皆さま、どうも、こんにちは。このブログでは「株式会社モデュレックス」という企業についてをメインテーマに、最新のテクノロジーに頼り過ぎずに人間の精神的な部分に訴えかける「照明」をつくり続ける理念を探求し、読者の方々と共有すべく定期的に記事の更新をしております。これを機に、決して自己主張せず、我々の生活を明るく照らしだしてくれる「光」の魅力をすこしずつでも見い出していきたいですね・・・・。
さて、それでは以下より前回の「株式会社モデュレックスの”事業”と”理念”を知るためには?91」のつづきと共に「光にまつわる言葉」をお届けしていきますので、最後までおたのしみいただければ幸いです。
【照映】
映えるほど照り輝いている様子。
【春日影】
春の日の光や日差しのこと。
【薄明かり】
かすかな光。日の出前と日没後に空に光が差すさま。
【外光】
建物の外から日光などの光が差し込むこと。
【火光】
火の光。火のあかり。
【九十春光】
3ヶ月間(90日)春の陽気でのどかに暖かいこと。
【雲透き】
薄雲を透かす光のこと。また、暗い場所で物を透かして見る行為。
【光炎】
光と炎が同時に燃えるさま。これらがふたつ同時にあるように、勢いのあるすさまじい様子をいう。
【韶光】
「韶(しょう)」は朗らかで明るく、優美なさまをあらわす。そこから、春のようにのどかな日の光を意味する。
【瑞光】
「瑞(ずい)」は吉兆をあらわし、訓読みでは「めでたい」と読む。そこから、めでたくありがたい光のこと。