BANDAI
【#01】 26/05/01 進捗90% ──────────
雨が降ってカウンタックの塗装ができなかったので時間潰すためにこちらを作りました。SDガンダム クロスシルエットシリーズって初めて買ったのですが、SD(スーパーデフォルメ)フレームとCS(クロスシルエット)フレームが選択できるようです。ところでBB戦士って言わないんですね。

箱側面の完成見本写真。塗装されています。SDとCSとで等身が結構違いますね。

箱側面の無塗装完成見本写真とクロスシルエットシリーズの紹介。無塗装でも色分けがしっかりされていて見栄えはいいです。

パッケージ内容。ガンプラは久しぶりなのでバンダイお得意の多色成型ランナーが目を引きます。

組立説明書。一回り小さめです。表紙と一部ページがカラー。

説明書の内容はSDフレームとCSフレームで途中まで分かれています。

最初にSDフレームで組み立ててみたところ。シールも貼っています。最初塗装しようと思ってましたが、現状で見た目もいいので素組みのまま塗装はせずにいくことにします。気が向いたら細部の塗り分けしてみるかも。SDフレームだと両腰の武装もあってかなり窮屈で腕を上げた状態になってしまいました。そんなわけでCSフレームに変更してみることにしました。

余ったSDフレーム。こうしてみると小っちゃいですね。

CSフレームに換装したところ。足パーツのシールだけ一旦剥がさないと分解できませんでしたが、基本的に換装はスムーズにできました。だいぶ余裕ができてポージングもしやすくなったと思います。

後ろから。背中の装備はプラウドディフェンダーと言うらしい。劇中でラクスが乗ってきたやつですね。今は閉じた状態。

2つのビームライフルを構えたところ。プラウドディフェンダー展開。

ビームライフル合体。

ビームサーベルも合体。

ビームサーベル二刀流。

対艦刀フツノミタマと普通のビームサーベルを構えた状態。フツノミタマは白一色の成形色なので塗ってやりたくもなるけど今のところその予定はなし。また気が向いたら。製作時間は2時間くらいでちゃちゃっとできちゃいました。今回驚いたのは各パーツとランナーとの接続部分が細っそいこと。ニッパー使わずとも指で簡単に取れてしまうほど。そのおかげでデザインナイフでゲート痕を削る作業が結構省略できました。ランナー成型時によくこんな細いところをプラスチック樹脂が流れるなーと感心してしまいます。技術の進歩ですね。たまにガンプラを素組みしてみたくなりますがたまにはいいもんですね。特に最近のは色分けもかなり厳密にされていて素組みでも見栄えがいいのが嬉しいです。また気が向いたら細部の塗り分けをしてみようと思いますがしばらくはその予定はないかな。とりあえず進捗は90%としておきますがひとまず作業は完了ということで。








形式: ZGMF/A-262PD-P
名称: MIGHTY STRIKE FREEDOM GUNDAM(マイティーストライクフリーダムガンダム)
定価: 1980円
Scale: (SDガンダム クロスシルエット)
発売日: 2024/09
発売元: BANDAI
【#01】 26/05/01 進捗90% ──────────
雨が降ってカウンタックの塗装ができなかったので時間潰すためにこちらを作りました。SDガンダム クロスシルエットシリーズって初めて買ったのですが、SD(スーパーデフォルメ)フレームとCS(クロスシルエット)フレームが選択できるようです。ところでBB戦士って言わないんですね。

箱側面の完成見本写真。塗装されています。SDとCSとで等身が結構違いますね。

箱側面の無塗装完成見本写真とクロスシルエットシリーズの紹介。無塗装でも色分けがしっかりされていて見栄えはいいです。

パッケージ内容。ガンプラは久しぶりなのでバンダイお得意の多色成型ランナーが目を引きます。

組立説明書。一回り小さめです。表紙と一部ページがカラー。

説明書の内容はSDフレームとCSフレームで途中まで分かれています。

最初にSDフレームで組み立ててみたところ。シールも貼っています。最初塗装しようと思ってましたが、現状で見た目もいいので素組みのまま塗装はせずにいくことにします。気が向いたら細部の塗り分けしてみるかも。SDフレームだと両腰の武装もあってかなり窮屈で腕を上げた状態になってしまいました。そんなわけでCSフレームに変更してみることにしました。

余ったSDフレーム。こうしてみると小っちゃいですね。

CSフレームに換装したところ。足パーツのシールだけ一旦剥がさないと分解できませんでしたが、基本的に換装はスムーズにできました。だいぶ余裕ができてポージングもしやすくなったと思います。

後ろから。背中の装備はプラウドディフェンダーと言うらしい。劇中でラクスが乗ってきたやつですね。今は閉じた状態。

2つのビームライフルを構えたところ。プラウドディフェンダー展開。

ビームライフル合体。

ビームサーベルも合体。

ビームサーベル二刀流。

対艦刀フツノミタマと普通のビームサーベルを構えた状態。フツノミタマは白一色の成形色なので塗ってやりたくもなるけど今のところその予定はなし。また気が向いたら。製作時間は2時間くらいでちゃちゃっとできちゃいました。今回驚いたのは各パーツとランナーとの接続部分が細っそいこと。ニッパー使わずとも指で簡単に取れてしまうほど。そのおかげでデザインナイフでゲート痕を削る作業が結構省略できました。ランナー成型時によくこんな細いところをプラスチック樹脂が流れるなーと感心してしまいます。技術の進歩ですね。たまにガンプラを素組みしてみたくなりますがたまにはいいもんですね。特に最近のは色分けもかなり厳密にされていて素組みでも見栄えがいいのが嬉しいです。また気が向いたら細部の塗り分けをしてみようと思いますがしばらくはその予定はないかな。とりあえず進捗は90%としておきますがひとまず作業は完了ということで。







