種類: スケールモデル
形式: RS250RW
名称: Scot Racing Team Honda RS250RW “2009 WGP250 CHAMPION“(スコット レーシング チーム ホンダ RS250RW “2009 WGP250 チャンピオン”)
定価: 3800円
Scale: 1/12
発売日: 2010/XX
発売元: HASEGAWA
【#04】 26/04/17 進捗100% ──────────
完成!!!!昨日クリアーを吹いて4時間後くらいには組み付けを始めました。けっこうスムーズに進んで小一時間で完成してしまいました。製作日数はちょうど10日間です。

フロントまわり。bremboのデカール、いつも思うんですがモールドが彫ってある上に貼ってるのによく密着するなーと。

左サイド。

ハンドルまわり。

右サイド。

上から。

正面から。

ハセガワのバイクモデルはこれで2台目。タミヤと違ってカウルは細いステーで固定するようになっています。実際のところステーでは上手く固定できなかったので、ステーは使わず見えないところでゼリー状瞬着でガチガチに固めてカウルを取り付けました。ステーで固定するのは無理があると思うのでタミヤのようにビスで固定するようにしてほしいと思います。なお、アオシマのフルカウルバイクは作ったことがないのでどうなってるのか気になるところ(フルカウルバイクのラインナップあるのか?)。製作を通してカウルを固定するステーが難ありだなと感じたこと、塗り分けのためのガイド(マスキングシールやケガキ線など)がないのが不親切だなと感じた事以外は気になった点はありません。タミヤよりは若干難易度高いように感じましたが楽しんで作ることができました。この後はリコリス・リコイルの痛車の製作に取り掛かろうと思います。








【#03】 26/04/16 進捗60% ──────────
デカールを貼ってからクリアーコートをしました。クリアー掛けは以前デカールを溶かしてから慎重にやっています。最初にクリアーをギリギリ吹けるくらい重めに作って砂吹きを3回、少し乾かした後シンナーを加えて仕上げ吹きを3回で仕上げています。この吹き方でデカールを溶かすことはなくなりました。何事も経験ですね。塗装が終わったのでこの後はパーツを組付けていきます。今回はここまで。

【#02】 26/04/12 進捗40% ──────────
2回目、3回目の塗装を進めています。雨が結構降る日に強行して塗装を進めたところ、全艶の黒がカブるカブる。全艶のはずが乾く過程でつや消しになっちゃいました。吹き直しです。黒はカブリが顕著ですね。ちなみにその時の室内の湿度は90%でした。まー吹き直さなくてもどのみちデカールを貼ってからクリアーコートするのでツヤが消えてても気にしなくてもいいっちゃいいんですけどね。気持ちの問題です。さてボディーの塗り分けのためのマスキングですが、塗り分け用のマスキングシールがついているわけでもなくケガキ線があるわけでもなくどうしたものかと。唯一ガイドになりそうなのがデカール。あとは勘。そんなわけでデカールをコンビニでカラーコピーしてきまして、それを切り出してボディーに当ててマスキングのガイドにすることにしました。2L版サイズまでならシールにできたのですが、デカールの台紙はそれよりちょっと大きめのサイズだったので普通の紙(B5)にコピーすることになりました。写真コピーを選択したのですが50円もするんですね。昔は20円くらいだったと思うのですが。

エンジンをフレームにマウントしたところ。苦労するかと思いきや意外とスムーズにできました。

前輪のブレーキディスク。最初に黒鉄色50%+シルバー50%を塗り、次にマスキングしてゴールドをふきました。その他の黒鉄色とシルバーは筆塗りです。ブレーキディスクに穴が開いてるのがいいですね。今回はここまで。

【#01】 26/04/07 進捗20% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。ハセガワのスコット レーシング チーム ホンダ RS250RW “2009 WGP250 チャンピオン”です。

箱側面の完成見本写真。

パッケージ内容。ランナーは白、グレー、クリアーの構成です。

デカール。けっこう量があります。

組立説明書。

組立説明書の中身。1番から18番まであります。

串に付けて1回目の塗装準備。

1回目の塗装が終わったところ。シルバー、黒鉄色50%+シルバー50%、ゴールド、焼鉄色、チタンシルバー、グレー、黒、イエロー、クリアーレッド、クリアーブルーあたりを吹きました。今回はここまで。

形式: RS250RW
名称: Scot Racing Team Honda RS250RW “2009 WGP250 CHAMPION“(スコット レーシング チーム ホンダ RS250RW “2009 WGP250 チャンピオン”)
定価: 3800円
Scale: 1/12
発売日: 2010/XX
発売元: HASEGAWA
【#04】 26/04/17 進捗100% ──────────
完成!!!!昨日クリアーを吹いて4時間後くらいには組み付けを始めました。けっこうスムーズに進んで小一時間で完成してしまいました。製作日数はちょうど10日間です。

フロントまわり。bremboのデカール、いつも思うんですがモールドが彫ってある上に貼ってるのによく密着するなーと。

左サイド。

ハンドルまわり。

右サイド。

上から。

正面から。

ハセガワのバイクモデルはこれで2台目。タミヤと違ってカウルは細いステーで固定するようになっています。実際のところステーでは上手く固定できなかったので、ステーは使わず見えないところでゼリー状瞬着でガチガチに固めてカウルを取り付けました。ステーで固定するのは無理があると思うのでタミヤのようにビスで固定するようにしてほしいと思います。なお、アオシマのフルカウルバイクは作ったことがないのでどうなってるのか気になるところ(フルカウルバイクのラインナップあるのか?)。製作を通してカウルを固定するステーが難ありだなと感じたこと、塗り分けのためのガイド(マスキングシールやケガキ線など)がないのが不親切だなと感じた事以外は気になった点はありません。タミヤよりは若干難易度高いように感じましたが楽しんで作ることができました。この後はリコリス・リコイルの痛車の製作に取り掛かろうと思います。








【#03】 26/04/16 進捗60% ──────────
デカールを貼ってからクリアーコートをしました。クリアー掛けは以前デカールを溶かしてから慎重にやっています。最初にクリアーをギリギリ吹けるくらい重めに作って砂吹きを3回、少し乾かした後シンナーを加えて仕上げ吹きを3回で仕上げています。この吹き方でデカールを溶かすことはなくなりました。何事も経験ですね。塗装が終わったのでこの後はパーツを組付けていきます。今回はここまで。

【#02】 26/04/12 進捗40% ──────────
2回目、3回目の塗装を進めています。雨が結構降る日に強行して塗装を進めたところ、全艶の黒がカブるカブる。全艶のはずが乾く過程でつや消しになっちゃいました。吹き直しです。黒はカブリが顕著ですね。ちなみにその時の室内の湿度は90%でした。まー吹き直さなくてもどのみちデカールを貼ってからクリアーコートするのでツヤが消えてても気にしなくてもいいっちゃいいんですけどね。気持ちの問題です。さてボディーの塗り分けのためのマスキングですが、塗り分け用のマスキングシールがついているわけでもなくケガキ線があるわけでもなくどうしたものかと。唯一ガイドになりそうなのがデカール。あとは勘。そんなわけでデカールをコンビニでカラーコピーしてきまして、それを切り出してボディーに当ててマスキングのガイドにすることにしました。2L版サイズまでならシールにできたのですが、デカールの台紙はそれよりちょっと大きめのサイズだったので普通の紙(B5)にコピーすることになりました。写真コピーを選択したのですが50円もするんですね。昔は20円くらいだったと思うのですが。

エンジンをフレームにマウントしたところ。苦労するかと思いきや意外とスムーズにできました。

前輪のブレーキディスク。最初に黒鉄色50%+シルバー50%を塗り、次にマスキングしてゴールドをふきました。その他の黒鉄色とシルバーは筆塗りです。ブレーキディスクに穴が開いてるのがいいですね。今回はここまで。

【#01】 26/04/07 進捗20% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。ハセガワのスコット レーシング チーム ホンダ RS250RW “2009 WGP250 チャンピオン”です。

箱側面の完成見本写真。

パッケージ内容。ランナーは白、グレー、クリアーの構成です。

デカール。けっこう量があります。

組立説明書。

組立説明書の中身。1番から18番まであります。

串に付けて1回目の塗装準備。

1回目の塗装が終わったところ。シルバー、黒鉄色50%+シルバー50%、ゴールド、焼鉄色、チタンシルバー、グレー、黒、イエロー、クリアーレッド、クリアーブルーあたりを吹きました。今回はここまで。
