皆さま、どうも、こんにちは。このブログでは、オリジナルの「照明」づくりに日夜取り組んでいる企業「株式会社モデュレックス」に潜む魅力について通常とはまた違った角度から探求することを目的に定期的に記事の更新をしております。
これを機に、読者の方々が「我々の日常を明るく照らしだす”光”」の存在価値に気付き、そして共有する場として利用していただけたら個人的にはもう感無量です。
さて、それでは以下より前回の「株式会社モデュレックスの”事業”と”理念”を知るためには?92」のつづきと同時に「光にまつわる言葉」をUPしていきますので、よろしければ最後までおつき合い下さいませ。
【星彩】
星の光。
【精彩】
美しく彩り豊かでつややかに光る光のこと。
また、イキイキと活気あふれる様子。
【昼光】
日光による昼の自然な光。
【月代】
月の出に東の空が白んで見えるさま。
【月の顔】
月の表面や光。
【照葉】
秋に草木が紅葉することで照り輝いて美しいさま。
【無碍光】
仏や阿弥陀の発する光明のように、何者にも妨げられない程強い光。
【赫焉】
「赫(かく)」は赤々と燃えるように輝くさま、「焉(えん)」は前に置かれている漢字の状態をあらわす。炎が赤々と燃えるように非常に明るく光り輝く様子のこと。
【赫灼】
「赫」は上記を参照のこと。「灼(しゃく)」は訓読みで「あき(らか)」と読める。明るく輝く様子。