種類: スケールモデル
形式: EF3
名称: MUGEN MOTUL CIVIC(EF3) ”1988 JTC CHAMPION”(無限 MOTUL シビック (EF3) “1988 JTC チャンピオン”)
定価: 3900円
Scale: 1/24
発売日: 2025/11
発売元: HASEGAWA
【#04】 26/04/05 進捗100% ──────────
完成!!!!製作期間8日間。まずまずの出来です。残りのクリアーコートをして乾いてからボディーとシャーシをドッキングし、ワイパーとミラーを付けました。接着には瞬間接着剤×3S 低粘速硬を使用しました。

左フロントタイヤのアップ。左のホイールナットはメタリックレッドです。センターは黒鉄色。

右フロントタイヤのアップ。右のホイールナットはメタリックブルー。

正面から。

サイドから。

左後ろから。

上から。

ステアリングを切ったところ。

キットを作っていて1つ気になった点があります。それは組立説明書のシャーシに穴を開けろの指示。穴の径が1.2mmの指定なんですがそんなん持ってる人限られるのではと思いました。自分は精密ドリル刃持ってて1mm~3mmまで0.1mm単位で揃ってますが。今回は1mmの刃を付け替えるのが面倒だったので(常につけてある)、そのまま使いましたが1mmの穴でも問題ありませんでした。ちなみにタミヤの「極細ドリル刃セット (0.3,0.4,0.5,0.6,0.8mm各1本入り)」も持てってるのですが、先日0.5mmの刃を折ってしまった事を思い出しました。これで3回目。またAmazonで0.5mmの刃だけ安いのを買おうと思います。製作を通して特に苦労した点などはないですがボディーの塗り分けが楽しかったという印象です。これと言って失敗した点もなく満足のいく作品ができました。強いて言えば若干窓が曇ったりしたのでまたカーモデル作る時は気を付けたいと思います。この後はストックのバイクモデルを作る予定です。続けてハセガワのキットです。








【#03】 26/04/04 進捗90% ──────────
ボディーを白、赤、ゴールド、黒で塗り分けました。乾燥時間を取って1色当たり1日かかってるので計4日かかってます。組立説明書およびパッケージ写真を見ながらマスキングテープでマスキングしましたが上手くいったと思います。若干のラインのズレはありますが概ね成功といったところです。

フロントバンパーも赤を吹いた上から黒を塗り分けました。リアバンパーは白一色なので楽です。

両面テープが切れたので新調しました。898円でした。いつも塗装の持ち手に付けるのに使っている両面テープです。車輛用ということで強力でゴムがクッションになっていい具合なので愛用しています。幅が10mmとちょうどいいです。

ボディーにデカールを貼ったところ。2つ3つ破ったりしましたが大きな失敗もなく貼ることができました。残り作業はクリアーコートと細かなパーツの接着です。今回はここまで。

【#02】 26/04/01 進捗50% ──────────
組立説明書に給油口を埋めるよう指示がありました。最初、ポリパテを盛ってみたんですが1日経っても固まらず。先日買ったばっかりなのに硬化剤がダメになってるのかなぁ。

仕方ないので光硬化パテで埋めて整形したところ。最初からこっちを使ってればよかった。

ボディーはサーフェイサーEVOを吹いてから白を吹きました。

ブレーキディスクの塗分けが終わったところ。

下回り、足回りが組み上がったところ。マフラーは横から排気するんですねぇ。

内装が組み上がったところ。ロールケージはシンプルです。

ホイールのセンターナットを筆で塗り分けました。塗料はエナメル塗料。右がメタリックレッド、左がメタリックブルーの指定です。次回はボディーの塗り分けに入ります。赤からやっていこうと思います。今回はここまで。

【#01】 26/03/29 進捗20% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。ハセガワの無限 MOTUL シビック (EF3) “1988 JTC チャンピオン”です。どうやら発売日は去年の11月らしく、新しいキットになります。

箱側面。完成見本写真は載っておらず実車写真が載っています。

パッケージ内容。ランナーは白とクリアー、メッキパーツの構成です。シャーシや足回りなど塗るのを省略したいので黒で成形してほしいものですが。

デカールと窓枠のマスキングシール。デカールはシンプルです。ゴールドや赤のデカールが付いているものと思いましたがあるのは基本文字列だけ。ボディーの塗り分けが大変そうです。なお、ボディー表面はなんのケガキ線もなく塗り分けのためのマスキングはかなり勘でやる必要がありそうです。タミヤのようにケガキ線付けてくれればいいのに。

組立説明書。

串に付けて1回目の塗装準備。最近は足付けも脱脂もせずランナーから切り出して成型しただけです。昔は離型剤とかついていたのかもしれないですが、今のキットは綺麗なものでそのまま塗ってもハジくこともないです。なお、ボディーなどマスキングして塗分けるパーツはテープで塗料が剥がれても嫌なので、#600のスポンジヤスリで足付けするようにしています。

1回目の塗装が終わったところ。サーフェイサーEVOを吹いてから各色を吹きました。吹いた色は全艶ブラック、セミグロスブラック、グレー、シルバー、チタンゴールド(シルバー+ゴールド)、焼鉄色、レッド。その後、足回りのバネとかだけ黒で筆塗りしました。今回はここまで。

形式: EF3
名称: MUGEN MOTUL CIVIC(EF3) ”1988 JTC CHAMPION”(無限 MOTUL シビック (EF3) “1988 JTC チャンピオン”)
定価: 3900円
Scale: 1/24
発売日: 2025/11
発売元: HASEGAWA
【#04】 26/04/05 進捗100% ──────────
完成!!!!製作期間8日間。まずまずの出来です。残りのクリアーコートをして乾いてからボディーとシャーシをドッキングし、ワイパーとミラーを付けました。接着には瞬間接着剤×3S 低粘速硬を使用しました。

左フロントタイヤのアップ。左のホイールナットはメタリックレッドです。センターは黒鉄色。

右フロントタイヤのアップ。右のホイールナットはメタリックブルー。

正面から。

サイドから。

左後ろから。

上から。

ステアリングを切ったところ。

キットを作っていて1つ気になった点があります。それは組立説明書のシャーシに穴を開けろの指示。穴の径が1.2mmの指定なんですがそんなん持ってる人限られるのではと思いました。自分は精密ドリル刃持ってて1mm~3mmまで0.1mm単位で揃ってますが。今回は1mmの刃を付け替えるのが面倒だったので(常につけてある)、そのまま使いましたが1mmの穴でも問題ありませんでした。ちなみにタミヤの「極細ドリル刃セット (0.3,0.4,0.5,0.6,0.8mm各1本入り)」も持てってるのですが、先日0.5mmの刃を折ってしまった事を思い出しました。これで3回目。またAmazonで0.5mmの刃だけ安いのを買おうと思います。製作を通して特に苦労した点などはないですがボディーの塗り分けが楽しかったという印象です。これと言って失敗した点もなく満足のいく作品ができました。強いて言えば若干窓が曇ったりしたのでまたカーモデル作る時は気を付けたいと思います。この後はストックのバイクモデルを作る予定です。続けてハセガワのキットです。








【#03】 26/04/04 進捗90% ──────────
ボディーを白、赤、ゴールド、黒で塗り分けました。乾燥時間を取って1色当たり1日かかってるので計4日かかってます。組立説明書およびパッケージ写真を見ながらマスキングテープでマスキングしましたが上手くいったと思います。若干のラインのズレはありますが概ね成功といったところです。

フロントバンパーも赤を吹いた上から黒を塗り分けました。リアバンパーは白一色なので楽です。

両面テープが切れたので新調しました。898円でした。いつも塗装の持ち手に付けるのに使っている両面テープです。車輛用ということで強力でゴムがクッションになっていい具合なので愛用しています。幅が10mmとちょうどいいです。

ボディーにデカールを貼ったところ。2つ3つ破ったりしましたが大きな失敗もなく貼ることができました。残り作業はクリアーコートと細かなパーツの接着です。今回はここまで。

【#02】 26/04/01 進捗50% ──────────
組立説明書に給油口を埋めるよう指示がありました。最初、ポリパテを盛ってみたんですが1日経っても固まらず。先日買ったばっかりなのに硬化剤がダメになってるのかなぁ。

仕方ないので光硬化パテで埋めて整形したところ。最初からこっちを使ってればよかった。

ボディーはサーフェイサーEVOを吹いてから白を吹きました。

ブレーキディスクの塗分けが終わったところ。

下回り、足回りが組み上がったところ。マフラーは横から排気するんですねぇ。

内装が組み上がったところ。ロールケージはシンプルです。

ホイールのセンターナットを筆で塗り分けました。塗料はエナメル塗料。右がメタリックレッド、左がメタリックブルーの指定です。次回はボディーの塗り分けに入ります。赤からやっていこうと思います。今回はここまで。

【#01】 26/03/29 進捗20% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。ハセガワの無限 MOTUL シビック (EF3) “1988 JTC チャンピオン”です。どうやら発売日は去年の11月らしく、新しいキットになります。

箱側面。完成見本写真は載っておらず実車写真が載っています。

パッケージ内容。ランナーは白とクリアー、メッキパーツの構成です。シャーシや足回りなど塗るのを省略したいので黒で成形してほしいものですが。

デカールと窓枠のマスキングシール。デカールはシンプルです。ゴールドや赤のデカールが付いているものと思いましたがあるのは基本文字列だけ。ボディーの塗り分けが大変そうです。なお、ボディー表面はなんのケガキ線もなく塗り分けのためのマスキングはかなり勘でやる必要がありそうです。タミヤのようにケガキ線付けてくれればいいのに。

組立説明書。

串に付けて1回目の塗装準備。最近は足付けも脱脂もせずランナーから切り出して成型しただけです。昔は離型剤とかついていたのかもしれないですが、今のキットは綺麗なものでそのまま塗ってもハジくこともないです。なお、ボディーなどマスキングして塗分けるパーツはテープで塗料が剥がれても嫌なので、#600のスポンジヤスリで足付けするようにしています。

1回目の塗装が終わったところ。サーフェイサーEVOを吹いてから各色を吹きました。吹いた色は全艶ブラック、セミグロスブラック、グレー、シルバー、チタンゴールド(シルバー+ゴールド)、焼鉄色、レッド。その後、足回りのバネとかだけ黒で筆塗りしました。今回はここまで。
