そして長老派が残った
スコットランド、イングランドでは
カトリックとカルバン派系のプロテスタントが血で血をあらる戦いが繰り広げられた。
プロテスタントはローマ教皇を反キリストと罵った。
火あぶりや拷問などの殉死が繰り返された。
韓国で日本軍が長老教会を迫害したのは別の戦いだ。
こうしてイギリスの周囲や韓国で
長老派教会が生き残った。
韓国人は優秀だ
日本で活躍している韓国系の有名人は
小沢一郎さん
菅直人総理
その他民主党の面々
自民党にもかなり自多くの実力者がいるといううわさだ。
格闘技では
力道山
大山倍達
大木金太郎
大巨人 チエホンマン
張本勲
宗教界では
池田大作氏
オームの麻原氏
歌手では
和田アキ子
国内政治の場合
小沢、管のどちらが勝ても
韓国優先はかわらないのだろうか。
国粋派の右翼の石原慎太郎が小沢を攻撃しているのは
そこなのか。
小沢氏を攻撃しているサイト
には
小沢氏は親米から
民主党の面々の指示をとりつけるために
反米に転じたという。
嘘か誠かわからないが
そればほんとうの場合
管総理と同じパターンだ。
管か小沢か
管総理は権力志向で官僚のいうまま、つまり、アメリカD.RFのいうままという。
小沢氏はJ.RF派だというが石原都知事がいうには
アメリカの日本からの収奪、つまり、D.RFはみな小沢が指示してきたという。
複雑なひと小沢一郎。
真実はいずこに。
聖書の改竄
おおくの聖書はイエスの神性に関して改竄されているという指摘が
ここ(クリック)にある。
”NASB (NEW AMERICAN STANDARD BIBLE)聖書翻訳委員
フランク・ログズドン博士の「驚嘆すべき悔恨の告白」
教会が1400年もの間、聖書の原典としてきた底本は、伝統的な「マジョリティ・テキスト」(多数派の原典写本群)或いは「レシーブド・テキスト」(受け入れられてきた原点写本群)と呼ばれ、長きにわたり読む人の信仰を培ってきた。
しかし、信仰の先達が代々伝えてきた伝統的・正統的な「マジョリティ・テキスト」「レシーブド・テキスト」に対して、19世紀中頃から異をとなえ、尤もらしい理論武装を巧みに施し正当化した「似て非なる底本による翻訳聖書」ムーヴメントが150年ほど前から台頭し今日に至るまで日本を始めとして世界を席巻してきた。その首謀者たちは何と、現代聖書翻訳の父と謳われてきた英国ケンブリッジ大学のウエストコット教授Brooke Foss Westcott (1825-1901) とホート教授Fenton John Anthony Hort (1828-1892)らで、彼らが唱導し推進してきたグノーシス的聖書写本とも言うべき「アレキサンドリア・テキスト」を底本とする翻訳聖書の拡大推進運動である。そして今や、現在出版され書店の店頭に並んでいる聖書群のほとんどが驚くべき事に、この似て非なるアレキサンドリア底本の類から翻訳された「聖書」なのである!!
日本の誇る知性 板坂剛
板坂剛の評論で
極説 三島由紀夫をいう本が夏目書店からでている。
板坂剛さんはフラメンコダンサーでありながら
評論家としての才能が際立って優れている。
調査能力、
論理構成力、
情熱、
詩人の感応力
すべての点で抜群だ。
どこをむいてもスパイ
読売新聞の正力松太郎がCIAのスパイだったとはおどろいたが
現役の竹村正義氏が北朝鮮のスパイだというのも驚きだ。
これはクリントン元アメリカ大統領の指摘だ。
永田町異聞によれば
”◇日米首脳会談は厳しいもので、クリントン大統領周辺から、「日本の政権の中枢に北朝鮮のエージェントがいる」と指摘される。日本の政界には与野党のなかに北朝鮮と関係の深い政治家がいた。戦前の歴史もさることながら、パチンコ業界などから支援を受けていた。(中略)米国側から疑われた人物は、かねてより北朝鮮側との交流が滋賀県知事時代から深い武村官房長官だと想定された。”
政界は生き馬の目を繰り抜く世界のようだ。
永田町異聞がおもしろい
永田町異聞(クリック)がおもしろい。
なかでも
”米情報機関と検察との関係は深く、検察のお先棒を担ぐメディアとの連携で、たえず「政治とカネ」疑惑は、米側に都合よく利用されてきた。
メディアと米情報関係者の関係についていえば、戦前に駐日米大使をつとめたジョセフ・グルーら「ジャパンロビー」といわれる連中が、戦後も日米政財界のフィクサーとして、日本テレビ創設にもかかわり、この国のメディアに影響を与え続けたことが知られている。
早大大学院教授の有馬哲夫氏は著書「日本テレビとCIA」のなかで、「ポダム」というCIAの暗号名が付けられた読売新聞の正力松太郎が日本テレビを開局するまでの過程や、ジャパンロビー、CIAとの関係を詳述している。”
正力松太郎といえば正力松太郎杯などとりっぱな賞があるが、スパイがそんなことをやっていたとは
みなしらないだろう。
なかでも
”米情報機関と検察との関係は深く、検察のお先棒を担ぐメディアとの連携で、たえず「政治とカネ」疑惑は、米側に都合よく利用されてきた。
メディアと米情報関係者の関係についていえば、戦前に駐日米大使をつとめたジョセフ・グルーら「ジャパンロビー」といわれる連中が、戦後も日米政財界のフィクサーとして、日本テレビ創設にもかかわり、この国のメディアに影響を与え続けたことが知られている。
早大大学院教授の有馬哲夫氏は著書「日本テレビとCIA」のなかで、「ポダム」というCIAの暗号名が付けられた読売新聞の正力松太郎が日本テレビを開局するまでの過程や、ジャパンロビー、CIAとの関係を詳述している。”
正力松太郎といえば正力松太郎杯などとりっぱな賞があるが、スパイがそんなことをやっていたとは
みなしらないだろう。
戦争はおきてしまう
人の精神構造は今も昔もかわっていないから
戦争を起きたら、みなそっちに顔がむいてしまうだろう。
学校教育はいつでもそのように準備がされてきているし
会社でもそのよう上には服従の教育が奏功している。
自衛隊はもちろん
警察だって、やくざだってそうだ。
天皇制は維持されているし、
財界も力を温存している。
政治家だって靖国に参拝してちゃんと
英霊を敬い、戦争の準備は完璧。
右翼だって、国体をまもるべく、まいにち、宣伝カーで音楽をながしまくっている。
宗教団体だって、いつだって、協力体制オーケー。
宗教と政治はいつだって表裏一体。
いま日本は力道山がシャープ兄弟にやられている状態。
日本を代表するには国籍は問わない。
きたるべく準備万端の戦争にブレーキをかけられるのはだれか?
いいにくいことをはっきりという(牧師に)
いいにくいことをはっきりというべきだという決心がついた。
それでないと世界はよくならない。
本来はプロテスタントの教会の牧師は
イエスキリストの福音のよろこびを毎核に伝えるべきなのだがほとんど
そうなっていない。
ひどいのは日本キリスト教団。
wikipdeia によれば教義がカトリックと同じだと言う。
まともであるベキな他のプロテスタントの牧師のメッセージも
不勉強なもので
まったく惰性でしゃべっている。
彼らは一週間のなかのたった一時間の短い間がその仕事の本分であるのに、
一週間でたった一時間しか働かないのに、
その内容の平凡さよ
彼らは福音を薄めて
退屈な物にして伝えていることに
まったく気づいていない。
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