2008年11月9日(日)、お台場で開催された痛車イベント。痛Gふぇすたの記念すべき第1回です。当日の天気はくもりで途中、小雨も降るといった感じでした。集まった痛車と痛単車、そして痛チャリはおよそ500台!とのこと(ASCII.jp特集記事より)。この時期、たくさんの痛車本が出ていて人気が伺えますね。 ※ 2018年8月の今、10年前のこのイベントの記憶を思い起こして書いてみます。写真466枚撮ってそのままになってました。 マクロスFがヒットした直後だったのでマクロスF人気はけっこうなものでした。 EXIT TUNESの痛車。元来の痛車って狭義ではフェラーリとかの高級外車をアニメイラストなどで痛々しくするってやつだったと思います。今は車種関係ないですけど。 ちなみにEXIT TUNESは社長のDJ UTO氏がマネーの虎で調達した資金を元に設立した会社。「EXIT TRANCE PRESENTS ウマウマできるトランスを作ってみた COMPLETE BEST(2009年)」好きで今もたまに聴いてます。 会場ではEXIT TUNESのあがる⤴曲がずっと流れていた印象があります。あとライブも行われていました。 会場で配っていたもの。給油口に貼るステッカーなどが流行ってたのかな。 あとはピックアップ写真ずらーっと貼ってきますが、その前にまとめの感想だけ書いておきます。とにかく会場の痛車の数には圧巻!!まさかトラックまでいるとは(笑) 中でも秀逸なデザインの痛車にはたくさんの人が集まってました。途中小雨も降ったんですが特に気にせず写真撮るのに没頭してました。こういう天候では廉価のコンデジが故障時のリスクも小さいので役に立ちますね。とにかく行って大満足の痛車イベントでした。結構車に乗りたくなってしまったけどw 秀逸なデザインだなーと感じた痛車(12台)。 記事(2/3) へ続く