積木の積木の魅力についてお伝えします。
積木というと
どんな積木を想像しますか?
・あいうえお積木?
・白木のシンプルな積木?
とか?
積木遊び
何歳の子が遊ぶ?
1歳・2歳・3歳くらいまでのイメージじゃいですか?
こうして 数個を積む とか
お家 って作る とかね![]()
私にとっての積木は
なんとなく 見た事あって
木の感触は好きだから 嫌いじゃないけど・・・・・
そんなに魅力を感じることもなく・・・・・
っていうのが
積木のイメージだった
それが 知育玩具インストラクターの講座を受けて
ビビビッ
ときた
積木遊びが好きになった子は、ドンドン
上達していく
数を増やして上がると どんな 作品が出来上がるか?
こうした
写真を見せられた時の
衝撃といったら
絵本「小さなおうち」の世界が積木で広がってる![]()
こんなものが
保育園児が作れるの!?![]()
ってね
白木の積木 は 集団で遊ばせてあげたい積木
4・5歳~は 同じ物をイメージする力が育つ時期だから
同じ物を想像し
ビル作ろーぜ でっかいやつさー
あー手が 届かん
上の方 お前 積んでくれ!
イス・イス 椅子持ってこーい!
とか
じゃ~私 お花畑作ろう ブロックで
って
子ども達の声が 聞こえてきそう じゃないですか?
積木が上手な子も下手な子も
み~んなが参加して
1つの作品 大作 が出来上がる
すごっ![]()
って思いませんか?
知育玩具インストラクター養成講座で たくさんのおもちゃに出会った中で
一番の衝撃だったおもちゃ が 積木だったんですねぇ
そして
絶対 我が子を 積木で 遊ばせてあげたい! って思ったんです。
私の想像をはるかに超えた 魅力を 積木は持っていた
って話でした。
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和田晶子でした
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