[道具や技法の紹介、検証]
試用期間の45日がもうすぐ終わるのですが残りの時間で作った作品を載せてきます。
【#03】 17/07/01 ──────────
こちらも某歌い手さんの描いた「かっこいいライオン」を元に作ってみました。ちょっと似なかった。製作日数は、平日仕事が終わった夜に主に進めて4日間ほど。ZBrushにだいぶ慣れてきましたが、まだまだよく分からない事だったりうまくできない事が多いです。機能縮小した廉価版のZBrush Coreの存在を知ったので購入はまだ検討中です。
【#02】 17/06/27 ──────────
歌い手、桃箱さんの画力によって生み出されたクリーチャー、通称生姜(しょうが)。元はピカ〇ュウって誰でもわかると思いますけど。その絵とにらめっこしながら2~3日ほどで作成しました。初めに正面を向いた状態で作ってから、後から「こっち見んな!」状態にしてみました。苦労した点もあるんですが作っていて楽しかったです。
ところで、ZBrushにはポリペイントというペイント機能があるのですがその機能がちょっとイマイチ。そのためか、PSDファイルを扱えるソフトと外部連携する機能(ZAppLink)が用意されています。ゆっくり霊夢も生姜ちゃんもCLIP STUDIOと連携させて顔や模様を描きました。この連携機能、かなり使い心地よかったです。
【#01】 17/06/25 ──────────
ZBrush練習中。ゆっくり霊夢を作ってみました。これじゃない感がすごい(似てない)。このソフト、英語表記で各設定がすごく細かいので正直ハードルは高いです。でも使いこなしてる方はこれでガレージキットのモデリングをやっているので憧れます。
ついでに書いておくと「ZBrush ベーシック」というDVDソフトを購入してソフトの学習を進めました。全部で18時間以上にわたる動画解説は長かったですが分かりやすくてよかったです。解説を見ながらZBrushを実際に操作するといった勉強方法を取りましたが、時間はかかるけど頭には入りやすかったです。
ZBrushはけっこうお高いソフトですが購入は前向きに検討中です。解説DVDもそのつもりで購入してますし。最近、バージョンがZBrush 4R8になったばかりでタイミング的にはいいような。さて、次はクリーチャーでも作ろっかな。
試用期間の45日がもうすぐ終わるのですが残りの時間で作った作品を載せてきます。
【#03】 17/07/01 ──────────
こちらも某歌い手さんの描いた「かっこいいライオン」を元に作ってみました。ちょっと似なかった。製作日数は、平日仕事が終わった夜に主に進めて4日間ほど。ZBrushにだいぶ慣れてきましたが、まだまだよく分からない事だったりうまくできない事が多いです。機能縮小した廉価版のZBrush Coreの存在を知ったので購入はまだ検討中です。
【#02】 17/06/27 ──────────
歌い手、桃箱さんの画力によって生み出されたクリーチャー、通称生姜(しょうが)。元はピカ〇ュウって誰でもわかると思いますけど。その絵とにらめっこしながら2~3日ほどで作成しました。初めに正面を向いた状態で作ってから、後から「こっち見んな!」状態にしてみました。苦労した点もあるんですが作っていて楽しかったです。
ところで、ZBrushにはポリペイントというペイント機能があるのですがその機能がちょっとイマイチ。そのためか、PSDファイルを扱えるソフトと外部連携する機能(ZAppLink)が用意されています。ゆっくり霊夢も生姜ちゃんもCLIP STUDIOと連携させて顔や模様を描きました。この連携機能、かなり使い心地よかったです。
【#01】 17/06/25 ──────────
ZBrush練習中。ゆっくり霊夢を作ってみました。これじゃない感がすごい(似てない)。このソフト、英語表記で各設定がすごく細かいので正直ハードルは高いです。でも使いこなしてる方はこれでガレージキットのモデリングをやっているので憧れます。
ついでに書いておくと「ZBrush ベーシック」というDVDソフトを購入してソフトの学習を進めました。全部で18時間以上にわたる動画解説は長かったですが分かりやすくてよかったです。解説を見ながらZBrushを実際に操作するといった勉強方法を取りましたが、時間はかかるけど頭には入りやすかったです。
ZBrushはけっこうお高いソフトですが購入は前向きに検討中です。解説DVDもそのつもりで購入してますし。最近、バージョンがZBrush 4R8になったばかりでタイミング的にはいいような。さて、次はクリーチャーでも作ろっかな。