今日は肩のMRI検査と整形外科の診察。MRIの撮影が終わって、今は診察待ち。

昨日、NE病院のY医師から、「同期のN先生から話を聞いてるけど、肩と手を同時に撮影することができないです。」って電話があった。
ちゃんと話が通ってたんだと思うとともにわざわざ電話をいただいて感激しちゃった。
同期の力は偉大だね。

N先生、ありがとうございました。

で、話をMRIに戻すと、

初めてのMRIで、しかも会社の上司が狭い空間のために検査ができなかったことを聞いていたので、ちょっとドキドキだった。

狭い金属製の台車のようなベッドに横たわると、技師さんが「ちょっと身体を固定しますね。」って言って、ベルトでがんじがらめ。

何、なに、これからどうなっちゃうの?

検査は無事に終わったけど、妙にMに目覚めちゃったよ。(爆)



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いつものように透析の前にちょい足し食材を買いに近くのスーパーに立ち寄った。
今回のプラスワンは、ちびっこメンチカツとプチシュー12個とキレートレモン。

会計をしていると遠くの方から、救急車の音が。

普段救急車が通るところではないので、珍しいなぁって思って、クリニックへ向ったら、クリニックの前で救急車が停まってた。

2階の更衣室へ上がっていくと、透析室の入口付近のベッドにナースさんが取り囲んでた。
特に慌ててる風でもなく、周りの患者さん達も落ち着いて普段どおりに透析をしてた。

妙にドキドキしてたのが、急に恥ずかしくなっちゃった。

穿刺のときにナースさんに聞いてみると、他の患者さんの穿刺をしてたので、詳しく知らないんだけど、静脈圧が取れにくくなったらしいと。

今日は透析できないからといって、今度にしましょうっていう訳には行かず、近くの大学病院で緊急透析をすることが多々あるらしいんだって。

透析ができないことは、即生命に直結するだけに気楽に考えてちゃダメなのかも。
ブログを始めて2週間ほど経ったけど、ブログの効果を再確認。

透析後にお風呂に入りたいって、ずっと思ってて、パーミロールを使って入浴したことをブログに書いたら、知り合いのナースのIねさんから、サンプルをもらっちゃった。

防水テープ

 防水フィルムとインジェクションパッドが一体化してるみたい。
使い勝手がよければ、こっちを使おうかな。

Iねさん、ありがとね。

今度は何をおねだりしようかな。(笑)
特に何をしたという記憶はないけど、左肩の痛みが1ヶ月ぐらい続いてる。

会社のみんなからは五十肩だよ言われてたけど、リウマチの診察のときについでに整形外科で診てもらった。
五十肩の確定診断をするにはMRI検査をする必要があるらしく、検査の予約をした。

紹介状を持っていってたので、回答書が透析クリニックに送られてきていて、こっそり盗み見すると「腱板損傷関節唇損傷の恐れがある」って書いてあった。
五十肩(肩関節周囲炎)の言葉はどこにも書いてなかった。

先生には五十肩ではないって分ってたんだろうか

今度、聞いてみよっと。
いろいろあって、リウマチのこと書くのを忘れてた。

月水金の夜間に透析に通ってるけど、どこの病院でも同じだと思うけど、必ず1回は先生による回診がある。
金曜日は院長先生の回診だから、その日に今後の治療方針が決定される。
ドライウエイトなどもその日に変更になったりする。
月曜と水曜は近くの大学病院の「腎臓・リウマチ膠原病内科」の先生達が代る代る回診に来る。

だいたい隔週の水曜日に来られるN先生がリウマチの先生で、僕の症状を見てリウマチじゃないかといろいろな血液検査(CRP、RA、MMP3、CCPなど)のオーダーをした。
MMP3だけ数値が高かった。

で、透析導入を行ったNE病院に紹介状を書いてもらい受診したところ、「レントゲンは異常ないけどMMP3が高くて関節に痛みがあるんだからリウマチだよ。」って言われた。

紹介状のおかげで受診結果の内容が送られてきてた。

たまたま水曜日の回診がN先生だったので、受診の内容を話すと「MRIは撮らないの?リウマチと確定させるには必要なんだけど・・・。透析の患者さんはMMP3が高くなることを知らないんじゃないかなぁ。」
で、NE病院からの回答書を見た先生が思わず

「あ、この先生、僕と同期だよ。明日、電話して手のMRIをするように頼んでおくよ。」
ついでに紹介状も書いてくれたので、木曜日にNE病院の整形外科の受付に持参した。

はてさて、同期の力で来週の水曜日に手のMRIを撮れるだろうか