種類: スケールモデル
形式: CB400F
名称: CB400FOUR '74
定価: 3960円
Scale: 1/12
発売日: 2022/06
発売元: AOSHIMA
備考: ザ・バイク No.3
【#03】 25/10/17 進捗100% ──────────
完成!!わずか5日で完成してしまいました。組付けは瞬着を使ったりエポキシ接着剤を使ったりで行いました。タンクやシートで隠れるパーツや細かなパーツは付けるのを省略しちゃいました。パイピングも目立つ部分を一部やったのみです。

エキゾーストパイプとマフラーが上手く組付けれました。エンジンは空冷なんですね。エンジン部品が薄いフィンの積層構造になっていました。

リア。

上から。

久しぶりのアオシマのバイクモデルでした。ネイキッドバイクはフルカウルバイクと違ってエンジン回りがよく見えるのでエンジンの作り甲斐がありますね。製作を通して一番苦労した点はフレームへのエンジンのマウントです。接着面が小さく瞬着でガチガチに固めてようやく載せることができました。ここはタミヤのように極小ビスでフレームに固定する方式の方がいいと思います。その他、ミラーも軸の先端が細く取り付けるのに苦労しました。ミラーの軸はエポキシ接着剤でガチガチに固めて本体に固定しています。見れば接着剤で固めてあると分かってしまいますが、他に方法がなかったので。取付穴でもあればいいのに。不親切だなと感じました。5日という製作期間の短さでしたがまずまず満足のいく物が作れたと思います。この後は続けてタミヤのバイクモデルの製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 25/10/15 進捗60% ──────────
3回目の塗装が終わったところ。タンクはゴールドの上にクリアーレッドを重ねて吹きました。車両の方はフレームにエンジンを載せ、リアタイアとリアフェンダーを付けたところです。エンジンをマウントするのに骨が折れました。エンジンを固定するためにけっこう接着剤で汚くなってしまったのですが下の方で目立たないので目を瞑ります。

使ったクリアーレッドはこれ。一見すると透明度が結構低くて不安になるのですが、吹けば透明度はちゃんとあります。これは成分が顔料なのですが以前は染料が使われていてもっと透明っぽかったと記憶しています。染料は経年劣化でクリア層に色が染み出してくると聞いた事があるので染料よりは顔料の方がいいですね。今回はここまで。

【#01】 25/10/13 進捗10% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。8月にジョーシンで買ったものですが、今月になってアオシマから再販されてるようです。

箱側面の完成見本写真。アオシマのバイクキットは何気にこれでようやく3つ目です(1作目ホンダMONKEY、2作目YAMAHA VMAX '07)。ちなみにタミヤのバイクキットは4台、ハセガワのバイクキットは1台作ったことがあります。

パッケージ内容。メッキパーツがけっこうあります。メッキは落とさずそのまま使う予定です。

組立説明書。アオシマはシンプルです。

1回目の塗装が終わったところ。主にシルバーを吹きました。一応クリアーコートまでしています。一部塗り分けがあるので乾いたらマスキングして2色目を入れます。今回はここまで。

形式: CB400F
名称: CB400FOUR '74
定価: 3960円
Scale: 1/12
発売日: 2022/06
発売元: AOSHIMA
備考: ザ・バイク No.3
【#03】 25/10/17 進捗100% ──────────
完成!!わずか5日で完成してしまいました。組付けは瞬着を使ったりエポキシ接着剤を使ったりで行いました。タンクやシートで隠れるパーツや細かなパーツは付けるのを省略しちゃいました。パイピングも目立つ部分を一部やったのみです。

エキゾーストパイプとマフラーが上手く組付けれました。エンジンは空冷なんですね。エンジン部品が薄いフィンの積層構造になっていました。

リア。

上から。

久しぶりのアオシマのバイクモデルでした。ネイキッドバイクはフルカウルバイクと違ってエンジン回りがよく見えるのでエンジンの作り甲斐がありますね。製作を通して一番苦労した点はフレームへのエンジンのマウントです。接着面が小さく瞬着でガチガチに固めてようやく載せることができました。ここはタミヤのように極小ビスでフレームに固定する方式の方がいいと思います。その他、ミラーも軸の先端が細く取り付けるのに苦労しました。ミラーの軸はエポキシ接着剤でガチガチに固めて本体に固定しています。見れば接着剤で固めてあると分かってしまいますが、他に方法がなかったので。取付穴でもあればいいのに。不親切だなと感じました。5日という製作期間の短さでしたがまずまず満足のいく物が作れたと思います。この後は続けてタミヤのバイクモデルの製作に取り掛かろうと思います。








【#02】 25/10/15 進捗60% ──────────
3回目の塗装が終わったところ。タンクはゴールドの上にクリアーレッドを重ねて吹きました。車両の方はフレームにエンジンを載せ、リアタイアとリアフェンダーを付けたところです。エンジンをマウントするのに骨が折れました。エンジンを固定するためにけっこう接着剤で汚くなってしまったのですが下の方で目立たないので目を瞑ります。

使ったクリアーレッドはこれ。一見すると透明度が結構低くて不安になるのですが、吹けば透明度はちゃんとあります。これは成分が顔料なのですが以前は染料が使われていてもっと透明っぽかったと記憶しています。染料は経年劣化でクリア層に色が染み出してくると聞いた事があるので染料よりは顔料の方がいいですね。今回はここまで。

【#01】 25/10/13 進捗10% ──────────
次に作ることにしたキットはこちら。8月にジョーシンで買ったものですが、今月になってアオシマから再販されてるようです。

箱側面の完成見本写真。アオシマのバイクキットは何気にこれでようやく3つ目です(1作目ホンダMONKEY、2作目YAMAHA VMAX '07)。ちなみにタミヤのバイクキットは4台、ハセガワのバイクキットは1台作ったことがあります。

パッケージ内容。メッキパーツがけっこうあります。メッキは落とさずそのまま使う予定です。

組立説明書。アオシマはシンプルです。

1回目の塗装が終わったところ。主にシルバーを吹きました。一応クリアーコートまでしています。一部塗り分けがあるので乾いたらマスキングして2色目を入れます。今回はここまで。
